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ピーバンドットコム(3559)・目標前進

新規顧客の獲得

FY2017に初出。26回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2025。

26記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY20252017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 12025
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営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「BtoB-EC市場の拡大を背景に、当社の強みであるEC運営ノウハウとDX推進力を活かし、国内小規模・中堅基板メーカー市場への参入を進めました。その結果、2024年12月末時点で累計取引企業数が3万社を突破しております。」

    EC運営ノウハウとDX推進力を活用して国内小規模・中堅基板メーカー市場への参入を進め、2024年12月末時点で累計取引企業数が3万社を突破した。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、業種的には自動車・医療機器・半導体装置関連メーカの利用が増加しており、類似企業で当社とまだ取引が多くない企業をターゲットとする施策も展開してまいります。」

    自動車、医療機器、半導体装置関連メーカーの利用増加を示し、類似企業のうち取引の少ない企業を新たな獲得対象とする施策を展開している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「中堅・大手企業顧客層の拡販施策として、モータ技術を核として、電源・駆動・伝達・制御・計測・ソフトウェアの要素技術・生産技術・EMC/熱対策技術の総合技術展に深化したテクノフロンティアへ出展し、新規顧客の開拓に繋げました。」

    テクノフロンティアへの出展を通じて、中堅・大手企業を含む新規顧客の開拓につなげた。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「他にも、当社の7万名を超える顧客基盤のニーズを深掘りし、新サービスの開発を進め、競合との差別化を図ってまいりました。」

    顧客獲得・利用拡大の基盤として、顧客基盤が7万名を超えたことを示し、そのニーズの深掘りと新サービス開発を進めている。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「潜在顧客開拓の活動は、Google等検索エンジンへのインターネット広告(リスティング広告)による新規ユーザー獲得を中心に、技術者向けのオンラインセミナーからのユーザー獲得にも力を入れております。当四半期においては、自社のハードエンジニアによるEMSに連動した製品開発のノウハウに関するセミナーを開催し、多くの反響と、新規ユーザー登録の誘導を図ることができました。その結果、累計ユーザー登録数は前期末66,238名から、69,148名(前期末比4.4%増)となりました。」

    リスティング広告とEMSに連動した製品開発ノウハウセミナーを実施し、累計ユーザー登録数は69,148名、前期末比4.4%増となった。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「潜在顧客開拓の活動は、Google等検索エンジンへのインターネット広告(リスティング広告)による新規ユーザー獲得を中心に、技術者向けのオンラインセミナーからのユーザー獲得にも力を入れております。当四半期においては、自社のハードエンジニアによるEMSに連動した製品開発のノウハウに関するセミナーを開催し、多くの反響と、新規ユーザー登録の誘導を図ることができました。その結果、累計ユーザー登録数は前期末66,238名から、68,183名(前期末比2.9%増)となりました。」

    リスティング広告に加え、自社のハードエンジニアによるEMS連動型の製品開発ノウハウセミナーを開催し、累計ユーザー登録数は68,183名、前期末比2.9%増となった。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「潜在顧客開拓の活動は、Google等検索エンジンへのインターネット広告(リスティング広告)による新規ユーザー獲得が中心ですが、当事業年度中に実施した有望ハードウェアスタートアップ企業への投資を手掛けるファンドへの投資により、注目技術を有する企業と連携し、技術者向けのオンラインセミナーのラインナップを刷新し、新規ユーザー登録の誘導を図りました。また、自動車関連事業を後押しするファンドへの投資を実行するとともに、当社サービスへの誘致を行い、その結果、累計ユーザー登録数は前期末61,559名から、66,238名(前期末比7.6%増)となりました。」

    リスティング広告に加え、ハードウェアスタートアップ関連ファンドおよび自動車関連ファンドへの投資を通じた企業連携・誘致、オンラインセミナーの刷新を実施し、累計ユーザー登録数は66,238名、前期末比7.6%増となった。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「潜在顧客開拓の活動は、Google等検索エンジンへのインターネット広告(リスティング広告)による新規ユーザー獲得獲得が中心ですが、他社との共催による技術者向けのオンラインセミナーのラインナップを刷新し、新規ユーザー登録の誘導を図りました。その結果、累計ユーザー登録数は前期末61,559名から、65,237名(前期末比6.0%増)となりました。」

    リスティング広告に加え、他社共催の技術者向けオンラインセミナーのラインナップを刷新し、累計ユーザー登録数は65,237名、前期末比6.0%増となった。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「販促活動が未だ制限される中、Google等検索エンジンへのインターネット広告(リスティング広告)には引き続き注力し、既存ユーザーからの紹介促進、協業他社と共催のオンラインセミナーで新たな販路を開拓するなど新規ユーザー登録の誘導を図りました。その結果、累計ユーザー登録数は前期末61,559名から、63,817名(前期末比3.7%増)となりました。」

