力の源ホールディングス(3561)・事実再掲直近の決算(2026-08-13)では「再定義」
因幡うどんブランドの報告セグメント変更
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載は2026-08-13。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
因幡うどんブランドの報告セグメント再分類1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13再定義決算
「当第1四半期連結会計期間より、事業管理区分の見直しに伴い、連結子会社である株式会社力の源カンパニーにおける暖簾分け店舗向け卸売上及び関連損益の実態をより適切に反映させることを目的として、当該取引に係る売上高及び損益の一部を、従来の「商品販売事業」セグメントから「国内店舗運営事業」セグメントへ変更しております。」
暖簾分け店舗向け卸売上・関連損益の報告先を商品販売事業から国内店舗運営事業へ変更した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、「国内店舗運営事業」、「海外店舗運営事業」、「商品販売事業」の3つを報告セグメントとしております。」
国内店舗運営、海外店舗運営、商品販売の3セグメントによる報告区分を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度より、事業戦略の変更に伴い、報告セグメントの見直しを行い、その他事業を国内店舗運営事業及び商品販売事業に報告セグメントの区分を変更しております。あわせて国内商品販売事業の名称を商品販売事業へ変更いたしました。」
その他事業を国内店舗運営事業と商品販売事業へ組み替え、商品販売事業への名称変更を引き続き適用している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当連結会計年度より、事業戦略の変更に伴い、報告セグメントの見直しを行っております。従来「その他」に含まれていた海外商品販売事業を国内商品販売事業とあわせて、報告セグメント名称を「商品販売事業」に変更しております。また、従来「その他」に含まれていたコンサルティング事業、フランチャイズ事業及び農業研修事業を「国内店舗運営事業」に含めております。」
その他事業を消滅させ、海外商品販売を商品販売事業へ、コンサルティング・フランチャイズ・農業研修を国内店舗運営事業へ統合した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「前連結会計年度より、各ブランドの事業戦略上の位置づけの変化に伴い、報告セグメントの見直しを行い、「因幡うどん」ブランドをその他から国内店舗運営事業に報告セグメントの区分を変更しております。」
各ブランドの事業戦略上の位置づけの変化に伴い、因幡うどんを「その他」から「国内店舗運営事業」へ区分変更した。