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ピーバンドットコム(3559)・方針前進

内部留保と安定的・継続的な利益還元の両立

FY2017に初出。21回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-13。

21記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2024-Q1前進FY2025-H1 – FY2026-H12017: 120172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月24日 定時株主総会 普通株式 46,893 10.00 2025年3月31日 2025年6月25日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当について、1株当たり10円、総額46,893千円の配当を2025年6月25日に実施した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期の業績及び当期末における当社の財務状況を総合的に勘案し、1株当たり10円として配当を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は41.6%となりました。」

    1株当たり配当額を前事業年度の8円から10円へ増額し、配当性向は41.6%となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 37,415 8.00 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    2024年3月期の期末配当について、1株当たり8円、総額37,415千円の配当を2024年6月26日に実施した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期の業績及び当期末における当社の財務状況を総合的に勘案し、1株当たり8円として配当を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は40.0%となりました。」

    内部留保と利益還元を両立する基本方針の下、1株当たり8円の配当を継続し、配当性向は40.0%となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 36,825 8.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、1株当たり8円、総額36,825千円の配当を第1四半期中に実施した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期の業績及び当期末における当社の財務状況を総合的に勘案し、1株当たり8円として配当(中間配当は実施しておりません。)を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は41.0%となりました。」

    配当性向30%以上を目指す方針のもと、1株当たり8円の配当を実施し、当事業年度の配当性向は41.0%となった。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「また、上記方針に加え、「ピーバンドットコムが考える2030年のありたい姿」実現のための長期ビジョンに基づく中期経営計画において、まずは成長投資を優先するとしながら、株主還元の指標として、配当性向30%以上を目指す方針を掲げております。」

    従来の安定的・継続的な利益還元方針に加え、長期ビジョンに基づく中期経営計画で配当性向30%以上という具体的な還元指標を掲げた。当事業年度の配当性向は27.6%であった。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 37,562 8.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり8円、総額37,562千円の配当を第1四半期中に実施した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期の業績及び当期末における当社の財務状況を総合的に勘案し、1株当たり8円として配当(中間配当は実施しておりません。)を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は25.1%となりました。」

    内部留保と安定的・継続的な還元を両立する方針の下、前期の1株当たり5円から8円へ配当を増額し、配当性向は25.1%となった。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 22,501 5.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり5円、総額22,501千円の配当を第1四半期中に実施した。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題のひとつと認識しており、業績や財務体質強化のための内部留保等を総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的に業績の成長に見合った成果を配当していくことを基本方針としております。」

    内部留保と利益還元を両立する基本方針を継続し、当期は株式分割後ベースで1株当たり5円、配当性向20.0%の配当を決定した。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月25日定時株主総会 普通株式 配当金の総額22,381千円 1株当たり配当額10.00円 基準日2019年3月31日 効力発生日2019年6月26日 配当の原資利益剰余金」

    内部留保と利益還元を両立する方針の下、2019年3月期について1株当たり10円、総額22,381千円の配当を実施した。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当は、2018年3月期決算短信において期末配当は未定としておりましたが(2018年5月10日付公表)、当期の業績及び当期末における当社の財務状況を総合的に勘案し、1株当たり10円として配当(中間配当は実施しておりません。)を実施することに決定いたしました。」

    内部留保と利益還元を両立する方針の下、当事業年度も1株当たり10円の期末配当を決定した。
  14. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年6月29日定時株主総会 普通株式 配当金の総額21,900千円 1株当たり配当額10.00円 基準日2018年3月31日 効力発生日2018年6月29日 配当の原資利益剰余金」

    前事業年度に決定された1株当たり10円の復配について、第1四半期中に総額21,900千円の配当金が支払われた。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当は、当初期末無配の予定でありましたが(平成29年5月15日付公表)、当期の業績及び当期末における当社の財務状況を総合的に勘案し、1株当たり10円として復配(中間配当は実施しておりません。)を実施することに決定いたしました。」

    内部留保と安定的・継続的な利益還元の方針に基づき、当初予定を変更して1株当たり10円の復配を決定した。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と認識しており、企業体質の強化と将来の事業展開のために内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的に業績の成長に見合った成果を配当していくことを基本方針としております。」

    配当実施の可能性・時期は未定としつつ、内部留保を事業効率化・事業拡大投資にも充当する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「既存顧客へのサービス拡販」は、この変遷が動いた21回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存顧客へのサービス拡販10回
  3. 2新規顧客の獲得9回
  4. 3安全性重視の財務運営と内部資金による資金調達8回
  5. 4受発注管理の仕組み化と1-Click見積システム7回
  6. 5SEO・インターネット広告・展示会による顧客獲得7回
  7. 6売上高・既存顧客数・新規顧客数の重視6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ピーバンドットコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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