アセンテック(3565)・方針達成
税効果会計基準改正の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
税効果会計基準改正による繰延税金の表示区分変更703社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの703件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等を当中間連結会計期間の期首から適用しております。これによる中間連結財務諸表への影響はありません。」
2026年1月期の期首から適用予定としていた税金費用・税効果に関する会計基準等を、当中間連結会計期間の期首から実際に適用した。財務諸表への影響はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用予定日 2026年1月期の期首から適用予定であります。」
税金費用・税効果に関する新たな会計基準等について、2026年1月期の期首から適用予定であり、影響額は評価中と記載した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。」
税効果会計基準の一部改正等を第1四半期会計期間の期首から適用した会計処理を継続して記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。」
税効果会計に係る会計基準の一部改正等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、繰延税金資産の表示区分を変更した。