    リスティング広告、既存ユーザーからの紹介促進、協業他社との共催オンラインセミナーにより、累計ユーザー登録数は63,817名、前期末比3.7%増となった。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「販促活動が制限される中、Google、Yahoo!へのインターネット広告(リスティング広告)を引き続き強化し、WEB検索からの認知拡大と、オンラインセミナーの定期開催で新規ユーザー登録の誘導を図りました。その結果、累計ユーザー登録数は前期末61,559名から、62,674名(前期末比1.8%増)となりました。」

    リスティング広告の強化とオンラインセミナーの定期開催により、累計ユーザー登録数は前期末から1,115名増加し、62,674名となった。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「P板.comサービス導入セミナー、各種技術セミナーを会場参加型からオンラインへ完全移行した結果、セミナー参加者数が増加し、遠方ユーザーの各種セミナーへの参加が増え、商談の機会を広げることができました。さらに、Google、Yahoo!へのインターネット広告(リスティング広告)を引き続き強化してWEB検索からの新規客の流入拡大を図りました。その結果、累計ユーザー登録数は前期末57,403名から、61,559名(前期比7.2%増)となりました。」

    オンラインセミナーへの完全移行とリスティング広告の強化により、累計ユーザー登録数が61,559名、前期比7.2%増となった。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社は、新規顧客獲得のための取り組みとして、P板.comサービス導入セミナー、各種技術セミナーをオンラインで開催し、従来の会場参加型ではリーチできなかった全国各地の新たな顧客層と交渉機会を得ることができました。」

    オンラインセミナーの開催、ハイブリッド展示会の再開、リスティング広告の強化等により、累計ユーザー登録数は前期末57,403名から60,478名(前期末比5.4%増)となった。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社は、新規顧客獲得のための取り組みとして、会場参加型のP板.comサービス導入セミナー、各種技術セミナーをオンラインに切り替えて開催し、従来のセミナー形式ではリーチできなかった全国各地の新たな顧客層と交渉機会を得ることができました。また、withコロナ時代における企業間取引の業務改革による、資材調達をEC購入に切り替える動きを見込んだ需要獲得策として、Google、Yahoo!へのリスティング広告を強化し、WEB検索からの流入拡大を図りました。その結果、累計ユーザー登録数は前期末57,403名から59,358名(前期末比3.4%増)となりました。」

    オンラインセミナーへの切り替えにより全国各地の新たな顧客層との交渉機会を得るとともに、Google、Yahoo!へのリスティング広告を強化し、累計ユーザー登録数は59,358名、前期末比3.4%増となった。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、ユーザー登録数は前期末57,403名から58,319名(前期末比1.1%増)となりました。」

    オンラインセミナー等の施策を実施し、ユーザー登録数は前期末から916名増加して58,319名となった。一方、展示会への出展機会を失ったことが伸長に影響したと説明している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「こうした活動で、当事業年度は、4,684名(前年同期比116.3%)の新規ユーザー登録を獲得しました。」

    全国各地のハードウェア関連展示会への出展強化とリスティング広告の最適化により、通期で4,684名の新規ユーザー登録を獲得した。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当期は、新規ユーザーの獲得拡大に向け地方展示会への出展強化や、オンラインでの「インターネット広告(リスティング広告)」の最適化を実施しました。こうした取り組みにより、当第3四半期累計期間中には、3,589名(前年同期比116.3%)のユーザー登録を獲得しました。」

    地方展示会への出展強化とリスティング広告の最適化により、第3四半期累計期間に3,589名のユーザー登録を獲得した。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当期は、新規ユーザーの獲得施策として地方展示会への出展強化や、オンラインでの「インターネット広告(リスティング広告)」の最適化を行い、当第1四半期累計期間中に1,165名(前年同期比124%)のユーザー登録を獲得しました。」

    地方展示会への出展強化とリスティング広告の最適化により、当第1四半期累計期間に1,165名のユーザー登録を獲得した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの施策を実施したことにより、当事業年度は新規会員4,026名の登録(リード顧客)(※1)を獲得し、当事業年度末の会員登録数は52,719名となりました。」

    リスティング広告、AI解析マーケティングオートメーション、展示会、セミナー、CAD講習会等により、当事業年度に新規会員4,026名、期末会員登録数52,719名を獲得した。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はオンラインでの「インターネット広告(リスティング広告)」を主軸に、自社開発のAI解析によるマーケティングオートメーションを駆使した販促活動を展開しました。またオフラインでは、電気電子業界の展示会への出展や、常設セミナールームでのサービス導入セミナー、電子回路エンジニア向けの設計CAD講習会の開催などを通じて、顧客と直接的なコンタクトの機会を増やすことで、新規会員登録(リード顧客)の獲得活動を積極的に展開いたしました。これらの施策を実施したことにより、当第3四半期累計期間は新規会員3,086名の登録(リード顧客)(※1)を獲得し、当第3四半期会計期間末の会員登録数は51,779名となりました。」

