Komori
ファインデックス(3649)・目標達成

2019年通期の増収増益計画

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q2引き上げFY2019-Q3 – FY20192019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の財政状態は、総資産3,464,967千円(前年同期比11.2%増)、純資産2,842,569千円(同11.7%増)となりました。また、経営成績は、売上高4,281,539千円(前年同期比18.8%増)、営業利益743,012千円(同25.3%増)、経常利益746,551千円(同25.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は499,249千円(同25.4%増)となりました。」

    2019年通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は、前年度に示した計画値を上回る実績となった。
  2. FY2019-Q3引き上げ有価証券報告書

    「以上のことから、本日付けで2019年12月期の通期業績予想を上方修正いたしました。」

    2019年12月期の通期業績予想を上方修正したと記載しており、既存の増収増益計画を引き上げる動きが示された。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、通期計画に対しても順調に進捗しており」

    2019年通期計画を直接再掲してはいないが、通期計画に対して順調に進捗しているとの説明により、計画の継続を確認している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「売上高は3,770,000千円(前年同期比4.6%増)、営業利益は629,000千円(同6.1%増)、経常利益は630,000千円(同6.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は401,000千円(同0.7%増)を予想しております。」

    2019年通期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の数値予想を初めて記載した。販売経路・ソリューション幅の拡大、業務提携・M&A、代理店販売拡大を施策として併記している。
一緒に動いた変遷

「院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大2回
  3. 2製品力・営業力強化のための専門人材の確保2回
  4. 3視線誘導型視野計測システムの共同研究・製品化2回
  5. 4サポート等によるストック収益基盤の拡大2回
  6. 5大規模医療機関の診療データ匿名化・安全収集サービス2回
  7. 6DocuMaker Officeの医療外分野への展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファインデックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2019年通期の増収増益計画|ファインデックス(3649)の変遷 | Komori