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ファインデックス(3649)・事実医療・公共・ヘルステック増収、損失縮小

医療コンサルティング事業の報告セグメント化

FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY20252017: 12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 520232024: 120242025: 220252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025医療・公共・ヘルステック増収、損失縮小有価証券報告書

    「医療ビジネスセグメントの経営成績は、売上高5,691,403千円(前年同期比3.6%増)、営業利益1,895,062千円(同14.6%増)となりました。」

    2025年度は医療ビジネスが増収増益、公共ビジネスも売上高355,184千円・営業利益109,897千円へ増加し、ヘルステックビジネスは売上高63,353千円・営業損失214,930千円で、増収と損失縮小となった。
  2. FY2025-H1医療減収減益・公共増収増益・ヘルステック増収損失拡大有価証券報告書

    「医療ビジネスセグメントの主力製品は、医療機関のDXを支援する画像ファイリングシステム「Claio」や診療記事記載システム「C-Note」、文書作成システム「DocuMaker」です。」

    2025年度上期は、医療ビジネスが減収減益、公共ビジネスが増収増益、ヘルステックビジネスが増収ながら営業損失拡大となった。
  3. FY2024医療・公共増収増益、ヘルステック減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度では、病院案件53件、診療所案件119件の新規導入・追加導入及びシステム更新を実施しました。結果、当セグメントの経営成績は、売上高5,494,943千円(前年同期比11.3%増)、営業利益1,653,229千円(同1.7%増)となりました。」

    3セグメント開示を継続し、医療ビジネスは増収増益、公共ビジネスも売上高289,548千円・営業利益101,202千円へ伸長した一方、ヘルステックビジネスは売上高56,887千円、営業損失229,013千円となった。
  4. FY2024-H1医療・公共増収増益、ヘルステック減収減益有価証券報告書

    「医療ビジネスセグメントの主力製品は、医療機関のDXを支援する画像ファイリングシステム「Claio」や診療記事記載システム「C-Note」、文書作成システム「DocuMaker」です。」

    3報告セグメントの開示を継続している。上期は医療ビジネスが売上高3,038,515千円・営業利益976,309千円、公共ビジネスが売上高143,967千円・営業利益48,942千円となった一方、ヘルステックビジネスは売上高23,038千円・営業損失84,879千円となった。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを再編し、医療ビジネス、公共ビジネス、ヘルステックビジネスの3セグメントといたしました。」

    医療ビジネス、公共ビジネス、ヘルステックビジネスの3区分による報告セグメントを継続して開示している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを再編し、医療ビジネス、公共ビジネス、ヘルステックビジネスの3セグメントといたしました。」

    従来の2区分から医療ビジネス、公共ビジネス、ヘルステックビジネスの3区分へ再編した報告セグメントを継続して開示している。
  7. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、「システム開発事業」に含まれていた「オフィスシステム事業」について、今後の量的重要性及び質的重要性を考慮し、報告セグメントとして記載する方法に変更し、報告セグメントを従来の「システム開発事業」及び「ヘルステック事業」の2区分から、「医療ビジネス」、「公共ビジネス」及び「ヘルステックビジネス」の3区分に変更しております。」

    従来の2報告セグメントから、医療ビジネス、公共ビジネス、ヘルステックビジネスの3区分への再編を実施した。
  8. FY2022売上増加・損失縮小有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、以下のとおりです。 2021年12月期 売上高49,215 営業損失△217,006 2022年12月期 売上高69,253 営業損失△205,288」

    2022年度のヘルステック事業は売上高が69,253千円へ40.7%増加し、営業損失は217,006千円から205,288千円へ縮小した。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「なお、2023年第1四半期より報告セグメントを再編し、医療ビジネス、公共ビジネス、ヘルステックビジネスの3セグメントといたします。」

    従来のシステム開発事業・ヘルステック事業の2セグメントから、2023年第1四半期以降は医療ビジネス、公共ビジネス、ヘルステックビジネスの3セグメントへ再編する方針を示した。
  10. FY2022-Q3売上増加・損失拡大有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高64,336千円(前年同期比94.7%増)、セグメント損失(営業損失)162,696千円(前年同期のセグメント損失159,173千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が94.7%増加した一方、セグメント損失は159,173千円から162,696千円へ拡大した。
  11. FY2022-Q2売上増加・損失拡大有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高63,276千円(前年同期比278.5%増)、セグメント損失(営業損失)117,418千円(前年同期のセグメント損失112,950千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が278.5%増加した一方、セグメント損失は112,950千円から117,418千円へ拡大した。
  12. FY2022-Q1売上増加・損失縮小有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高43,397千円(前年同期比211.9%増)、セグメント損失(営業損失)43,446千円(前年同期のセグメント損失43,943千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が211.9%増加し、セグメント損失は43,943千円から43,446千円へ縮小した。
  13. FY2021売上増加・損失微増有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高49,215千円(前年同期比131.6%増)、セグメント損失(営業損失)217,006千円(前年同期のセグメント損失215,233千円)となりました。」

