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ファインデックス(3649)・事実増収減益・中間純利益減

売上高・利益の大幅な伸長

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY2024-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収減益・中間純利益減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)における当社グループの売上高は3,145,415千円(前年同期比0.6%増)、営業利益は888,490千円(同7.0%減)、経常利益は922,464千円(同6.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は560,693千円(同18.2%減)となりました。」

    2026年度上期は売上高が前年同期比0.6%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高6,109,941千円(前年同期比4.6%増)、営業利益1,790,029千円(同17.3%増)、経常利益1,840,735千円(同19.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,256,970千円(同8.1%増)となりました。」

    2025年度は増収増益となり、特に営業利益・経常利益の伸びが売上高の伸びを上回った。
  3. FY2025-H1減収・営業経常増益、純利益減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2025年1月1日~2025年6月30日)における当社グループの売上高は3,125,603千円(前年同期比2.5%減)、営業利益は955,102千円(同1.6%増)、経常利益は985,539千円(同4.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は685,697千円(同2.2%減)となりました。」

    2025年度上期は売上高と親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益は増加した。
  4. FY2024増収増益・利益伸び率鈍化有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高5,841,379千円(前年同期比12.5%増)、営業利益1,525,418千円(同1.9%増)、経常利益1,544,705千円(同1.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,162,365千円(同9.7%増)となりました。」

    医療・公共ビジネスの好調を主因に増収増益となったが、営業利益・経常利益の伸びは売上高の伸びを下回った。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの売上高は3,205,521千円(前年同期比42.5%増)となりました。また、営業利益は940,372千円(同136.7%増)、経常利益は945,376千円(同128.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は701,324千円(同147.0%増)となりました。」

    2024年度上期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期を大きく上回り、医療ビジネスおよび公共ビジネスの好調を背景に過去最高の売上額・利益額を達成した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,124,578千円(前年同期比69.7%増)、営業利益862,145千円(同199.0%増)、経常利益865,527千円(同196.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益642,938千円(同222.4%増)となりました。」

    2024年第1四半期は大幅な増収増益となり、医療・公共ビジネスの好調を背景に過去最高の売上額・利益額を達成したと記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高5,191,735千円(前年同期比14.3%増)、営業利益1,496,570千円(同45.5%増)、経常利益1,527,453千円(同44.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,059,140千円(同46.5%増)となりました。医療ビジネスセグメントの好調を主因に売上・利益ともに前年同期の業績を上回りました。」

    2023年度は医療ビジネスの好調を主因に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年を上回った。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,474,339千円(前年同期比15.8%増)となりました。また、営業利益は796,462千円(同63.2%増)、経常利益は820,017千円(同56.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は567,203千円(同62.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  9. FY2023-Q2上期増収減益・第2四半期増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,249,242千円(前年同期比0.7%増)となりました。また、営業利益は397,300千円(同12.8%減)、経常利益は414,372千円(同13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は283,881千円(同11.3%減)となりました。第2四半期のみで見た場合、前年同期比売上高2.9%増、営業利益27.8%増となります。」

    上期累計では増収減益となった一方、第2四半期単独では売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q1前年同期比減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年3月31日)における当社グループの売上高は1,251,802千円(前年同期比1.0%減)となりました。また、営業利益は288,325千円(同22.2%減)、経常利益は292,219千円(同23.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は199,428千円(同22.9%減)となりました。」

    2023年第1四半期は、売上高が前年同期比1.0%減、営業利益22.2%減、経常利益23.4%減、親会社株主帰属四半期純利益22.9%減となった。収益認識会計基準による売上計上時期のずれが主因と説明している。
  11. FY2022減収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は期初予想に沿って推移し、売上高は4,541,242千円(対前年同期比8.6%減)、営業利益は1,028,522千円(対前年同期比11.7%増)、経常利益は1,055,708千円(対前年同期比11.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は722,779千円(対前年同期比13.6%増)となりました。」

