ワールド(3612)・目標達成
優先株式の償還に向けた財務基盤の構築
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優先株式の取得・消却による資本政策の柔軟化49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「2018年12月で優先株式の全ての取得及び消却が完了した」
優先株式の取得及び消却が2018年12月に完了し、償還に向けた財務基盤構築の目標が完了した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社グループは、優先株式の取得費用として4,002百万円を2018年9月28日に支出しており、6,208百万円を2018年12月末までに支出する予定であります。」
優先株式の取得を実行し、2018年12月末までの追加取得予定額も明示して、償還に向けた財務基盤構築を進めている。 - FY2018初出有価証券報告書
「過去2年間で借入金のリファイナンスによる安定化を図っており、次は優先株式の償還に専念できる財務基盤を構築してまいりました。」
借入金のリファイナンスを経て、次の財務課題として優先株式の償還に向けた基盤構築を示している。