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ユニフォームネクスト(3566)・事実純資産増加・自己資本比率低下

純資産の増加と自己資本比率の上昇

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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自己資本比率の上昇・財務基盤強化31社が書いているテーマ・逆風1社・追い風30社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ229,111千円増加し、4,084,522千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から229,111千円増加した一方、自己資本比率は前期末の71.8%から67.3%へ低下した。中間純利益270,820千円と剰余金の配当50,562千円が主な変動要因として示されている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べ496,743千円増加し、3,855,410千円となりました。」

    純資産は3,358,667千円から3,855,410千円へ増加し、自己資本比率も67.89%から71.81%へ上昇した。
  3. FY2025-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ182,314千円増加し、3,540,981千円となりました。」

    純資産は前期末から182,314千円増加した一方、自己資本比率は前期末の67.9%から62.6%へ低下した。中間純利益208,569千円、配当35,356千円、譲渡制限付株式報酬による資本増加等が変動要因として示されている。
  4. FY2024純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べ306,555千円増加し、3,358,667千円となりました。」

    純資産は3,052,111千円から3,358,667千円へ増加した一方、自己資本比率は前期末の75.00%から67.89%へ低下した。
  5. FY2024-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ122,278千円増加し、3,174,389千円となりました。」

    純資産は前期末から122,278千円増加した一方、自己資本比率は75.0%から63.3%へ低下した。
  6. FY2024-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ34,333千円減少し、3,017,778千円となりました。」

    純資産は前期末の3,052,111千円から3,017,778千円へ減少し、自己資本比率も75.0%から64.3%へ低下した。四半期純利益5,608千円を上回る剰余金の配当39,941千円などが主な変動要因として記載されている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べ329,278千円増加し、3,052,111千円となりました。」

    純資産は2,722,832千円から3,052,111千円へ増加し、自己資本比率も73.37%から75.00%へ上昇した。
  8. FY2023-Q3純資産増加・自己資本比率低下継続有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ193,016千円増加し、2,915,849千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から193,016千円増加した一方、自己資本比率は73.4%から71.3%へ低下した。四半期純利益217,995千円と剰余金の配当24,978千円が純資産の主な変動要因として記載されている。
  9. FY2023-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ142,122千円増加し、2,864,955千円となりました。」

    純資産は前期末の2,722,832千円から2,864,955千円へ増加した一方、自己資本比率は73.4%から67.0%へ低下した。四半期純利益167,101千円と剰余金の配当24,978千円が主な純資産の変動要因として記載されている。
  10. FY2023-Q1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ4,935千円増加し、2,727,768千円となりました。」

    純資産は前期末から4,935千円増加した一方、自己資本比率は前期末の73.4%から70.2%へ低下した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べ257,176千円増加し、2,722,832千円となりました。」

    純資産が2,465,656千円から2,722,832千円へ増加し、自己資本比率も72.23%から73.37%へ上昇した。
  12. FY2022-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ135,958千円増加し、2,601,614千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から135,958千円増加した一方、自己資本比率は前期末の72.2%から71.7%へ低下した。
  13. FY2022-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ74,016千円増加し、2,539,672千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から74,016千円増加した一方、自己資本比率は前期末の72.2%から66.9%へ低下した。
  14. FY2022-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ17,892千円減少し、2,447,763千円となりました。また、自己資本比率は70.5%となっております。」

    純資産は前期末の2,465,656千円から2,447,763千円へ減少し、自己資本比率も72.2%から70.5%へ低下した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べ220,957千円増加し、2,465,656千円となりました。」

    純資産が2,465,656千円へ増加し、自己資本比率も前期末の69.68%から72.23%へ上昇した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ135,622千円増加し、2,380,321千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から135,622千円増加して2,380,321千円となり、自己資本比率も69.7%から70.7%へ上昇した。
  17. FY2021-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ123,727千円増加し、2,368,427千円となりました。」

    純資産は前期末から123,727千円増加した一方、自己資本比率は前期末の69.7%から67.2%へ低下した。
  18. FY2021-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ11,937千円減少し、2,232,761千円となりました。」

    純資産は前期末から11,937千円減少し、自己資本比率も前期末の69.7%から69.1%へ低下した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べ203,307千円増加し、2,244,699千円となりました。」

    純資産が2,244,699千円へ増加し、自己資本比率も前期末の64.99%から69.68%へ上昇した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ102,192千円増加し、2,143,583千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から102,192千円増加して2,143,583千円となり、自己資本比率も65.0%から66.8%へ上昇した。
  21. FY2020-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ58,950千円増加し、2,100,341千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から58,950千円増加して2,100,341千円となった一方、自己資本比率は前期末の65.0%から63.0%へ低下した。
  22. FY2020-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ41,525千円減少し、1,999,865千円となりました。」

    純資産は四半期純損失と配当の影響により減少した一方、自己資本比率は前期末の65.0%から66.4%へ上昇した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べ226,207千円増加し、2,041,391千円となりました。」

    純資産は2,041,391千円へ増加し、自己資本比率も前期末の61.39%から64.99%へ上昇した。純資産増加と自己資本比率上昇の両方が確認される。
  24. FY2019-Q3純資産増加・自己資本比率低下幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ138,948千円増加し、1,954,132千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から138,948千円増加した。一方、自己資本比率は前事業年度末の61.4%から60.8%へ低下したが、前四半期の58.4%からは上昇している。
  25. FY2019-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ95,946千円増加し、1,911,130千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から95,946千円増加した一方、自己資本比率は61.4%から58.4%へ低下している。
  26. FY2019-Q1純資産微増・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ1,503千円増加し、1,816,687千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から1,503千円増加した一方、自己資本比率は61.4%から59.3%へ低下した。
  27. FY2018純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ228,183千円増加し、1,815,183千円となりました。」

    純資産は1,587,000千円から1,815,183千円へ増加した一方、自己資本比率は71.17%から61.39%へ低下している。
  28. FY2018-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ124,179千円増加し、1,711,179千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から増加した一方、自己資本比率は71.2%から58.3%へ低下している。
  29. FY2018-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ80,598千円増加し、1,667,599千円となりました。」

    純資産は前事業年度末から80,598千円増加した一方、自己資本比率は前事業年度末の71.2%から57.8%へ低下した。
  30. FY2018-Q1純資産・自己資本比率の小幅低下有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ1,679千円減少し、1,585,321千円となりました。」

    純資産は前事業年度末の1,587,000千円から1,585,321千円へ減少し、自己資本比率も71.2%から70.9%へ低下している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は71.2%(前事業年度末は54.4%)となりました。」

    純資産合計が1,587,000千円となり、自己資本比率は前事業年度末の54.4%から71.2%へ上昇している。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は66.9%(前事業年度末は54.4%)となりました。」

    純資産合計は前事業年度末から688,607千円増加して1,495,196千円となった。新規上場時の新株発行等による資本金・資本剰余金の増加、四半期純利益および配当が変動要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の確保」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の確保6回
  3. 2人材の確保・育成・流出6回
  4. 3小規模組織に伴う業務執行体制の制約6回
  5. 4流通加工の内製化と在庫確保による納期短縮4回
  6. 5新規顧客の定着化と既存顧客の継続利用促進4回
  7. 6売上高・売上高経常利益率による収益拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニフォームネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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