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ソケッツ(3634)・方針引き上げ

長期的な安定配当方針と当期無配

FY2016に初出。19回の記載のうち7回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-06。

19記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018達成FY2023-Q1 – FY2024-Q12016: 120162017: 020172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06引き上げ決算説明資料

    「成長投資とのバランスを図りながら、継続的な増配、株主優待の体験・経済価値向上を目指す」

    配当について、単年度の増配実績にとどまらず、継続的な増配を目指す方針を明示している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「上記の方針のもと、当期の期末配当につきましては、当期の業績及び今後の事業環境等を総合的に判断いたしました結果、1株当たり6円の期末配当を実施することを決定しました。次期以降におきましては、事業の進捗等を勘案し、状況に応じて増配を含め検討してまいります。」

    1株当たり期末配当を従来の3円から6円へ引き上げ、利益計上年度に配当額を増額している。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月20日 定時株主総会 普通株式 7,358 3 2025年3月31日 2025年6月23日 資本剰余金」

    FY2025に決定した1株当たり3円の期末配当について、2025年6月23日に資本剰余金を原資として支払いが実施された。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「上記の方針のもと、当期の期末配当につきましては、当期の業績及び今後の事業環境等を総合的に判断いたしました結果、1株当たり3円の期末配当を実施することを決定しました。次期以降におきましては、事業の進捗等を勘案し、状況に応じて増配を含め検討してまいります。」

    安定配当を基本方針とし、当期も1株当たり3円の期末配当を決定している。
  5. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 7,358 3 2024年3月31日 2024年6月24日 資本剰余金」

    1株当たり3円の期末配当について、2024年6月24日に資本剰余金を原資として支払いが実施されたことを記載している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「上記の方針のもと、当期の期末配当につきましては、当期の業績及び今後の事業環境等を総合的に判断いたしました結果、1株当たり3円の期末配当を実施することを決定しました。次期以降におきましては、事業の進捗等を勘案し、状況に応じて増配を含め検討してまいります。」

    安定配当を基本方針とし、当期も1株当たり3円の期末配当を実施するとしている。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 7,358 3 2023年3月31日 2023年6月22日 資本剰余金」

    1株当たり3円の期末配当について、2023年6月22日に資本剰余金を原資として支払いを実施した。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 7,358 3 2022年3月31日 2022年6月22日 資本剰余金」

    1株当たり3円の期末配当について、2022年6月22日に支払いが実施された。配当原資は従来の利益剰余金から資本剰余金へ変更されている。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「配当金の原資 資本剰余金 1株当たり配当額 3円」

    1株当たり3円の配当方針は継続しているが、当期の期末配当の原資は前期までの利益剰余金から資本剰余金へ変わった。
  10. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 7,358 3 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    FY2021の1株当たり3円の期末配当について、2021年6月23日に利益剰余金を原資として支払いが実施された。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「上記の方針のもと、当期の期末配当につきましては、当期の業績及び今後の事業環境等を総合的に判断いたしました結果、1株当たり3円の期末配当を実施することを決定しました。次期以降におきましては、事業の進捗等を勘案し、状況に応じて増配を含め検討してまいります。」

    安定配当を基本方針とし、前事業年度に続き1株当たり3円の期末配当を実施するとしている。
  12. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月22日 定時株主総会 普通株式 7,358 3 2020年3月31日 2020年6月23日 利益剰余金」

    FY2020の1株当たり3円の期末配当について、2020年6月23日に利益剰余金を原資として支払いが実施された。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「上記の方針のもと、当期の期末配当につきましては、当期の業績及び今後の事業環境等を総合的に判断いたしました結果、1株当たり3円の期末配当を実施することを決定しました。次期以降におきましては、事業の進捗等を勘案し、状況に応じて増配を含め検討してまいります。」

    安定配当を基本方針とし、前事業年度に続き1株当たり3円の期末配当を実施するとしている。
  14. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 7,358 3 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    FY2019に決定した1株当たり3円の期末配当について、2019年6月24日に利益剰余金を原資として支払いが実施された。
  15. FY2019再定義有価証券報告書

    「上記の方針のもと、当期の期末配当につきましては、当期の業績及び今後の事業環境等を総合的に判断いたしました結果、1株当たり3円の期末配当(復配)を実施することを決定しました。次期以降におきましては、事業の進捗等を勘案し、状況に応じて増配を含め検討してまいります。」

    従来の無配方針の記載から、1株当たり3円の期末配当を実施する「復配」へ記載が変わり、次期以降は増配も検討するとしている。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「上記の方針のもと、当事業年度の期末配当は、足元の状況および経営環境並びに配当金額の規模などを総合的に勘案した結果、誠に遺憾ながら無配とすることを決定いたしました。収益の回復状況を踏まえて今後の配当について検討して参りたいと考えております。」

    安定配当を基本方針としつつ、当事業年度は無配とし、今後の配当は収益回復状況を踏まえて検討するとしている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要な課題のひとつと認識しており、経営成績及び財政状態を勘案しながら長期的な視点にたった安定的な配当を継続することを基本方針としております。上記の方針のもと、当事業年度の期末配当は、足元の状況及び経営環境並びに配当金額の規模等を総合的に勘案した結果、誠に遺憾ながら無配とすることを決定いたしました。」

    安定配当を基本方針としつつ、当事業年度は業績・財政状態等を勘案して無配としている。
一緒に動いた変遷

「FY2018-Q1の減収・赤字とコストダウン」は、この変遷が動いた19回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FY2018-Q1の減収・赤字とコストダウン6回
  3. 2自社プロパティのプロダクト化・オープン化5回
  4. 3音楽・映像・書籍データ分野の標準化と提供先拡大4回
  5. 4機械学習・深層学習を用いた付加価値型データベースマーケティング4回
  6. 5中期的な売上総利益率60%以上・営業利益率20%以上3回
  7. 6ストックオプションによる役職員の動機付け3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソケッツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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