    2022年度は売上高が前年同期比8.6%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加した。
  12. FY2022-Q3前年同期比減収減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年9月30日)における当社グループの売上高は2,999,658千円(前年同期比14.6%減)となりました。また、営業利益は488,177千円(同30.6%減)、経常利益は523,386千円(同27.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は349,751千円(同27.9%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、第1・第2四半期に続く前年同期比減収減益となった。
  13. FY2022-Q2前年同期比減収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年6月30日)における売上高は2,233,641千円(前年同期比7.1%減)となりました。また、営業利益は455,696千円(同6.8%減)、経常利益は481,236千円(同4.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は319,996千円(同6.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、第1四半期に続く前年同期比減収減益となった。
  14. FY2022-Q1前年同期比減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)における売上高は1,264,576千円(前年同期比13.5%減)となりました。また、営業利益は370,449千円(同17.9%減)、経常利益は381,314千円(同15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は258,717千円(同17.7%減)となりました。」

    2022年第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  15. FY2021通期増収増益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの2021年度の売上高は、医療システム・オフィスシステムが共に好調だったことから、前連結会計年度に比べ24.1%増加し4,968,885千円となりました。利益については、外注費や仕入れの大きい案件が相次いだことにより予想値には届かなかったものの、営業利益は前連結会計年度に比べ44.7%増加し920,720千円、経常利益は前連結会計年度に比べ46.8%増加し944,593千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ47.8%増加し636,027千円となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回った。
  16. FY2021-Q3前年同期比増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2021年1月1日~2021年9月30日)における売上高は3,513,670千円(前年同期比18.4%増)となりました。また、営業利益は703,438千円(同38.3%増)、経常利益は721,061千円(同40.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は485,204千円(同41.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  17. FY2021-Q2増収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2021年1月1日~2021年6月30日)における売上高は2,405,378千円(前年同期比6.4%増)となりました。また、営業利益は488,999千円(同11.6%減)、経常利益は505,109千円(同9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は340,605千円(同9.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  18. FY2021-Q1前年同期比減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は1,462,682千円(前年同期比10.3%減)となりました。また、営業利益は451,254千円(同30.7%減)、経常利益は452,978千円(同30.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は314,391千円(同29.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。前年同期の大幅な売上げの反動も要因として説明している。
  19. FY2020通期減収減益有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の経営成績における前年同期比は売上高6.5%減、営業利益14.4%減、経常利益13.8%減、親会社株主に帰属する当期純利益13.8%減となり、単体では、売上高は前年同期比6.1%減、経常利益11.8%増、当期純利益13.3%増となりました。」

    連結では2020年度通期で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年を下回った。一方、単体では経常利益と当期純利益が増加した。
  20. FY2020-Q3前年同期比減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,967,136千円(前年同期比16.4%減)となりました。また、営業利益は508,671千円(同41.6%減)、経常利益は513,450千円(同41.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は342,763千円(同42.4%減)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q2前年同期比増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,260,052千円(前年同期比17.6%増)となりました。また、営業利益は552,886千円(同101.8%増)、経常利益は555,334千円(同100.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は375,632千円(同102.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q1前年同期比大幅増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,630,912千円(前年同期比39.3%増)となりました。また、営業利益は651,332千円(同129.2%増)、経常利益は653,583千円(同129.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は447,599千円(同128.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を大きく上回った。
  23. FY2019-Q3前年同期比大幅増収増益・黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,551,117千円(前年同期比75.3%増)となりました。また、営業利益は870,279千円(前年同期は営業損失41,639千円)、経常利益は873,762千円(前年同期は経常損失41,715千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は595,235千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失42,616千円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から黒字に転じ、売上高75.3%増、営業利益870,279千円など大幅な増収増益となった。
  24. FY2019-Q2前年同期比増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,921,712千円(前年同期比32.3%増)となりました。また、営業利益は273,967千円(同363.3%増)、経常利益は276,925千円(同361.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は185,100千円(同428.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、前年同期の減収減益から増収増益へ転じている。
  25. FY2019-Q1前年同期比増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,170,393千円(前年同期比25.2%増)となりました。また、営業利益は284,180千円(同51.9%増)、経常利益は285,290千円(同51.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は195,992千円(同55.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、FY2018-Q3までの減収減益・赤字転落から増収増益に戻ったFY2018-Q1の流れをさらに伸ばしている。
  26. FY2018通期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高3,603,344千円(前年同期比8.8%増)、営業利益592,973千円(同8.5%増)、経常利益593,878千円(同8.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は398,015千円(同8.6%増)となりました。」

