アクセルマーク(3624)・施策前進
新たな広告配信プラットフォームの開発
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社DSP型広告配信プラットフォームの開発・提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「ポストクッキー時代に対応したIDレスなターゲティングシステム搭載の広告主向け広告配信プラットフォーム「AXEL MARK DSP」開発し、2024年1月より提供を開始いたしました。」
新たな広告配信プラットフォームについて、名称を「AXEL MARK DSP」と明示し、IDレスなターゲティングシステムを搭載して2024年1月から提供を開始した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社では、前事業年度から中長期的な事業成長に向け、広告事業を中心とした大規模な事業投資が必要と判断し、AI(人工知能)を活用した新たな広告配信プラットフォームの開発を進めております。」
AIを活用した新たな広告配信プラットフォームの開発を、前期に着手・本格化した取り組みとして継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間においては、広告事業に関しコロナ特需の一巡化による反動が一部取引先にて発生しております。また、AI(人工知能)を活用した新たな広告配信プラットフォームの開発を本格化させるとともに」
新たな広告配信プラットフォームについて、前期に着手した開発をAI活用型として本格化させた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「広告事業で培ったノウハウを活かした新たな広告配信プラットフォームの開発に着手したほか」
前期に示した新たな広告配信プラットフォームの開発計画について、実際に着手したと説明している。 - FY2022初出有価証券報告書
「具体的な投資内容としては、広告事業において長年のノウハウを活かし新たな広告配信プラットフォームの開発に着手いたします。」
広告事業の長年のノウハウを活用し、新たな広告配信プラットフォームの開発に着手する方針を初めて明示した。