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電算(3640)・事実前進

受注高の増加と受注残高の維持

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2025-H1 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 22026
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受託開発の受注高・受注残高の増加15社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「合計 28,374,283 139.5 16,159,613 102.5」

    通期受注高は28,374百万円で前年同期比139.5%、受注残高は16,159百万円で同102.5%となり、受注高が大幅に増加し、受注残高も前年超となった。
  2. 2026-05-15前進業績予想の修正

    「合計 28,374,283 139.5 16,159,613 102.5」

    通期受注高は前年同期比139.5%、受注残高は同102.5%となり、受注高と受注残高がともに前年同期を上回った。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「合計 12,300,716 197.5 17,477,930 133.3」

    当中間期の受注高は12,300百万円で前年同期比197.5%、受注残高は17,477百万円で同133.3%となり、受注高・受注残高とも大幅に増加している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「合計 20,336,823 131.6 15,772,584 111.3」

    通期受注高は20,336百万円で前年同期比131.6%、受注残高は15,772百万円で同111.3%となり、受注高・受注残高とも増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「合計 6,229,499 139.8 13,114,641 108.3」

    当中間連結会計期間の受注高は6,229百万円で前年同期比139.8%、受注残高は13,114百万円で同108.3%となり、受注高・受注残高とも前年同期を上回った。公共分野の受注高は166.0%、受注残高は114.4%となっている。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「合計 4,456,830 68.8 12,115,013 84.1」

    第2四半期累計期間の受注高は4,456百万円で前年同四半期比68.8%、受注残高は12,115百万円で同84.1%となり、受注高・受注残高とも前年同四半期を下回った。受注残高のうち7,317百万円は当連結会計年度内に売上計上予定としている。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「合計 2,367,885 68.3 13,427,592 89.5」

    受注高は2,367百万円で前年同四半期比68.3%、受注残高は13,427百万円で同89.5%となり、受注高・受注残高とも前年同四半期を下回った。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「合計 9,646,158 97.2 13,670,692 138.0」

    第3四半期累計期間の受注高は9,646百万円で前年同四半期比97.2%と前年割れとなった一方、受注残高は13,670百万円で同138.0%と高水準を維持している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「合計 6,478,226 93.6 14,412,879 142.2」

    第2四半期累計期間の受注高は6,478百万円で前年同四半期比93.6%と減少した一方、受注残高は14,412百万円で同142.2%となり、大幅に積み上がっている。受注残高のうち8,513百万円を当連結会計年度内に売上計上予定としている。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「合計 3,466,257 76.7 15,006,054 133.3」

    第1四半期の受注高は3,466百万円で前年同四半期比76.7%と減少した一方、受注残高は15,006百万円で同133.3%となり、受注残高が大きく積み上がっている。受注残高のうち9,829百万円を当連結会計年度内に売上計上予定としている。
  11. FY2022-Q3受注実績更新(前年同期比なし)有価証券報告書

    「合計 9,920,090 - 9,908,518 - なお、当第3四半期連結累計期間の受注実績を業務の種類別に示すと、次のとおりであります。」

    受注高9,920百万円、受注残高9,908百万円を計上し、そのうち6,413百万円を当連結会計年度内に売上計上予定としている。収益認識会計基準の適用初年度のため前年同期比は記載していない。
  12. FY2022-Q2受注実績の更新(前年同期比なし)有価証券報告書

    「合計 6,924,833 - 10,134,250 - なお、当第2四半期連結累計期間の受注実績を業務の種類別に示すと、次のとおりであります。」

    受注高6,924百万円、受注残高10,134百万円を計上し、受注残高のうち8,203百万円を当連結会計年度内に売上計上予定としている。収益認識会計基準の適用初年度のため前年同期比は記載していない。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「合計 4,517,833 - 11,255,428 - 上記受注残高のうち、当連結会計年度内に売上計上が予定されている金額は9,877,853千円であります。」

    第1四半期の受注高4,517百万円、受注残高11,255百万円を計上し、そのうち9,877百万円を当連結会計年度内に売上計上予定としている。収益認識会計基準適用初年度のため前年同期比は記載されていない。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「合計 16,216,803 101.9 10,455,680 101.1」

    通期受注高は16,216百万円で前年同期比101.9%、受注残高は10,455百万円で前年同期比101.1%となり、受注高・受注残高とも前年同期を上回った。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「合計 7,429,271 94.1 8,170,617 114.1」

    受注高は7,429百万円で前年同四半期比94.1%と減少した一方、受注残高は8,170百万円で同114.1%と増加しており、受注高の前年割れと受注残高の積み上がりが続いている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「合計 4,178,211 92.8 8,052,442 111.5」

    受注高は4,178百万円で前年同四半期比92.8%と減少した一方、受注残高は8,052百万円で前年同四半期比111.5%と増加しており、受注高の前年割れと受注残高の積み上がりが続いている。
  17. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「合計 2,172,319 92.3 8,967,507 105.3」

