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アセンテック(3565)・施策大型仮想デスクトップ案件の反動減で減収直近のその他開示(2026-10-09)では「前進」

仮想デスクトップを中核とするITインフラ事業

FY2017に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。

31記載
10年にわたる
13うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2025-Q12017: 420172018: 320182019: 220192020: 220202021: 320212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 152026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1大型仮想デスクトップ案件の反動減で減収有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高につきましては、クラウドインフラ事業領域及びゼロトラストセキュリティ事業領域は、好調に推移したものの、仮想デスクトップ事業領域において、前年同期に計上した仮想デスクトップソフトウェアの大型案件の反動減が主要因となり、減収となりました。」

    仮想デスクトップを中核とする事業について、クラウドインフラ・ゼロトラストセキュリティ領域は好調だった一方、前年同期の大型ソフトウェア案件の反動減により仮想デスクトップ領域が減収となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高におきましては、仮想デスクトップ事業領域において、前連結会計年度と比べ、新設子会社の株式会社CXJの事業開始による仮想デスクトップソフトウェアの売上がグループの売上に加わったことや、クラウドインフラ/ゼロトラストセキュリティ事業領域も好調に推移し、大幅な増収の要因となっております。」

    仮想デスクトップを中核とする事業について、CXJの事業開始によるソフトウェア売上が通期のグループ売上に寄与し、クラウドインフラ・ゼロトラストセキュリティ領域も好調に推移した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高におきましては、仮想デスクトップ事業領域において、前中間連結会計期間と比べ、新設子会社の株式会社CXJの事業開始による仮想デスクトップソフトウェアの売上が、グループの売上に加わったことにより、大幅な増収の要因となっております。」

    仮想デスクトップを中核とする事業について、CXJの事業開始に伴う仮想デスクトップソフトウェア売上がグループ売上に加わり、増収要因となった。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「セキュリティを守りつつテレワークが可能な仮想デスクトップの需要も引き続き、拡大していると考えております。」

    セキュリティとテレワークを両立する仮想デスクトップを中核とする需要拡大の認識を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、クラウドインフラ事業において、大型の仮想デスクトップ基盤及びサーバ、ストレージ需要の復調や自社製品である「リモートPCアレイ」の地方自治体での導入が増加したことなどにより、増収となりました。」

    大型の仮想デスクトップ基盤を含む需要の復調や地方自治体への自社製品導入を背景に、仮想デスクトップを中核とするITインフラ事業を継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、Citrix社の仮想デスクトップソフトウエア製品などが堅調に推移したことや、サーバ、ストレージ需要の復調や自社製品である「リモートPCアレイ」の地方自治体での導入が増加したことなどにより、増収となりました。」

    Citrix社の仮想デスクトップ製品や自社製品の堅調な推移を背景に、仮想デスクトップを中核とするITインフラ事業を継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、情報セキュリティ対策として、セキュリティソリューションのひとつである仮想デスクトップ(注1)ソリューションを中心に事業を展開しております。」

    仮想デスクトップを情報セキュリティ対策上の中核ソリューションとして事業展開する方針を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「テレワークを導入する企業の増加に加え、サイバーセキュリティ対策として、データをエンドポイントに保存しない高いセキュリティーソリューションである仮想デスクトップへの投資は、拡大基調が継続すると見込んでおります。」

    テレワークおよびサイバーセキュリティ対策を背景に、仮想デスクトップを中核とするITインフラ事業の需要拡大見込みを継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「仮想デスクトップ事業領域で、テレワークの導入及びサイバーセキュリティ対策需要の増加に伴い、Citrix社の仮想デスクトップソフトウェアなどの製品が堅調に推移しました。」

    テレワークおよびサイバーセキュリティ対策需要を背景に、仮想デスクトップを中核とする事業を継続して展開している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、仮想デスクトップビジネスの事業領域で、テレワークの導入及びサイバーセキュリティ対策需要の増加に伴い、売上高が堅調に推移しました。」

    テレワーク導入およびサイバーセキュリティ対策需要を背景に、仮想デスクトップ事業を継続して展開している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第1四半期累計期間においては、仮想デスクトップビジネスの事業領域で、テレワークの導入及びサイバーセキュリティ対策需要の増加に伴い、売上高が堅調に推移しました。」

    テレワーク導入およびサイバーセキュリティ対策需要を背景に、仮想デスクトップ事業を継続して展開している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、テレワーク導入案件の増加や企業のサイバーセキュリティ対策需要の増加に伴い仮想デスクトップビジネスの事業領域で、売上高が堅調に推移しました。」

    テレワークおよびサイバーセキュリティ対策需要を背景に、仮想デスクトップ事業が堅調に推移したと記載している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、政府による働き方改革の推進により、テレワーク導入案件は引き続き拡大の一途となっており需要は堅調に推移しております。」

    テレワーク導入案件の拡大を背景に、仮想デスクトップ需要が堅調であるとの説明を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、情報セキュリティ対策として、セキュリティソリューションのひとつである仮想デスクトップ(注1)ソリューションを中心に事業を展開しております。」

    情報セキュリティ対策として仮想デスクトップを中核に据える事業構造を継続して説明している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「政府による働き方改革の推進により、テレワーク導入案件は引き続き拡大の一途となっており、それに伴い、そのキーテクノロジーである仮想デスクトップ需要の高まりや、さらに既存の仮想デスクトップユーザの買替需要も加わり、仮想デスクトップビジネスの事業領域が堅調に推移しました。」

    仮想デスクトップを中核とするITインフラ事業が引き続き堅調に推移したと記載している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「働き方改革に向けたテレワーク導入案件等の増加に伴い、そのキーテクノロジーである仮想デスクトップ需要の高まりにより、仮想デスクトップビジネスの事業領域が堅調に推移しました。」

    仮想デスクトップを中核とするITインフラ事業を継続し、テレワーク需要の高まりを背景に事業領域が堅調に推移したと記載している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、特に、仮想デスクトップ環境での利用に特化したシンクライアント端末の販売や、急増するファイルデータ管理課題の解決策としてのストレージ「Nimble Storage」の販売、構築が、業績に貢献しました。」

    仮想デスクトップ関連製品を含むITインフラ事業を継続して展開している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、情報セキュリティ対策として、セキュリティソリューションのひとつである仮想デスクトップ(注1)ソリューションを中心に事業を展開しております。」

    情報セキュリティ対策として仮想デスクトップを事業の中心に据えている。
一緒に動いた変遷

「複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数ベンダーを扱うトータルソリューションベンダー化5回
  3. 2中期経営計画Ascentech Vision2030による3つの成長戦略4回
  4. 3パートナー企業との連携強化4回
  5. 4ゼロトラストセキュリティ事業領域の新設4回
  6. 5Resalioシリーズおよび自社オリジナル製品のラインナップ強化3回
  7. 6仮想デスクトップ専用サーバ「リモートPCアレイ」の市場投入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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