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ほぼ日(3560)・目標実績引用

ユーザー活動量と売上高・営業利益の長期的な伸長

FY2017に初出。32回の記載のうち21回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-10。

32記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017 – FY2019実績引用FY2021-Q1 – 2026-07-102017: 12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 22026
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  1. 2026-07-10実績引用決算

    「2026年8月期第3四半期 8,028 16.9 1,188 64.1 1,206 59.6 838 61.1」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
  2. FY2026-H1実績引用有価証券報告書

    「売上高は7,065,259千円(前年同期比23.0%増)となりました。その結果、当中間会計期間の営業利益は1,733,762千円(前年同期比69.6%増)、経常利益は1,748,942千円(前年同期比65.2%増)、中間純利益は1,210,464千円(前年同期比65.4%増)となりました。」

    ユーザー活動量や売上高・営業利益の長期的な伸長という目標に関連し、当中間会計期間の増収増益実績を記載している。
  3. FY2025実績引用有価証券報告書

    「売上高は8,677,878千円(前期比15.2%増)、営業利益は616,897千円(前期比12.7%増)、経常利益は651,043千円(前期比19.7%増)、当期純利益は448,354千円(前期比12.3%増)となりました。」

    長期的な売上高・営業利益の伸長という目標に関連し、通期で増収増益となった実績を記載している。
  4. FY2025-H1増収・営業減益有価証券報告書

    「売上高は5,744,096千円(前年同期比14.2%増)となりました。」「その結果、当中間会計期間の営業利益は1,021,990千円(前年同期比5.4%減)、経常利益は1,058,570千円(前年同期比1.9%減)、中間純利益は731,749千円(前年同期比2.0%減)となりました。」

    当中間会計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  5. FY2024増収・営業減益有価証券報告書

    「売上高は7,534,785千円(前期比10.5%増)となりました。」「その結果、当事業年度の営業利益は547,476千円(前期比7.2%減)となりました。」

    長期的な売上高・営業利益の伸長という目標に対し、通期では増収となった一方、営業利益は前期比7.2%減となった。
  6. FY2024-Q3実績引用有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間の営業利益は 689,435千円 (前年同期比 1.5%増 )、経常利益は 689,238千円 (前年同期比 3.0%増 )、四半期純利益は 473,905千円 (前年同期比 2.9%増 )となりました。」

    長期的な売上高・営業利益の伸長という目標に関連して、当第3四半期累計期間は営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。売上高も5,998,306千円、前年同期比8.7%増となった。
  7. FY2024-Q2実績引用有価証券報告書

    「売上高は5,030,419千円(前年同期比13.3%増)、営業利益は1,080,171千円(前年同期比16.3%増)、経常利益は1,078,590千円(前年同期比17.6%増)、四半期純利益は746,427千円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を記載している。
  8. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は 2,922,512千円 (前年同期比 9.6%増 )となりました。」「その結果、当第1四半期累計期間の営業利益は 730,335千円 (前年同期比 6.5%増 )、経常利益は 732,462千円 (前年同期比 6.3%増 )、四半期純利益は 506,428千円 (前年同期比 6.3%増 )となりました。」

    長期的な売上高・営業利益の伸長という目標に関連し、第1四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益・純利益のいずれも前年同期比で増加した実績を記載している。
  9. FY2023実績引用有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は 6,818,424千円 (前期比 15.4%増 )となりました。」「その結果、当事業年度の営業利益は 589,670千円 (前期比 114.2%増 )、経常利益は 584,757千円 (前期比 101.1%増 )、当期純利益は 411,910千円 (前期比 100.2%増 )となりました。」

    売上高・営業利益の長期的な伸長という目標に関連し、当事業年度は増収増益となり、営業利益は前期比114.2%増となった実績を記載している。
  10. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「売上高は5,520,474千円(前年同期比17.9%増)、営業利益は678,977千円(前年同期比99.9%増)、経常利益は669,197千円(前年同期比89.3%増)、四半期純利益は460,768千円(前年同期比91.9%増)となりました。」