    ヘルステック事業は売上高が前年同期比131.6%増となった一方、セグメント損失は215,233千円から217,006千円へ微増した。
  14. FY2021-Q3売上増加・損失拡大有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高33,045千円(前年同期比78.4%増)、セグメント損失(営業損失)159,173千円(前年同期のセグメント損失156,933千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が増加した一方、セグメント損失は156,933千円から159,173千円へ拡大した。
  15. FY2021-Q2売上増加・損失拡大有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高16,718千円(前年同期比7.0%増)、セグメント損失(営業損失)112,950千円(前年同期のセグメント損失100,711千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が増加した一方、セグメント損失は100,711千円から112,950千円へ拡大した。
  16. FY2021-Q1売上増加・損失縮小有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高13,914千円(前年同期比6.2%増)、セグメント損失(営業損失)43,943千円(前年同期のセグメント損失45,817千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が増加し、セグメント損失は45,817千円から43,943千円へ縮小した。
  17. FY2020売上減少・損失拡大有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高21,247千円(前年同期比67.4%減)、セグメント損失(営業損失)215,233千円(前年同期のセグメント損失113,254千円)となりました。」

    ヘルステック事業は2020年度に売上高が減少し、セグメント損失も113,254千円から215,233千円へ拡大した。
  18. FY2020-Q3売上減少・損失拡大有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高18,518千円(前年同期比63.4%減)、セグメント損失(営業損失)156,933千円(前年同期のセグメント損失74,312千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が減少し、セグメント損失は前年同期の74,312千円から156,933千円へ拡大した。
  19. FY2020-Q2売上減少・損失拡大有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高15,628千円(前年同期比52.4%減)、セグメント損失(営業損失)100,711千円(前年同期のセグメント損失41,275千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が減少し、セグメント損失は41,275千円から100,711千円へ拡大した。
  20. FY2020-Q1売上減少・損失拡大有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高13,097千円(前年同期比40.3%減)、セグメント損失(営業損失)45,817千円(前年同期のセグメント損失5,404千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が減少し、セグメント損失も5,404千円から45,817千円へ拡大した。
  21. FY2019売上減少・損失拡大有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高65,234千円(前年同期比6.4%減)、セグメント損失(営業損失)113,254千円(前年同期のセグメント損失42,027千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が減少し、セグメント損失は42,027千円から113,254千円へ拡大した。
  22. FY2019-Q3売上増加・損失拡大有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高50,537千円(前年同期比69.1%増)、セグメント損失(営業損失)74,312千円(前年同期のセグメント損失37,973千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が増加した一方、セグメント損失は37,973千円から74,312千円へ拡大した。
  23. FY2019-Q2売上増加・損失拡大有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高32,862千円(前年同期比52.9%増)、セグメント損失(営業損失)41,275千円(前年同期のセグメント損失21,163千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が増加した一方、セグメント損失は21,163千円から41,275千円へ拡大した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ヘルステック事業の経営成績は、売上高21,950千円(前年同期比101.4%増)、セグメント損失(営業損失)5,404千円(前年同期のセグメント損失11,224千円)となりました。」

    ヘルステック事業は前年同期比で売上高が倍増し、セグメント損失も11,224千円から5,404千円へ縮小した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「ヘルステック事業の業績は、売上高69,658千円(前年同期比157.8%増)、セグメント損失(営業損失)42,027千円(前年同期のセグメント損失48,858千円)となりました。」

    医療コンサルティング事業から名称変更したヘルステック事業について、通期の売上高とセグメント損失を記載した。
  26. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間より、従来「医療コンサルティング事業」としていた報告セグメントを「ヘルステック事業」に名称変更しております。」

    報告セグメントの名称を医療コンサルティング事業からヘルステック事業へ変更した。セグメント情報への影響はないとしている。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「医療コンサルティング事業の業績は、売上高21,489千円、セグメント損失(営業損失)21,163千円となりました。」

    医療コンサルティング事業について、第2四半期累計期間の売上高21,489千円とセグメント損失21,163千円を実績として記載した。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「医療コンサルティング事業の業績は、売上高10,896千円、セグメント損失(営業損失)11,224千円となりました。」

    システム開発事業と医療コンサルティング事業の2報告セグメントによる開示を継続し、医療コンサルティング事業の売上・損失を初めて当第1四半期実績として示している。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、医療システム事業の単一セグメントとしてセグメント別の記載を省略しておりましたが、第1四半期連結会計期間に連結子会社を設立して医療コンサルティング事業を開始し、当第3四半期連結会計期間より、重要性が増加したことに伴い、報告セグメントの区分をシステム開発事業と医療コンサルティング事業に変更しております。」

    従来の単一セグメントから、システム開発事業と医療コンサルティング事業の2報告セグメントへ区分を変更した。
一緒に動いた変遷

「視線誘導型視野計測システムの共同研究・製品化」は、この変遷が動いた28回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1視線誘導型視野計測システムの共同研究・製品化5回
  3. 2院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大4回
  4. 3配当の実施4回
  5. 4サポート等によるストック収益基盤の拡大4回
  6. 5DocuMaker Officeの医療外分野への展開4回
  7. 6DocuMaker Officeの医療機関事務部門への展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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