現金及び現金同等物の大幅減少
FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち19回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに5社。
- FY2026対処有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローにおいて4,310百万円資金獲得したことにより、前連結会計年度末に比べ1,171百万円増加し、当連結会計年度末には2,975百万円(前年同期比65.0%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの獲得により、期末現金及び現金同等物が1,803百万円から2,975百万円へ増加した。 - 2026-05-15対処業績予想の修正
「営業活動によるキャッシュ・フローにおいて4,310百万円資金獲得したことにより、前連結会計年度末に比べ1,171百万円増加し、当連結会計年度末には2,975百万円(前年同期比65.0%増)となりました。」
営業活動による資金獲得により、現金及び現金同等物が前年度末の1,803百万円から2,975百万円へ増加している。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ182百万円減少し、1,620百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の1,803百万円から182百万円減少し、1,620百万円となった。自己株式取得や借入返済等による財務活動の支出が発生している。 - FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度末には1,803百万円(前年同期比71.1%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フロー2,965百万円により、現金及び現金同等物は前年度末比749百万円増加し、1,803百万円となった。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ891百万円増加し、1,945百万円となりました。」
現金及び現金同等物が前連結会計年度末から891百万円増加し、1,945百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは2,176百万円の獲得となっている。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ969百万円増加し、2,015百万円となりました。」
現金及び現金同等物が前連結会計年度末から969百万円増加し、2,015百万円となっている。営業活動によるキャッシュ・フローは2,414百万円の獲得となった。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末と比較して1,644百万円減少し、18,534百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,770百万円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が3,363百万円減少したことによるものです。」
現金及び預金が前連結会計年度末から1,770百万円増加し、1,333百万円から3,104百万円となっている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「現金及び預金 1,504,998 1,463,100」
現金及び預金は前連結会計年度末の1,504,998千円から1,463,100千円へ減少しており、期末比での減少状態が続いている。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ199百万円減少し、1,017百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の1,216百万円から199百万円減少し、1,017百万円となった。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「現金及び預金 1,504,998 1,589,011」
現金及び預金は前連結会計年度末の1,504,998千円から1,589,011千円へ増加している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して2,132百万円減少し、17,603百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,019百万円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が前連結会計年度末の受取手形及び売掛金と比較し3,166百万円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末から1,019百万円増加し、手元資金の減少状態が改善している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,447百万円増加し、1,837百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の390百万円から1,837百万円へ1,447百万円増加し、手元資金が改善している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末と比較して1,897百万円減少し、17,838百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,442百万円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が前連結会計年度末の売上手形及び売掛金と比較し3,013百万円減少したことによるものです。」
現金及び預金が前連結会計年度末から1,442百万円増加し、前年度に続いていた手元資金の減少状態が改善している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて589百万円資金獲得したものの、投資活動によるキャッシュ・フローにおいて642百万円、財務活動によるキャッシュ・フローにおいて5百万円資金使用したことにより、前連結会計年度末に比べ57百万円減少し、当連結会計年度末には390百万円(前年同期比12.9%減)となりました。」
営業活動で589百万円を獲得した一方、期末現金及び現金同等物は448百万円から390百万円へ57百万円、12.9%減少した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「現金及び預金 706,283 743,245」
現金及び預金は前連結会計年度末の706百万円から743百万円へ増加しており、前期末からの資金減少状態が改善している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ144百万円減少し、303百万円となりました。」
現金及び現金同等物が前連結会計年度末の448百万円から303百万円へ144百万円減少している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が266百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が1,144百万円、投資その他の資産のその他に含まれる繰延税金資産が112百万円及びリース投資資産が108百万円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末から266百万円増加しており、前期末からの資金減少状態が改善している。 - FY2020対処有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、財務活動によるキャッシュ・フローにおいて778百万円、投資活動によるキャッシュ・フローにおいて514百万円使用したものの、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて1,371百万円資金獲得したことにより、前連結会計年度末に比べ79百万円増加し、当連結会計年度末には448百万円(前年同期比21.4%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの獲得により、期末資金は369百万円から448百万円へ21.4%増加している。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して982百万円減少し、18,418百万円となりました。これは主に、現金及び預金が658百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が1,608百万円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末から658百万円増加し、1,235百万円となっており、前期末からの資金減少状態が一時的に改善している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、314百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の369百万円から314百万円へ55百万円減少した。営業活動では912百万円を獲得したものの、投資・財務活動による支出等により期中減少となっている。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末と比較して1,367百万円減少し、18,033百万円となりました。これは主に、リース投資資産が267百万円、現金及び預金が169百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が1,860百万円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末の577百万円から746百万円へ169百万円増加し、前期末の資金減少状態から一時的に改善している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、369百万円となりました。」
連結初年度の期末現金及び現金同等物は369百万円で、営業活動によるキャッシュ・フロー287百万円の使用等により期中に617百万円減少している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「現金及び預金 1,412,789 1,179,006」
現金及び預金は前事業年度末の1,412百万円から当第3四半期会計期間末の1,179百万円へ減少している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ431百万円減少し、521百万円となりました。」
現金及び現金同等物が前事業年度末から431百万円減少し、521百万円となっている。営業活動によるキャッシュ・フローも418百万円の使用となった。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「現金及び預金 1,412,789 1,214,381」
現金及び預金は前事業年度末の1,412百万円から当第1四半期会計期間末の1,214百万円へ減少している。 - FY2018対処有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、投資活動によるキャッシュ・フローにおいて1,790百万円、財務活動によるキャッシュ・フローにおいて206百万円使用したものの、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて2,180百万円資金獲得したことにより、前事業年度末に比べ182百万円増加し、952百万円(前事業年度比23.6%増)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの獲得により、現金及び現金同等物が前事業年度末から182百万円増加し952百万円となった。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が274百万円、仕掛品が229百万円及びソフトウエア仮勘定が1,228百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が3,010百万円減少したことによるものです。」
現金及び預金は前事業年度末から274百万円増加し、1,505百万円となっている。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ528百万円増加し、1,299百万円となりました。」
前事業年度末から現金及び現金同等物が528百万円増加し、1,299百万円となっている。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して1,222百万円減少し、17,484百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,232百万円、ソフトウエア仮勘定が429百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が3,067百万円減少したことによるものです。」
前事業年度末に減少していた現金及び預金は、当四半期末には1,232百万円増加し、2,463百万円となっている。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて666百万円、財務活動によるキャッシュ・フローにおいて1,429百万円資金獲得したものの、投資活動によるキャッシュ・フローにおいて2,415百万円資金使用したことにより、前事業年度末に比べ318百万円減少し、770百万円(前年同期比29.3%減)となりました。」
投資活動による支出が大きく、現金及び現金同等物が前事業年度末比318百万円、29.3%減少している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、受取手形及び売掛金が2,124百万円、現金及び預金が791百万円減少したものの、無形固定資産が1,472百万円、商品が695百万円、投資その他の資産が295百万円及び仕掛品が211百万円増加したことによるものです。」
現金及び預金は前事業年度末比791百万円減少している。第2四半期末の321百万円からは758百万円へ増加したが、年度末比では減少状態が続いている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ767百万円減少し、321百万円となりました。」
投資活動による支出等により、手元資金が前事業年度末から767百万円減少し321百万円となった事実を記載している。