売上高・利益の確保
FY2017-Q2に初出。41回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高5,894,828千円(前年同期比25.9%増)となりました。利益面につきましては、増収効果に加え、法人顧客構成比率の上昇に伴う配送等の効率化が進んだことなどから、営業利益419,861千円(同50.0%増)、経常利益424,970千円(同50.2%増)、中間純利益270,820千円(同29.8%増)となりました。」
中間会計期間の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、売上高は25.9%増、経常利益は50.2%増となった。法人顧客構成比率の上昇と配送等の効率化も利益増加要因として記載されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高9,856,728千円(前年同期比17.4%増)となりました。利益に関しては、上記のような「高単価な新規獲得」と「コスト効率の改善」が相乗効果を生んだことから、営業利益754,210千円(同68.6%増)、経常利益760,903千円(同62.8%増)、当期純利益517,560千円(同59.2%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、特に経常利益は62.8%増、当期純利益は59.2%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高4,681,540千円(前年同期比11.5%増)、営業利益279,886千円(同27.8%増)、経常利益282,845千円(同20.8%増)、中間純利益208,569千円(同38.2%増)となりました。」
当中間会計期間は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2024増収・利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高8,393,669千円(前年同期比12.6%増)となりました。利益に関しては、マーケティングやシステムの外部専門人材活用に伴う支払手数料の増加、2023年10月に実施した倉庫増築による減価償却費の増加、さらには人員増加に伴う人件費の上昇が影響した結果、営業利益447,264千円(同10.2%減)、経常利益467,490千円(同9.0%減)、当期純利益325,008千円(同8.3%減)となりました。」
売上高は12.6%増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少した。外部専門人材活用、倉庫増築に伴う減価償却費、人員増加に伴う人件費が利益減少要因として記載されている。 - FY2024-H1増収・利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高4,197,464千円(前年同期比12.7%増)、営業利益219,071千円(同11.2%減)、経常利益234,112千円(同9.0%減)、中間純利益150,971千円(同9.7%減)となりました。」
売上高は前年同期比12.7%増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少し、増収・利益減少となった。 - FY2024-Q1増収・利益大幅減有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,540,913千円(前年同四半期比7.7%増)となり、利益に関しては、人件費や減価償却費などの固定費増加や、広告費の先行投資の結果、営業利益6,421千円(同85.4%減)、経常利益9,725千円(同78.9%減)、四半期純利益5,608千円(同81.2%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比7.7%増加した一方、人件費・減価償却費などの固定費増加と広告費の先行投資により、営業利益、経常利益、四半期純利益が大幅に減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高7,453,309千円(前年同期比17.7%増)となりました。利益に関しては、秋冬シーズンの販売顧客数獲得のため、ファン付き作業服等の夏物商材に関し積極的にWEB広告の投資を行ったことやWEB広告の単価上昇があった一方で、システム効率化で人件費が抑制されたことにより、営業利益497,924千円(同23.9%増)、経常利益514,005千円(同25.4%増)、当期純利益354,257千円(同28.1%増)となりました。」
通期売上高が17.7%増、営業利益が23.9%増、経常利益が25.4%増、当期純利益が28.1%増となり、主要業績指標が前期を上回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高5,528,722千円(前年同四半期比19.5%増)となりました。利益に関しては、秋冬シーズンの販売顧客数獲得のため、ファン付き作業服等の夏物商材に関し積極的にWEB広告の投資を行ったこと、WEB広告の単価上昇等により販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益324,774千円(同38.9%増)、経常利益338,526千円(同41.0%増)、四半期純利益217,995千円(同40.4%増)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、売上高19.5%増、経常利益41.0%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高3,724,897千円(前年同四半期比20.1%増)、営業利益246,611千円(同79.0%増)、経常利益257,271千円(同80.7%増)、四半期純利益167,101千円(同79.1%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回った。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,430,868千円(前年同四半期比22.7%増)、営業利益43,978千円(同490.4%増)、経常利益46,099千円(同311.9%増)、四半期純利益29,914千円(同326.3%増)となりました。」
第1四半期累計期間は、売上高が前年同四半期比22.7%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高6,333,001千円(前年同期比23.8%増)となりました。利益に関しては、WEB広告の単価上昇、WEB広告等の積極的な広告投資により広告費が増加した一方で、人件費や支払手数料等の予算未達により、販売費及び一般管理費が抑制された結果、営業利益401,841千円(同13.4%増)、経常利益409,980千円(同15.1%増)、当期純利益276,475千円(同18.5%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、売上高は23.8%増、経常利益は15.1%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高4,627,559千円(前年同四半期比23.7%増)となりました。利益に関しては、ITサービスへの投資強化によるIT関連費用増や、WEB広告の単価上昇、WEB広告や新規カタログDM増刷等の積極的な広告投資により販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益233,789千円(同2.0%増)、経常利益240,018千円(同4.5%増)、四半期純利益155,257千円(同5.0%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回った。売上高は23.7%増、営業利益は2.0%増、経常利益は4.5%増、四半期純利益は5.0%増となっている。 - FY2022-Q2増収・利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高3,100,432千円(前年同四半期比19.5%増)となりましたが、利益に関しては、ITサービスへの投資強化によるIT関連費用増や、WEB広告の単価上昇、新規カタログDM増刷等の積極的な広告投資により販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益137,794千円(同34.0%減)、経常利益142,365千円(同31.9%減)、四半期純利益93,314千円(同31.4%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比19.5%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。ITサービス投資、WEB広告単価上昇、新規カタログDM増刷等による販売費及び一般管理費の増加が利益減少要因として記載されている。 - FY2022-Q1増収・利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,166,101千円(前年同四半期比14.2%増)となり、利益に関しては、ITサービスへの投資強化によるIT関連費用増や、新規カタログDM増刷等の積極的な広告投資により販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益7,448千円(同61.1%減)、経常利益11,192千円(同42.4%減)、四半期純利益7,017千円(同45.7%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比14.2%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。ITサービス投資と広告投資による販売費及び一般管理費の増加が利益減少要因として記載されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高5,115,024千円(前年同期比3.0%増)、営業利益354,491千円(同10.1%増)、経常利益356,096千円(同5.0%増)、当期純利益233,224千円(同4.2%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回った。