TISI(3626)・施策前進
八重山諸島における地域観光型MaaS実証実験
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
八重山諸島の地域観光型MaaS実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年6月には当社と資本・業務提携関係にある東南アジア最大の配車サービス「Grab」と連携したMaaSサービスが追加されました。今後は東南アジアの交通決済のデジタル化支援に加え、Park and Rideやデータ利活用等ビジネス領域の拡張を図ってまいります。」
沖縄MaaS等の国内実証から展開を広げ、Grab連携のMaaSサービスを追加し、交通決済に加えてPark and Rideやデータ利活用へ領域を拡張する方針を示している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この一環として、国土交通省の「令和2年度日本版MaaS推進・支援事業」に採択された沖縄全域におけるMaaS実証実験「沖縄MaaS」に参画し、「MaaSプラットフォームサービス」を活用した基盤の構築と提供及び本事業の企画立案を行いました。」
八重山諸島の実証実験に続き、国土交通省の令和2年度事業に採択された沖縄全域の「沖縄MaaS」に参画し、MaaSプラットフォーム基盤の構築・提供と企画立案を実施した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「なお、八重山諸島でのMaaS実証実験については、全国の牽引役となる先駆的な取り組みを行う「先行モデル事業」として、国土交通省の「新モビリティサービス推進事業」に選定され、2019年11月より実証実験を開始しています。」
八重山諸島の地域観光型MaaSについて、国土交通省の先行モデル事業として2019年11月に実証実験を開始した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「沖縄県の八重山諸島における離島船舶、バス、タクシーによる地域観光型MaaS(Mobility as a Service)をはじめ、様々な実証実験に参画しています。なお、八重山諸島でのMaaS実証実験については、全国の牽引役となる先駆的な取り組みを行う「先行モデル事業」として、国土交通省の「新モビリティサービス推進事業」に選定されました。」
船舶、バス、タクシーを組み合わせた八重山諸島の地域観光型MaaS実証実験に参画し、国土交通省の新モビリティサービス推進事業の先行モデル事業に選定された。