ファインデックス(3649)・施策前進
次世代患者案内アプリのクラウド提供
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代患者案内アプリMedical Avenue1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、2023年11月に開催される医療情報学連合大会での次世代患者案内アプリ「PiCls Medical Avenue」の展示に向け、ファインデックスとともに機能拡張を行いました。」
次世代患者案内アプリMedical Avenueについて、2023年11月の学会展示に向けた機能拡張を実施した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「クラウドソリューションの提供を主業とする子会社のフィッティングクラウド株式会社は、2023年1月より本格的に提供を開始した総合病院における次世代患者案内アプリ「Medical Avenue」のクラウド基盤の稼働に努め、安定稼働を実現しています。」
次世代患者案内アプリMedical Avenueについて、2023年1月の本格提供開始後、クラウド基盤の安定稼働を実現した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年より総合病院における次世代患者案内アプリのクラウド基盤を構築・提供を開始し、2023年1月に京都大学医学部附属病院にて本アプリの本稼働を開始いたしました。」
次世代患者案内アプリについて、2022年からクラウド基盤の構築・提供を開始し、2023年1月に京都大学医学部附属病院で本稼働を開始した。