電算(3640)・事実達成
受注損失引当金134百万円の計上
FY2019-Q2に初出。18回の記載のうち11回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。
18記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において、受注損失引当金の計上はありません。」
過年度から計上していた受注損失引当金について、当年度は新たな計上がないと記載している。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「受注損失引当金 40,435 -」
受注損失引当金は前連結会計年度末の40,435千円から当第3四半期末にはゼロとなっている。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「受注損失引当金 40,435 38,331」
受注損失引当金は前連結会計年度末の40,435千円から38,331千円へ減少している。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「受注損失引当金 40,435 37,626」
受注損失引当金は前連結会計年度末の40,435千円から37,626千円へ減少している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「受注損失引当金 73,478 63,502」
受注損失引当金は前連結会計年度末の73,478千円から63,502千円へ減少している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「受注損失引当金 73,478 63,646」
受注損失引当金は前連結会計年度末の73,478千円から63,646千円へ減少している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「受注損失引当金 73,478 64,152」
受注損失引当金が前連結会計年度末の73,478千円から当第1四半期末の64,152千円へ減少している。 - FY2021対処有価証券報告書
「受注損失引当金 104,826 73,478」
受注損失引当金は前年度末の104,826千円から73,478千円へ減少した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「受注損失引当金 104,826 90,707」
受注損失引当金は前連結会計年度末の104,826千円から90,707千円へ減少している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「受注損失引当金 104,826 115,940」
受注損失引当金が前連結会計年度末の104,826千円から当第2四半期末の115,940千円へ増加している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「受注損失引当金 104,826 90,425」
受注損失引当金は前連結会計年度末の104,826千円から90,425千円へ減少している。 - FY2020対処有価証券報告書
「受注損失引当金 125,846 104,826」
受注損失引当金は前年度末の125,846千円から104,826千円へ減少している。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「受注損失引当金 125,846 144,908」
受注損失引当金は前連結会計年度末の125,846千円から当第3四半期末の144,908千円へ増加している。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「受注損失引当金 125,846 116,194」
受注損失引当金は前連結会計年度末の125,846千円から116,194千円へ減少している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「受注損失引当金 125,846 130,747」
受注損失引当金は前連結会計年度末の125,846千円から当第1四半期末の130,747千円へ増加している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「受注損失引当金 125,846」
受注損失引当金を連結貸借対照表に125,846千円計上している。前四半期までの134,784千円の開示から、連結初年度の通期計上額の表示へ更新されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「受注損失引当金 - 134,784」
受注損失引当金134,784千円の計上を四半期貸借対照表で引き続き開示している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「受注損失引当金の増減額(△は減少) - 134,784」
当第2四半期会計期間末の貸借対照表に受注損失引当金134,784千円を計上し、キャッシュ・フロー計算書でも同額の増加を示している。