    AI解析マーケティングオートメーション、リスティング広告、展示会、常設セミナールーム、CAD講習会を実施し、新規会員3,086名、期末会員登録数51,779名となった。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社ではこれまで培ったウェブ・マーケティングのノウハウや実績を元に、「インターネット広告(リスティング広告)」を主軸とした販促活動を展開しました。また、電気電子業界の展示会への出展や、企業訪問型の当社サービス利用セミナー、電子回路エンジニア向けの設計CAD講習会の開催などを通じて、顧客と直接的なコンタクトの機会を増やすことにより、新規会員登録(リード顧客)の獲得活動を積極的に展開いたしました。これらの施策を実施したことにより、当第2四半期累計期間は新規会員1,844名の登録(リード顧客)(※1)を獲得し、当第2四半期会計期間末の会員登録数は50,537名となりました。」

    リスティング広告、展示会、企業訪問型セミナー、設計CAD講習会等を実施し、第2四半期累計で新規会員1,844名、期末会員登録数50,537名となった。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社ではこれまで培ったウェブ・マーケティングのノウハウや実績を元に、オンラインでは「インターネット広告(リスティング広告)」を中心とした販促活動を展開しました。また、オフラインでは電気電子業界の展示会への出展や、エンジニア向けに設計CAD講習会を無料で隔週開催、さらにお客様が希望する場所へ訪問し、当社サービスの利用方法等を説明する導入セミナー等を実施し、新規会員登録(リード顧客)の獲得活動を積極的に展開いたしました。これらの施策を実施したことにより、当第1四半期累計期間に新規会員934名の登録(リード顧客)(※1)を獲得し、当第1四半期会計期間末の会員登録数は49,627名となりました。」

    リスティング広告、展示会、隔週の無料CAD講習会、訪問導入セミナー等を実施し、第1四半期累計で新規会員934名を獲得、期末会員登録数は49,627名となった。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年プリント基板の国内市場規模は6,153億円で、当社の現状の売上規模から勘案すると、新規顧客の獲得余地は多分にあります。平成30年3月期は、とくに大手・中堅企業顧客の新規取引が増加しており、この潜在的な需要をさらに開拓していくことが重要と考えております。」

    国内市場規模6,153億円を踏まえた獲得余地を示し、平成30年3月期に大手・中堅企業との新規取引が増加した実績と、紹介、展示会、SEO、リスティング広告等による追加開拓方針を記載している。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの施策を実施したことにより、当第3四半期累計期間に新規会員3,272名の登録(リード顧客)(※1)を獲得し、当第3四半期会計期間末の会員登録数は47,867名となりました。」

    第3四半期累計で新規会員3,272名を獲得し、会員登録数が期末に47,867名となった。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社ではこれまで培ったウェブ・マーケティングのノウハウや実績を元に、「検索エンジン最適化(SEO対策)」の取り組みや、「インターネット広告(リスティング広告)」を中心に、新規会員登録(リード顧客)の獲得活動を積極的に展開致しました。これらの施策を実施したことにより、当第2四半期累計期間に新規会員2,059名の登録(リード顧客)(※1)を獲得し、当第2四半期会計期間末の会員登録数は46,654名となりました。」

    SEO対策及びリスティング広告を継続し、第2四半期累計で新規会員2,059名を獲得、期末会員登録数は46,654名となった。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社ではこれまで培ったウェブ・マーケティングのノウハウや実績を元に、「検索エンジン最適化(SEO対策)」の取り組みや、「インターネット広告(リスティング広告)」を中心に、新規会員登録(リード顧客)の獲得活動を積極的に展開致しました。これらの施策を実施したことにより、当第1四半期累計期間に新規会員999名の登録(リード顧客)(※1)を獲得し、当第1四半期会計期間末の会員登録数は45,594名となりました。」

    SEO対策及びリスティング広告を実施し、当四半期累計で新規会員999名を獲得、期末会員登録数は45,594名となった。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「売上の継続的な成長には新規顧客の獲得が不可欠であります。市場規模を勘案すると、未だ当社サービスをご利用いただいていない潜在顧客は多く、新規顧客の獲得余地は大きいと考えております。」

    大手・中堅企業を含む潜在需要を、品質管理、納期遵守、展示会、SEO、インターネット広告等で開拓する方針が示されている。
一緒に動いた変遷

「SEO・インターネット広告・展示会による顧客獲得」は、この変遷が動いた26回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231816151212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SEO・インターネット広告・展示会による顧客獲得23回
  3. 2既存顧客へのサービス拡販18回
  4. 3売上高・既存顧客数・新規顧客数の重視16回
  5. 4安全性重視の財務運営と内部資金による資金調達15回
  6. 5受発注管理の仕組み化と1-Click見積システム12回
  7. 6技術情報・コンテスト・講習会によるエンジニア層の拡大12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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