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三菱総合研究所(3636)・施策前進

千葉情報センター等のデータセンター設備投資

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。

10記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1前進FY2019 – FY20242016: 12017: 120172018: 020182019: 420192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの設備投資計画として、三菱総研DCS株式会社のデータセンター設備、機器装置、ソフトウェア等に2,700百万円を2024年10月から2025年9月まで、データセンター設備(特高受変電設備更新等)に5,198百万円を2023年9月から2027年7月まで投資する計画です。」

    千葉情報センター等のデータセンター投資について、2,700百万円及び5,198百万円の新たな設備・更新計画と完了時期を記載している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「三菱総研DCS(株) 千葉情報センター 他 東京都品川区 千葉県印西市 他 ITサービス データセンター設備、機器装置、ソフトウェア等 7,500 - 自己資金 2023年10月 2024年9月」

    千葉情報センター等について、7,500百万円のデータセンター設備・機器・ソフトウェア投資計画を2023年10月着手、2024年9月完了予定として新たに記載している。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「三菱総研DCS(株) 千葉情報センター 東京都品川区 千葉県印西市 ITサービス データセンター設備 2,053 - 自己資金 2022年2月 2023年9月」

    千葉情報センターを対象とするデータセンター設備について、2,053百万円を自己資金で投資し、2022年2月着手、2023年9月完了予定の新たな設備計画が確定している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「三菱総研DCS(株)の千葉情報センター他を対象としたデータセンター設備、機器装置、ソフトウェア等について、投資予定金額4,654百万円、自己資金により2020年10月に着手し、2021年9月に完了する予定です。」

    前年度の3,626百万円計画に続き、千葉情報センター等への4,654百万円の次期設備投資計画を具体化している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、5,361百万円の設備投資を行っております。ITサービスでは、有形固定資産1,250百万円、無形固定資産3,523百万円の投資を実施しております。主なものは、三菱総研DCS株式会社における顧客向けサービス用ソフトウェアの投資であります。なお、重要な設備の新設・改修計画として、千葉情報センター他のデータセンター設備、機器装置、ソフトウェア等に3,626百万円を投資し、2019年10月から2020年9月までに完了する計画です。」

    千葉情報センター等について、当年度のITサービス設備投資実績に加え、2019年10月から2020年9月までの3,626百万円の次期投資計画を記載している。
  6. FY2019-Q3第3四半期設備実績に更新有価証券報告書

    「リース資産 三菱総研DCS(株) 千葉情報センター(千葉県印西市) ITサービス ソフトウェア 2,761 ファイナンス・リース 2018年12月」

    千葉情報センターにおけるITサービス用ソフトウェアのファイナンス・リース取得実績が、帳簿価額2,761百万円として記載されている。
  7. FY2019-Q2第2四半期設備実績に更新有価証券報告書

    「リース資産 三菱総研DCS(株) 千葉情報センター (千葉県印西市) ITサービス ソフトウェア 2,917 ファイナンス・リース 2018年12月」

    千葉情報センターにおいて、ITサービス用ソフトウェア2,917百万円をファイナンス・リースにより2018年12月に取得した設備実績へ更新されている。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「リース資産 三菱総研DCS(株) 千葉情報センター (千葉県印西市) ITサービス ソフトウェア 3,073 ファイナンス・リース 2018年12月」

    千葉情報センターにおいて、ITサービス用ソフトウェア3,073百万円をファイナンス・リースにより2018年12月に取得した実績を記載している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設・改修計画は、三菱総研DCS(株)の千葉情報センター他を対象としたデータセンター設備、機器装置、ソフトウェア等で、投資予定金額は3,650百万円、自己資金により平成29年10月に着手し、平成30年9月に完了する予定です。」

    前年度の千葉情報センター等への投資計画に続き、平成29年10月から平成30年9月までの3,650百万円の次期設備投資計画を具体化している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「三菱総研DCS(株) 千葉情報センター 他 ITサービス データセンター設備、機器装置、ソフトウェア等 2,827 - 自己資金 平成28年10月 平成29年9月」

    千葉情報センター等を対象に、データセンター設備・機器・ソフトウェアへ総額2,827百万円を自己資金で投資し、平成29年9月完了予定としている。
一緒に動いた変遷

「AI・ロボティクス・クラウド等の研究開発とサービス化」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI・ロボティクス・クラウド等の研究開発とサービス化5回
  3. 2ダイバーシティとワークスタイル改革5回
  4. 3金融・カード・電力分野のシステム案件拡大4回
  5. 42050年・2030年の未来社会シナリオ研究3回
  6. 5高度プロフェッショナル人財の確保・育成3回
  7. 6システム開発の不採算化リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱総合研究所の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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