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,741,937千円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益229,120千円(同33.1%増)、経常利益229,708千円(同23.1%増)、四半期純利益147,889千円(同20.5%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同四半期を上回った。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,594,588千円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益208,640千円(同95.8%増)、経常利益209,180千円(同77.9%増)、四半期純利益135,994千円(同71.2%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同四半期を上回った。特に営業利益は95.8%増、経常利益は77.9%増、四半期純利益は71.2%増となっている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,021,387千円(前年同四半期比13.5%増)、営業利益19,138千円(前年同四半期は営業損失32,461千円)、経常利益19,433千円(前年同四半期は経常損失23,631千円)、四半期純利益12,932千円(前年同四半期は四半期純損失16,695千円)となりました。」
売上高が前年同四半期比13.5%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年の損失から黒字に転じた。 - FY2020増収・利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高4,968,447千円(前期比5.4%増)、営業利益322,008千円(同10.9%減)、経常利益338,998千円(同6.8%減)、当期純利益223,832千円(同7.3%減)となりました。」
売上高は前期比5.4%増となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少した。 - FY2020-Q3増収・利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,628,223千円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益172,164千円(同25.8%減)、経常利益186,542千円(同20.5%減)、四半期純利益122,716千円(同20.5%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比2.7%増となった一方、営業利益は25.8%減、経常利益と四半期純利益はともに20.5%減となり、増収・利益減少の傾向が続いている。 - FY2020-Q2増収・利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,427,050千円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益106,532千円(同42.0%減)、経常利益117,582千円(同36.8%減)、四半期純利益79,421千円(同34.1%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比0.5%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。利益は黒字を維持しているが、前年同期比では収益性が低下している。 - FY2020-Q1減収・営業損失及び経常損失への転落有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高899,867千円(前年同期比8.5%減)、営業損失32,461千円(前年同四半期は営業利益39,268千円)、経常損失23,631千円(前年同四半期は経常利益41,300千円)、四半期純損失16,695千円(前年同四半期は四半期純利益26,102千円)となりました。」
売上高が前年同期比8.5%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益から営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じた。 - FY2019売上・経常利益増加、純利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高4,714,798千円(前期比17.0%増)、営業利益361,288千円(同5.4%増)、経常利益363,859千円(同6.1%増)、当期純利益241,526千円(同1.4%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前期を上回った一方、当期純利益は1.4%減少しており、業績指標の動きは混在している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高3,531,666千円(前年同四半期比22.0%増)、営業利益231,933千円(同6.1%増)、経常利益234,615千円(同7.2%増)、四半期純利益154,267千円(同9.5%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同四半期を上回った。売上高は22.0%、営業利益は6.1%、経常利益は7.2%、四半期純利益は9.5%増加している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,414,404千円(前年同四半期比24.2%増)、営業利益183,637千円(同13.9%増)、経常利益185,945千円(同15.0%増)、四半期純利益120,545千円(同14.6%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、売上高は24.2%、営業利益は13.9%、経常利益は15.0%、四半期純利益は14.6%増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高983,187千円(前年同期比25.6%増)、営業利益39,268千円(同10.4%増)、経常利益41,300千円(同15.7%増)、四半期純利益26,102千円(同14.1%増)となりました。」
第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った実績を開示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高4,030,465千円(前期比16.2%増)、営業利益342,767千円(同2.6%増)、経常利益342,914千円(同5.8%増)、当期純利益244,903千円(同12.0%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を開示し、全て前年同期を上回った。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,895,602千円(前年同期比15.7%増)、営業利益218,604千円(同3.6%増)、経常利益218,765千円(同9.0%増)、四半期純利益140,899千円(同7.4%増)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同期を上回った。一方、サービス部門では需要後退による販売数量減少で売上の伸びが低下し、オフィスワーク部門では空調服が売上に寄与した。 - FY2018-Q2売上増・利益動向混在有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,943,651千円(前年同期比12.3%増)、営業利益161,271千円(同2.9%減)、経常利益161,683千円(同0.3%増)、四半期純利益105,159千円(同0.2%減)となりました。」
売上高は前年同期比12.3%増、経常利益は0.3%増となった一方、営業利益は2.9%減、四半期純利益は0.2%減となり、業績指標の動きは混在している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高782,493千円(前年同期比11.5%増)、営業利益35,576千円(同8.2%増)、経常利益35,701千円(同7.5%増)、四半期純利益22,880千円(同6.6%増)となりました。」
第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った実績を開示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高3,467,108千円(前年同期比18.2%増)、営業利益334,038千円(同6.6%増)、経常利益324,192千円(同3.2%増)、当期純利益218,627千円(同0.1%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を開示し、いずれも前年同期を上回っている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,502,517千円、営業利益210,998千円、経常利益200,650千円、四半期純利益131,143千円となりました。」
売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の当第3四半期累計期間実績を引き続き開示している。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,730,514千円、営業利益166,116千円、経常利益161,141千円、四半期純利益105,357千円となりました。」
当第2四半期累計期間の業績実績として、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を記載している。