    四半期累計で前年同期比減収減益・赤字転落となっていた状況から、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回った。
  27. FY2018-Q3前年同期比減収減益・赤字転落有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,025,634千円(前年同期比6.7%減)となりました。また、営業損失は41,639千円(前年同期の営業利益は217,321千円)、経常損失は41,715千円(前年同期の経常利益は218,239千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は42,616千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は150,856千円)となりました。」

    売上高が前年同期比6.7%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失に転じた。
  28. FY2018-Q2前年同期比減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,452,061千円(前年同期比3.7%減)となりました。また、営業利益は59,134千円(同72.6%減)、経常利益は60,017千円(同72.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35,057千円(同76.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。
  29. FY2018-Q1前年同期比増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は934,467千円(前年同期比28.6%増)となりました。また、営業利益は187,026千円(同82.0%増)、経常利益は187,754千円(同82.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は126,120千円(同78.2%増)となりました。」

    前年同期比減収減益だった前期第1四半期から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。
  30. FY2017-Q3前年同期比減収減益有価証券報告書

    「システム開発事業の業績は、売上高2,153,808千円(前年同四半期比4.0%減)、セグメント利益(営業利益)252,854千円(同30.7%減)となりました。」

    システム開発事業の売上高とセグメント利益はいずれも前年同期を下回り、従来の大幅な伸長とは異なる減収減益の業績状況を記載している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「単体業績予想達成率及び前第2四半期の個別四半期財務諸表と比較した前年同四半期比を下表に記載いたします。」

    単体比較では売上高が前年同四半期比14.0%減、営業利益が48.8%減、経常利益が48.9%減、四半期純利益が49.8%減となり、前年同期比減少の状況が続いている。
  32. FY2017-Q1前年同期比減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は726,458千円(前年同期比27.6%減)となりました。また、営業利益は102,753千円(同67.3%減)、経常利益は102,722千円(同67.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70,758千円(同67.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、従来の『大幅な伸長』から当四半期の業績記述が変化している。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における当社の売上高は3,288,025千円(前年同期比11.4%増)となりました。また、営業利益は724,664千円(同8.1%増)、経常利益は724,821千円(同8.0%増)、当期純利益は499,915千円(同13.3%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益について、前年同期比の増加実績を記載した。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,244,072千円(前年同期比32.2%増)、うち放射線部門システムの導入に係る売上高は246,523千円となりました。また、営業利益は364,795千円(同292.2%増)、経常利益は365,001千円(同291.0%増)、四半期純利益は250,411千円(同364.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益について、前年同期比でそれぞれ32.2%増、292.2%増、291.0%増、364.9%増となった。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は1,753,154千円(前年同期比54.8%増)、うち放射線部門システムの導入に係る売上高は212,215千円となりました。また、営業利益は422,139千円(同270.9%増)、経常利益は423,241千円(同270.2%増)、四半期純利益は292,192千円(同305.2%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を前年同期比とともに記載している。
一緒に動いた変遷

「院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大」は、この変遷が動いた37回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

885555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大8回
  3. 2配当の実施8回
  4. 3医療データの統合管理と病院経営・医療施策への活用5回
  5. 4通期計画に対する業績の順調な進捗5回
  6. 5医療用ソフトウエア・医療機器の海外展開5回
  7. 6公共ビジネスにおけるSaaS型ビジネスの導入5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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