    受注高は2,172百万円で前年同四半期比92.3%と減少した一方、受注残高は8,967百万円で前年同四半期比105.3%と増加している。受注高の減少と受注残高の積み上がりが併存している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「合計 15,918,341 118.8 10,337,297 111.3」

    受注高は15,918百万円で前年同期比118.8%、受注残高は10,337百万円で前年同期比111.3%となり、受注高・受注残高とも増加している。
  19. FY2020-Q3受注高増加・受注残高微減(前年同期比なし)有価証券報告書

    「合計 7,895,234 - 7,160,615 -」

    当第3四半期連結累計期間の受注高は7,895百万円、受注残高は7,160百万円で、受注高は前四半期累計の4,504百万円から増加した一方、受注残高は7,219百万円からやや減少している。連結初年度のため前年同期比は記載されていない。
  20. FY2020-Q2連結初年度のため前年比比較なし有価証券報告書

    「合計 4,504,375 - 7,219,513 -」

    当第2四半期累計期間の受注高は4,504百万円、受注残高は7,219百万円で、受注残高のうち5,903百万円を当連結会計年度内に売上計上予定としている。連結初年度のため前年同期比は記載されていない。
  21. FY2020-Q1連結初年度のため前年比比較なし有価証券報告書

    「合計 2,353,294 - 8,514,042 -」

    当第1四半期の受注高は2,353百万円、受注残高は8,514百万円で、受注残高のうち7,414百万円を当連結会計年度内に売上計上予定としている。連結初年度のため前年同期比は記載されていない。
  22. FY2019連結初年度のため前年比比較なし有価証券報告書

    「合計 13,398,597 - 9,288,903 -」

    連結初年度の受注高は13,398百万円、受注残高は9,288百万円と開示されたが、前年同期比は記載されていない。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「合計 5,863,715 74.7 6,876,400 79.4」

    当第3四半期累計期間の受注高は5,863百万円で前年同期比74.7%、受注残高は6,876百万円で前年同期比79.4%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「合計 3,412,714 66.8 7,650,576 84.8」

    第2四半期累計期間の受注高は3,412百万円で前年同期比66.8%、受注残高は7,650百万円で前年同期比84.8%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「合計 1,442,542 49.4 8,582,025 91.1」

    当第1四半期累計期間の受注高は1,442百万円で前年同期比49.4%、受注残高は8,582百万円で前年同期比91.1%となり、受注高・受注残高とも前年同期を下回った。受注残高のうち7,233百万円は当事業年度内の売上計上予定としている。
  26. FY2018再定義有価証券報告書

    「合計 14,071,335 91.3 9,835,060 105.1」

    通期の受注高は14,071百万円で前年同期比91.3%と減少した一方、受注残高は9,835百万円で前年同期比105.1%と増加した。受注高の増加一辺倒から、受注残高の積み上がりを維持する一方で受注高は減少する状態へ変化している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「合計 7,847,220 101.4 8,658,089 106.9」

    当第3四半期累計期間の受注高は7,847百万円で前年同期比101.4%、受注残高は8,658百万円で前年同期比106.9%となった。受注残高のうち4,597百万円は当事業年度内の売上計上予定としている。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「合計 5,105,176 119.1 9,020,396 119.2」

    当第2四半期累計期間の受注高は5,105百万円で前年同期比119.1%、受注残高は9,020百万円で前年同期比119.2%となった。受注残高のうち6,027百万円は当事業年度内の売上計上予定としている。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「合計 2,920,903 186.2 9,421,082 124.7」

    当第1四半期累計期間の受注高は2,920百万円で前年同期比186.2%、受注残高は9,421百万円で前年同期比124.7%となった。受注残高のうち7,272百万円は当事業年度内の売上計上予定としている。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「合計 15,404,713 114.7 9,361,392 106.9」

    当事業年度の受注高は15,404百万円で前年同期比114.7%、受注残高は9,361百万円で前年同期比106.9%となり、通期ベースで受注高・受注残高とも増加している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「合計 7,738,643 118.1 8,095,987 134.9」

    第3四半期累計期間の受注高は7,738百万円で前年同期比118.1%、受注残高は8,095百万円で前年同期比134.9%となった。公共分野の受注高は前年同期比138.2%、受注残高は154.2%である。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「合計 4,287,488 122.4 7,565,491 99.4」

    当第2四半期累計期間の受注高は4,287百万円で前年同期比122.4%、受注残高は7,565百万円で前年同期比99.4%となっている。公共分野の受注高は前年同期比132.9%、産業分野は104.0%である。
一緒に動いた変遷

「マイナンバー・法制度改正対応システムの提供」は、この変遷が動いた32回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141413121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マイナンバー・法制度改正対応システムの提供14回
  3. 2公共分野の減収と営業利益への転換14回
  4. 3現金及び現金同等物の大幅減少13回
  5. 4新規顧客開拓と重点ソリューションの受注拡大12回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローを通じた有利子負債の削減12回
  7. 6四半期累計の経常損失・純損失への転落11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
電算の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
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