三菱総合研究所(3636)・施策前進
連結経営によるVCP-D・実装サービスの強化
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出200社が書いているテーマ・逆風0社・追い風212社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社グループ各社に対して、月次でリスクモニタリングを実施し関係者で情報共有する等、当社グループ全体としてのリスク管理体制を構築しております。また、前事業年度に引き続き、DCSとの相互交流人事を拡充し、当社グループ全体の企業価値向上に向けた連携強化を推進しております。」
連結経営による実装サービス・グループ運営の強化について、DCSとの相互交流人事、月次モニタリング及びグループ内部監査を通じた連携が進展している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社及び子会社の中核を担っている三菱総研DCS株式会社との営業・コンサルティング活動面での一層の連携強化などを進めております。」
連結経営による実装サービス強化について、三菱総研DCSとの営業・コンサルティング面での一体的な取組みを継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社及びITサービスセグメントの中心的役割を担っている三菱総研DCS株式会社との連携を一層強化し、営業・コンサルティング活動面でも双方の組織を結び付けた一体的な取り組みにも進展がみられます。」
連結経営による実装サービス強化について、DCSとの連携が営業・コンサルティング活動面の組織一体化へ進展したと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社及びITサービスセグメントの中核を担っている三菱総研DCSとの連携を一層強化し、営業・コンサルティング活動面でも双方の組織を結び付け、一体的に取り組んでいます。」
連結経営・実装サービスの強化について、三菱総研DCSとの連携を営業・コンサルティング活動面でも一体化する方針を再確認している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、当社及び子会社の中核を担っている三菱総研DCSとの連携を一層強化し、営業・コンサルティング活動面でも双方の組織を結び付け、一体的に取り組んでいます。」
連結経営・実装サービスの強化について、三菱総研DCSとの連携を営業・コンサルティング活動面まで広げ、双方の組織を結び付けて一体的に取り組む段階へ進めている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社と中核子会社である三菱総研DCSを中心に、持分法適用会社である日本ビジネスシステムズ(JBS)、アイネスを含む多様なパートナーとの連携により、VCP-D領域の事業を一層拡充します。」
VCP-Dの強化とグループの持続的成長に向け、当社、DCS、JBS、アイネス等の連携による連結経営を新たな基本方針として明示している。