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電算(3640)・事実引き上げ

配当の実施と創立50周年記念配当

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期の配当につきましては、以下のとおり、普通配当80円に創立60周年記念配当60円を加え、1株当たり140円の配当(うち中間配当17円、期末配当123円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は前年度の37円から140円へ増加し、普通配当80円に創立60周年記念配当60円を加えた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「(2)中間配当 2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額                 94,344千円 (ロ)1株当たりの金額               17円00銭」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり17円を決議し、年2回配当の実施を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「2025年3月期の配当につきましては、以下のとおり、1株当たり37円の配当(うち中間配当17円、期末配当20円)を実施することを決定しました。」

    年間配当37円(中間17円・期末20円)を実施し、年2回配当の方針を継続している。
  4. FY2025-H1期末配当額の更新有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額                 115,836千円 (ロ)1株当たりの金額               20円00銭」

    2024年3月期の期末配当として1株当たり20円を実施したことを開示している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり17円、総額85,540千円を決議し、年2回配当の実施を継続している。
  6. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「配当金の総額 140,442千円 1株当たり配当額 28円」

    2023年3月期の期末配当は1株当たり28円となり、前年度の期末配当18円から増加している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり17円、配当総額85,342千円の支払いを実施し、年2回配当を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円、配当総額85,342千円を決議し、年2回配当を継続している。
  9. FY2023-Q1期末配当額の更新有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2022年3月期の期末配当は1株当たり18円、配当総額90,126千円となり、前年度の期末配当21円から額が更新されている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり17円、総額85,119千円を決議し、年2回配当の実施を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり17円、総額85,119千円を決議し、年2回配当の実施を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり21円、配当総額104,922千円を決議し、2021年6月10日に支払っている。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2021年3月期の配当につきましては、以下のとおり、1株当たり38円の配当(うち中間配当17円、期末配当21円)を実施することを決定しました。」

    年間配当を従来の35円から38円へ引き上げ、期末配当を21円とした。配当性向は43.8%となっている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり17円、配当総額94,928千円を決議しており、年2回の配当実施を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり18円、配当総額100,305千円を決議し、配当実施を継続している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年3月期の配当につきましては、以下のとおり、1株当たり35円の配当(うち中間配当17円、期末配当18円)を実施することを決定しました。」

    年間35円(中間17円・期末18円)の配当を継続している。配当性向は78.7%と記載されている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円、配当総額94,733千円を決議し、2019年12月9日を支払開始日としている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円、配当総額94,733千円を決議している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり18円、配当総額100,052千円の期末配当を決議し、2019年6月11日に支払を開始している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年3月期の配当につきましては、以下のとおり、1株当たり35円の配当(うち中間配当17円、期末配当18円)を実施することを決定しました。」

    年間35円、中間17円・期末18円の配当を実施する方針・実績を再確認している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円、配当総額94,493千円を決議し、平成30年12月4日に支払を開始している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円、配当総額94,493千円を決議している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり18円、配当総額99,816千円の期末配当を平成30年6月12日に支払っている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年3月期の配当につきましては、下記の通り、1株当たり35円の配当(うち中間配当17円、期末配当18円)を実施することを決定しました。これにより、当事業年度の配当性向は26.0%となりました。」

    年間配当35円、中間17円・期末18円を実施し、配当性向26.0%となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円、配当総額94,271千円を決議し、配当を実施している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円、配当総額94,271千円を決議しており、配当実施を再確認している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり18円、配当総額99,817千円の期末配当を決議し、平成29年6月12日に支払っている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期の配当につきましては、下記の通り、1株当たり35円の配当(うち中間配当17円、期末配当18円)を実施することを決定しました。これにより、当事業年度の配当性向は45.9%となりました。」

    中間17円、期末18円、年間35円の配当を実施し、配当性向45.9%を記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円を実施したことを再掲している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり17円を決議しており、配当実施の方針を再確認している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    当四半期には1株当たり23円を配当し、年間配当実績40円には創立50周年記念配当5円を含むと記載している。
一緒に動いた変遷

「マイナンバー・法制度改正対応システムの提供」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マイナンバー・法制度改正対応システムの提供4回
  3. 2先端技術の研究・評価と新規商材の事業化4回
  4. 3産業分野の減収・営業損失継続4回
  5. 4新規顧客開拓と重点ソリューションの受注拡大3回
  6. 5産業分野の売上比率伸長3回
  7. 6自己資本比率の改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
電算の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の配当で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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