安全性重視の財務運営と内部資金による資金調達
FY2018に初出。26回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。
- FY2026安全性指標の低下有価証券報告書
「当期末時点の自己資本比率は79.0%、流動比率は424.1%となっており、安全性の高い財務体質を維持しております。」
安全性重視の財務運営方針は継続しているが、自己資本比率は前期79.5%から79.0%、流動比率は前期434.2%から424.1%へ低下した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 81.1 79.7 79.5」
自己資本比率は当中間会計期間末に79.7%となり、前事業年度末の79.5%から上昇した。一方、前年同期の81.1%は下回っている。 - FY2025自己資本比率・流動比率の低下有価証券報告書
「当期末時点の自己資本比率79.5%、また流動比率434.2%と、安全性の高い財務体質を目指しております。」
安全性重視の財務運営方針は継続しているが、自己資本比率は前期の80.7%から79.5%、流動比率は467.5%から434.2%へ低下した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 82.9 81.1 80.7」
当中間会計期間末の自己資本比率は81.1%となり、前事業年度末の80.7%を上回った一方、前年同期の82.9%を下回った。 - FY2024通期自己資本比率の微増・流動比率低下有価証券報告書
「当期末時点の自己資本比率80.7%、また流動比率467.5%と、安全性の高い財務体質を目指しております。」
自己資本比率は前期の80.6%から80.7%へ微増した一方、流動比率は485.7%から467.5%へ低下した。安全性重視の財務運営方針は継続している。 - FY2024-Q3自己資本比率の前年同期比低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 82.7 81.9 80.6」
当第3四半期会計期間末の自己資本比率は81.9%となり、前年同期の82.7%を下回った一方、前事業年度末の80.6%を上回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 82.4 82.9 80.6」
第2四半期会計期間末の自己資本比率は82.9%となり、前年同期の82.4%および前事業年度末の80.6%を上回った。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 82.1 83.1 80.6」
当第1四半期会計期間末の自己資本比率は83.1%となり、前年同期の82.1%および前事業年度末の80.6%を上回った。 - FY2023自己資本比率の低下と流動比率の上昇有価証券報告書
「資金の運用は安全性の高い商品による運用方針としており、現状は現金及び預金が総資産の中心です。当期末時点の自己資本比率80.6%、また流動比率485.7%と、安全性の高い財務体質を目指しております。」
安全性重視の財務運営方針は継続している。自己資本比率は前期の80.9%から80.6%へ低下した一方、流動比率は484.4%から485.7%へ上昇した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 82.9 82.7 80.9」
第3四半期会計期間末の自己資本比率は82.7%となり、前年同期の82.9%を下回ったものの、前事業年度末の80.9%を上回った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 80.0 82.4 80.9」
当第2四半期会計期間末の自己資本比率は82.4%となり、前年同期の80.0%および前事業年度末の80.9%を上回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「資金の運用は安全性の高い商品による運用方針としており、現状は現金及び預金が総資産の中心です。当期末時点の自己資本比率80.9%、また流動比率484.4%と、安全性の高い財務体質を目指しております。」
自己資本比率は前期の77.4%から80.9%へ、流動比率は417.2%から484.4%へ上昇し、安全性重視の財務体質が通期ベースで改善した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 80.7 82.9 77.4」
当第3四半期会計期間末の自己資本比率は82.9%となり、前年同期の80.7%および前事業年度末の77.4%を上回った。 - FY2022-Q2自己資本比率の四半期低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 78.6 80.0 77.4」
当第2四半期会計期間末の自己資本比率は80.0%となり、前事業年度末の77.4%を上回った一方、前四半期の80.6%からは低下した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 79.6 80.6 77.4」
自己資本比率は80.6%となり、前年同期の79.6%および前事業年度末の77.4%を上回った。 - FY2021安全性指標の低下有価証券報告書
「資金の運用は安全性の高い商品による運用方針としており、現状は現金及び預金が総資産の中心です。当期末時点の自己資本比率77.4%、また流動比率417.2%と、安全性の高い財務体質を目指しております。」
安全性重視の財務運営方針は継続しているが、自己資本比率は前期の78.0%から77.4%、流動比率は425.0%から417.2%へ低下した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 79.4 80.7 78.0」
当第3四半期会計期間末の自己資本比率は80.7%となり、前年同期の79.4%及び前事業年度末の78.0%を上回った。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.6 78.6 78.0」
当第2四半期会計期間末の自己資本比率は78.6%となり、前年同期の76.6%を上回り、前事業年度末の78.0%からも上昇した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 79.1 79.6 78.0」
当第1四半期会計期間末の自己資本比率は79.6%となり、前年同期の79.1%及び前事業年度末の78.0%を上回った。 - FY2020前進有価証券報告書
「資金の運用は安全性の高い商品による運用方針としており、現状は現金及び預金が総資産の中心です。当期末時点の自己資本比率78.0%、また流動比率425.0%と、安全性の高い財務体質を目指しております。」
自己資本比率は74.5%から78.0%、流動比率は351.7%から425.0%へ上昇し、安全性重視の財務体質が進展した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.3 79.4 74.5」
当第3四半期会計期間末の自己資本比率は79.4%となり、前年同期の76.3%及び前事業年度末の74.5%を上回った。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 74.3 79.1 74.5」
当第1四半期会計期間末の自己資本比率は79.1%となり、前年同期の74.3%及び前事業年度末の74.5%を上回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「資金の運用は安全性の高い商品による運用方針としており、現状は現金及び預金が総資産の中心です。当期末時点の自己資本比率74.5%、また流動比率351.7%と、安全性の高い財務体質を目指しております。」
自己資本比率が74.5%、流動比率が351.7%となり、前事業年度末の自己資本比率69.7%、流動比率320.9%から上昇した。運転資金は内部資金で賄い、有利子負債による調達は行っていない。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 69.8 76.3 69.7」
第3四半期会計期間末の自己資本比率が76.3%となり、前年同期の69.8%を上回った。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率は74.3%となりました。」
第1四半期会計期間末の自己資本比率が74.3%となり、前事業年度末の69.7%から上昇している。 - FY2018初出有価証券報告書
「資金の運用は安全性の高い商品による運用方針としており、現状は現金及び預金が総資産の中心です。当期末時点の自己資本比率69.7%、また流動比率320.9%と、安全性の高い財務体質を目指しております。」
安全性の高い商品での資金運用、自己資本比率69.7%、流動比率320.9%という財務状態を記載している。また、運転資金は内部資金で賄い、有利子負債による資金調達を行っていない。