    売上高と営業利益の長期的な伸長という目標に関連し、当第3四半期累計期間は増収増益となり、営業利益は前年同期比99.9%増となった実績を記載している。
  11. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期累計期間の営業利益は929,014千円(前年同期比67.1%増)、経常利益は917,446千円(前年同期比63.1%増)、四半期純利益は633,976千円(前年同期比64.1%増)となりました。」

    売上高・営業利益の長期的な伸長という目標に関連して、第2四半期累計期間の増収増益実績を記載している。売上高は4,439,302千円で前年同期比19.8%増となった。
  12. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「売上高は2,665,471千円(前年同期比19.6%増)となりました。」「その結果、当第1四半期累計期間の営業利益は685,742千円(前年同期比55.4%増)、経常利益は689,137千円(前年同期比53.8%増)、四半期純利益は476,359千円(前年同期比54.8%増)となりました。」

    売上高・営業利益の長期的な伸長という目標に関連して、第1四半期累計期間の増収増益実績を記載している。
  13. FY2022実績引用有価証券報告書

    「売上高は5,907,938千円(前期比4.8%増)、営業利益は275,287千円(前期比76.7%増)、経常利益は290,745千円(前期比70.3%増)、当期純利益は205,708千円(前期比4.4%増)となりました。」

    長期的な売上高・営業利益の伸長という目標に関連し、通期で増収増益となった実績を記載している。
  14. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「売上高は4,680,727千円(前年同期比4.6%増)、営業利益は339,719千円(前年同期比128.9%増)、経常利益は353,527千円(前年同期比115.4%増)、四半期純利益は240,097千円(前年同期比29.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した実績を記載している。
  15. FY2022-Q2減収・営業増益継続有価証券報告書

    「売上高は3,705,627千円(前年同期比1.8%減)、営業利益は555,801千円(前年同期比30.6%増)、経常利益は562,340千円(前年同期比30.1%増)、四半期純利益は386,430千円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は1.8%減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加し、減収・営業増益の業績構成が続いている。
  16. FY2022-Q1減収・営業増益有価証券報告書

    「売上高は2,228,347千円(前年同期比3.1%減)、営業利益は441,151千円(前年同期比64.9%増)、経常利益は448,030千円(前年同期比67.3%増)、四半期純利益は307,709千円(前年同期比69.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比3.1%減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加し、長期的な増収増益目標に対して混在した実績を記載している。
  17. FY2021実績引用有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は5,639,525千円(前期比6.2%増)となりました。」「その結果、当事業年度の営業利益は155,797千円(前期比86.3%増)、経常利益は170,725千円(前期比71.0%増)、当期純利益は196,978千円(前期比29.7%増)となりました。」

    長期的な売上高・営業利益の伸長という目標に関連して、通期の増収増益実績を記載している。
  18. FY2021-Q3増収・営業減益有価証券報告書

    「売上高は4,472,896千円(前年同期比16.1%増)、営業利益は148,419千円(前年同期比8.3%減)、経常利益は164,107千円(前年同期比1.1%減)、四半期純利益は186,181千円(前年同期比4.4%増)となりました。」

    売上高と四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、長期的な増収増益目標に対して混在した実績を記載している。
  19. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「売上高は3,774,269千円(前年同期比18.6%増)、営業利益は425,575千円(前年同期比93.8%増)、経常利益は432,173千円(前年同期比94.9%増)、四半期純利益は373,636千円(前年同期比148.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、長期的な売上高・営業利益の伸長という目標に関連する増収増益実績を記載している。
  20. FY2021-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「売上高は2,299,128千円(前年同期比14.4%増)、営業利益は267,482千円(前年同期比13.3%減)、経常利益は267,800千円(前年同期比13.5%減)、四半期純利益は181,907千円(前年同期比14.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少しており、長期的な増収増益目標に対して混在した実績を記載している。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は5,309,209千円(前期比2.9%減)、営業利益は83,639千円(前期比86.9%減)となりました。」

