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ユニフォームネクスト(3566)・目標中間増収・利益増加

売上高・売上高経常利益率による収益拡大

FY2017に初出。28回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2021-Q22018: 120182019: 120192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中12社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間増収・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高5,894,828千円(前年同期比25.9%増)となりました。利益面につきましては、増収効果に加え、法人顧客構成比率の上昇に伴う配送等の効率化が進んだことなどから、営業利益419,861千円(同50.0%増)、経常利益424,970千円(同50.2%増)、中間純利益270,820千円(同29.8%増)となりました。」

    継続的な収益拡大という指標に関連し、当中間会計期間は売上高が25.9%増加し、経常利益が50.2%増加した。法人顧客構成比率の上昇と配送等の効率化も利益増加要因として記載されている。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「当社は、収益の継続的な拡大を経営の指標としており、「売上高」及び「売上高経常利益率」を重要な数値指標として位置づけております。」

    前期に追加された「アクティブユーザー数」が当期の重要指標の記載から外れ、売上高と売上高経常利益率の2指標に戻っている。一方、当期の売上高経常利益率は7.7%で、前期の5.6%から上昇した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「利益については、プロダクトミックスの変化による商品原価率の低下、売上高広告宣伝費率の低下、流通コストの効率化等により、営業利益が増加いたしました。以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高4,681,540千円(前年同期比11.5%増)、営業利益279,886千円(同27.8%増)、経常利益282,845千円(同20.8%増)、中間純利益208,569千円(同38.2%増)となりました。」

    当中間会計期間は売上高と利益が増加し、プロダクトミックス、広告宣伝費率、流通コスト効率化が利益増加要因として具体的に示された。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、収益の継続的な拡大を経営の指標としており、「売上高」「アクティブユーザー数」及び「売上高経常利益率」が重要な数値指標であると認識しております。」

    従来の売上高と売上高経常利益率に加え、アクティブユーザー数が重要な経営指標に追加された。通期の売上高経常利益率は5.6%となり、前期の6.9%から低下した。
  5. FY2024-H1増収・売上高経常利益率低下有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高4,197,464千円(前年同期比12.7%増)、営業利益219,071千円(同11.2%減)、経常利益234,112千円(同9.0%減)、中間純利益150,971千円(同9.7%減)となりました。」

    重要指標に関連して、当中間会計期間は売上高が12.7%増加した一方、経常利益は9.0%減少した。売上高経常利益率の数値自体は示されていない。
  6. FY2024-Q1増収・利益率低下有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,540,913千円(前年同四半期比7.7%増)となり、利益に関しては、人件費や減価償却費などの固定費増加や、広告費の先行投資の結果、営業利益6,421千円(同85.4%減)、経常利益9,725千円(同78.9%減)、四半期純利益5,608千円(同81.2%減)となりました。」

    収益拡大の重要指標に関して、2024年第1四半期は売上高が7.7%増加した一方、経常利益は78.9%減少した。売上高経常利益率そのものの数値は示されていない。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上高経常利益率は6.9%となりました。」

    重要指標である売上高経常利益率は6.9%となり、前期の6.5%から上昇した。売上高も17.7%増加している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高5,528,722千円(前年同四半期比19.5%増)となりました。利益に関しては、秋冬シーズンの販売顧客数獲得のため、ファン付き作業服等の夏物商材に関し積極的にWEB広告の投資を行ったこと、WEB広告の単価上昇等により販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益324,774千円(同38.9%増)、経常利益338,526千円(同41.0%増)、四半期純利益217,995千円(同40.4%増)となりました。」

    収益拡大の重要指標に関して、第3四半期累計期間の売上高は19.5%増、経常利益は41.0%増となった。秋冬シーズンの販売顧客数獲得に向けたWEB広告投資も明示されている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高3,724,897千円(前年同四半期比20.1%増)、営業利益246,611千円(同79.0%増)、経常利益257,271千円(同80.7%増)、四半期純利益167,101千円(同79.1%増)となりました。」

    収益拡大の重要指標に関して、第2四半期累計期間の売上高は20.1%増、経常利益は80.7%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,430,868千円(前年同四半期比22.7%増)、営業利益43,978千円(同490.4%増)、経常利益46,099千円(同311.9%増)、四半期純利益29,914千円(同326.3%増)となりました。」

    収益拡大の指標に関して、第1四半期累計期間は売上高が22.7%増加し、経常利益は311.9%増加した。
  11. FY2022増収・利益増加・売上高経常利益率低下有価証券報告書

    「当事業年度における売上高経常利益率は6.5%となりました。」

    通期の売上高経常利益率は6.5%となり、前期の7.0%から低下した。一方、売上高と経常利益は前期を上回っている。
  12. FY2022-Q3増収・利益増加有価証券報告書

    「かかる状況の下、当社は、売上増強による市場シェアの拡大を目的とし、マーケティング部門と営業部門の強化に取り組んでまいりました。」

    市場シェア拡大に向けた取り組みの下、第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期比23.7%増、経常利益は4.5%増となった。売上高経常利益率の実績値は本 filing では示されていない。
  13. FY2022-Q2増収・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高3,100,432千円(前年同四半期比19.5%増)となりましたが、利益に関しては、ITサービスへの投資強化によるIT関連費用増や、WEB広告の単価上昇、新規カタログDM増刷等の積極的な広告投資により販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益137,794千円(同34.0%減)、経常利益142,365千円(同31.9%減)、四半期純利益93,314千円(同31.4%減)となりました。」

