Komori
ワールド(3612)・施策再掲

サイジング技術を活用したカスタマイゼーション・プラットフォームの展開

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1前進FY2020-Q2 – FY2020-Q32019: 220192020: 120202021: 12021
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サイジング技術を核としたカスタマイゼーション事業基盤の構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前期にグループ連結加入したオンラインカスタムシャツブランド「オリジナルスティッチ」を運営する米国・Original Inc.は、キャラクターを活用したIP(知的財産)ビジネス強化、海外展開地域の拡大といった価値創造の活動を本格化しております。」

    Original社の連結加入後、カスタマイゼーション事業を基盤に、IPビジネス強化及び海外展開地域の拡大を進める活動を継続している。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「今期新たにグループ連結加入したオンラインカスタムシャツブランド「オリジナルスティッチ」を運営する米国・オリジナル社なども、キャラクターを活用したIP(知的財産)ビジネス強化、海外展開の拡大といった価値創造の活動を本格化しております。」

    Original社の連結加入後、グループシナジー追求に加え、IPビジネス強化及び海外展開拡大を含む価値創造活動を本格化した。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「今期新たにグループ連結加入したオンラインカスタムシャツブランド「オリジナルスティッチ」を運営する米国・オリジナル社などもグループシナジーの追求といった価値創造の活動を本格化しております。」

    Original社の連結加入後、同社のオンラインカスタムシャツ、サイジング技術及びカスタマイゼーション・プラットフォームとグループの既存基盤とのシナジー追求を本格化した。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「Original INC.(米国・カリフォルニア州)は、オンラインカスタムシャツブランド「Original Stitch(オリジナルスティッチ)」を運営すると同時に、米国にて11の特許を取得するなどして培ったカスタマイゼーション・プラットフォームを他社に提供するB2B事業も展開しております。この取得の目的は、当社が独自に培ってきたモノづくりから販売に至るリアルなプラットフォームと、同社の新たなテクノロジーを組み合わせることで、お客様を中心にファッションを再定義する価値創造に取り組むためであります。」

    2019年4月1日のOriginal INC.取得を通じ、同社の11特許を含むサイジング・カスタマイゼーション技術と、当社のリアルなものづくり・販売プラットフォームを組み合わせる方針を初めて示した。
一緒に動いた変遷

「総合アパレル企業グループから総合サービス企業グループへの次なる3ヵ年変革」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総合アパレル企業グループから総合サービス企業グループへの次なる3ヵ年変革2回
  3. 2利益の最大化と利益の出し易いP/L構造への転換2回
  4. 3仕入・在庫コントロールによるロス削減2回
  5. 4新たな業態・ブランド・店舗・商品の開発2回
  6. 5借入金返済・資金調達に関する流動性リスク2回
  7. 6適正な資本水準と負債・資本構成の維持2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワールドの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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