    売上高・営業利益の長期的な伸長という目標に対し、通期で減収減益となり、営業利益は前期比86.9%減となった。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「上半期及び上記の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,850,982千円(前年同期比10.5%減)、営業利益は161,801千円(前年同期比76.8%減)、経常利益は165,926千円(前年同期比76.2%減)、四半期純利益は178,360千円(前年同期比63.5%減)となっており、概ね2020年4月に修正した業績予想どおり順調に推移しています。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比で減少し、売上高・営業利益の長期的な伸長という目標に対する業績指標が前四半期からさらに悪化した。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は3,181,926千円(前年同期比8.2%減)、営業利益は219,627千円(前年同期比73.5%減)となりました。」

    売上高と営業利益の長期的な伸長という目標に関連し、当第2四半期累計期間は前年同期比で減収・営業減益となった。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高 2,008,906千円 △357,175千円 △15.1% 営業利益 308,604千円 △460,360千円 △59.9%」

    売上高・営業利益の長期的な伸長という目標に関連し、当第1四半期は前年同期比で売上高15.1%減、営業利益59.9%減となった。
  25. FY2019実績引用有価証券報告書

    「売上高は5,465,408千円(前期比8.5%増)、営業利益は640,138千円(前期比13.8%増)となりました。」

    売上高・営業利益の長期的な伸長という目標に関連して、通期の増収増益実績を記載している。
  26. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は4,302,673千円(前年同期比11.5%増)となりました。」

    売上高と営業利益の長期的な伸長という目標に関連して、売上高11.5%増、営業利益28.3%増など当第3四半期累計期間の増収増益実績を記載している。
  27. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は3,467,917千円(前年同期比4.0%増)、営業利益は827,664千円(前年同期比10.0%増)となりました。」

    売上高と営業利益の長期的な伸長という目標に関連して、当第2四半期累計期間の増収増益実績を記載している。
  28. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は2,366,082千円(前年同期比13.9%増)となりました。」

    売上高と営業利益の長期的な伸長という目標に関連して、当第1四半期累計期間の売上高が前年同期比13.9%増、営業利益が前年同期比37.0%増となった実績を記載している。
  29. FY2018実績引用有価証券報告書

    「売上高は5,037,940千円(前期比25.4%増)、営業利益は562,408千円(前期比12.3%増)となりました。」

    売上高と営業利益の長期的な伸長という目標に関連して、通期の増収増益実績を記載している。
  30. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「これらの結果、売上は3,860,414千円(前年同期比19.9%増)となりました。」

    売上高と営業利益の長期的な伸長という目標に関連して、当第3四半期累計期間の売上高が前年同期比19.9%増、営業利益が544,063千円で前年同期比4.8%増となった実績を記載している。
  31. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「これらの結果、売上は3,335,252千円(前年同期比22.8%増)となりました。」

    長期的な売上高・営業利益の伸長という目標に関連して、当第2四半期累計期間の売上高が前年同期比22.8%増となった実績を記載している。営業利益も752,516千円、前年同期比4.6%増となっているが、長期目標自体の変更は記載されていない。
  32. FY2017初出有価証券報告書

    「事業活動では当社ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」への訪問者数やセッション数、「ほぼ日手帳」販売部数、商品の購入者数、アプリのDAU(1日あたりアクティブユーザー)等、ユーザー数とユーザー活動量の指標を重視しています。財務指標は、売上高と営業利益の長期的な伸長を目指しています。長期的な成長を図るため、当面は新規事業や既存事業を強化する人的投資を行うことを重視しています。」

    訪問者数、セッション数、販売部数、購入者数、DAUをユーザー指標として重視し、売上高と営業利益の長期的な伸長を目標としている。
一緒に動いた変遷

「『ほぼ日手帳 2017年版』販売部数の増加」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1『ほぼ日手帳 2017年版』販売部数の増加3回
  3. 2滞留在庫による商品評価損3回
  4. 3「生活のたのしみ展」による期間限定商店街型イベントの展開2回
  5. 4天候・消費増税によるアパレル販売の想定未達2回
  6. 5新型コロナウイルス感染症拡大による事業影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ほぼ日の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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