三菱総合研究所(3636)・施策前進
2050年・2030年の未来社会シナリオ研究
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-10-15。
9記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2050年・2030年の未来社会シナリオ研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「AI・ロボティクス研究:2040年のAI・ロボティクス社会像を提示、日本が進むべき道筋を提言」
未来社会研究について、AI・ロボティクスを対象に2040年の社会像と日本の進むべき道筋を提示する研究成果を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「「カーボンニュートラル資源立国の実現に向けて」と題し、カーボンニュートラル(CN)の実現に向けた資源循環や産業構造転換の将来像を示し、産官学が果たすべき役割やその具体策を明らかにしました。」
未来社会研究について、カーボンニュートラル、資源循環及び産業構造転換の将来像と、産官学の役割・具体策を成果として示している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症に関わる研究を行い、ポストコロナの社会像「レジリエントで持続可能な社会」の実現に向けて提言を行いました。」
未来社会研究が、従来の2050年・2030年シナリオ研究に加え、ポストコロナのレジリエントで持続可能な社会像の研究・提言へ展開している。 - FY2019前進有価証券報告書
「政策・経済の中長期展望の一環として、『未来社会構想2050』を重点テーマに研究を実施しました。成果として、2050年に向けた世界のトレンドを示すとともに、これをチャンスに変え「豊かで持続可能な社会」の実現に向け日本が取り組むべき5つの課題を示しました。」
2050年の未来社会研究について、世界のトレンドと日本が取り組むべき5つの課題を成果として示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「2050年の社会像を描いた上で長期の温暖化対策目標がどのように達成されるかを当社が開発したエネルギーモデルにより検証しました。また、長期未来を予測する研究では、AI・ロボット、ライフサイエンスの技術進歩による2030年の未来シナリオを作成し、その実現による経済効果の試算を行いました。」
2050年の温暖化対策と2030年の未来シナリオを、エネルギーモデルや経済効果試算により研究している。