    重要指標に関して、売上高は19.5%増加した一方、経常利益は31.9%減少し、売上高の拡大と利益率の低下が併記されている。
  14. FY2022-Q1増収・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,166,101千円(前年同四半期比14.2%増)となり、利益に関しては、ITサービスへの投資強化によるIT関連費用増や、新規カタログDM増刷等の積極的な広告投資により販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益7,448千円(同61.1%減)、経常利益11,192千円(同42.4%減)、四半期純利益7,017千円(同45.7%減)となりました。」

    収益拡大の指標に関して、売上高は増加した一方、営業利益は61.1%減、経常利益は42.4%減、四半期純利益は45.7%減となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上高経常利益率は7.0%となりました。」

    重要指標である売上高経常利益率について、当事業年度の実績7.0%が開示された。前期の6.8%から上昇している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,741,937千円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益229,120千円(同33.1%増)、経常利益229,708千円(同23.1%増)、四半期純利益147,889千円(同20.5%増)となりました。」

    収益拡大の重要指標に関して、第3四半期累計期間は売上高が3.1%増、経常利益が23.1%増となり、利益項目も前年同四半期を上回った。
  17. FY2021-Q2増収・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,594,588千円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益208,640千円(同95.8%増)、経常利益209,180千円(同77.9%増)、四半期純利益135,994千円(同71.2%増)となりました。」

    収益拡大の重要指標に関して、第2四半期累計期間は売上高が6.9%増加し、経常利益は77.9%増加した。売上高経常利益率の目標値は示されていない。
  18. FY2021-Q1増収・黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,021,387千円(前年同四半期比13.5%増)、営業利益19,138千円(前年同四半期は営業損失32,461千円)、経常利益19,433千円(前年同四半期は経常損失23,631千円)、四半期純利益12,932千円(前年同四半期は四半期純損失16,695千円)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高が前年同期比13.5%増となり、経常利益を含む利益項目が前年の損失から黒字に転じた。売上高経常利益率の実績値は本 filing では示されていない。
  19. FY2020増収・売上高経常利益率低下有価証券報告書

    「当事業年度における売上高経常利益率は6.8%となりました。」

    重要指標として掲げる売上高経常利益率について、2020年12月期の実績6.8%が開示された。前期の7.7%から低下している。
  20. FY2020-Q3増収・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,628,223千円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益172,164千円(同25.8%減)、経常利益186,542千円(同20.5%減)、四半期純利益122,716千円(同20.5%減)となりました。」

    収益拡大の重要指標に関連して、第3四半期累計期間は売上高が前年同期比2.7%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  21. FY2020-Q2売上増・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,427,050千円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益106,532千円(同42.0%減)、経常利益117,582千円(同36.8%減)、四半期純利益79,421千円(同34.1%減)となりました。」

    収益拡大の重要指標に関連して、第2四半期累計期間は売上高が前年同期比0.5%増となった一方、経常利益は36.8%減少した。
  22. FY2020-Q1減収・経常損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高899,867千円(前年同期比8.5%減)、営業損失32,461千円(前年同四半期は営業利益39,268千円)、経常損失23,631千円(前年同四半期は経常利益41,300千円)、四半期純損失16,695千円(前年同四半期は四半期純利益26,102千円)となりました。」

    収益拡大の重要指標に関連して、第1四半期累計期間は売上高が減少し、経常利益を含む利益項目が損失となった実績が開示されている。
  23. FY2019売上高経常利益率7.7%を開示有価証券報告書

    「当事業年度における売上高経常利益率は7.7%となりました。」

    重要指標として掲げる売上高経常利益率について、当事業年度の実績値7.7%が初めて明示されている。具体的な目標値や期限は示されていない。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、収益の継続的な拡大を経営の指標としており、「売上高」及び「売上高経常利益率」が重要な数値指標であると認識しております。」

    売上高と売上高経常利益率を重要指標とする方針が同じ内容で再掲されている。具体的な目標値・期限は示されていない。
  25. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、収益の継続的な拡大を経営の指標としており、「売上高」及び「売上高経常利益率」が重要な数値指標であると認識しております。」

    収益の継続的な拡大を掲げ、売上高と売上高経常利益率を重要指標としているが、具体的な目標値や期限は示していない。
一緒に動いた変遷

「流通加工の内製化と在庫確保による納期短縮」は、この変遷が動いた28回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1流通加工の内製化と在庫確保による納期短縮9回
  3. 2売上高・利益の確保7回
  4. 3業務システム・流通加工設備への設備投資7回
  5. 4ユニフォームを通じた顧客企業業績の改善提案6回
  6. 5広告販促を通じた認知度・顧客訪問数・顧客基盤の拡大5回
  7. 6新規顧客の定着化と既存顧客の継続利用促進4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニフォームネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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