ピーバンドットコム(3559)・施策前進
geneとEnerCeraによるセンサーデモ機開発
FY2025に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-21。
11記載
2年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
gene・EnerCeraによるセンサー試作・評価モジュール開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度においては、ローム株式会社とのオンデバイスAI「Solist-AI™」関連のエコシステム連携や、TOPPANホールディングス株式会社との次世代センサー評価用モジュール開発など、先端領域における大手企業との具体的な共創実績を積み上げました。」
gene等の研究開発支援について、ロームとのオンデバイスAI連携に加え、TOPPANホールディングスとの次世代センサー評価用モジュール開発という大手企業との共創実績が示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「特に、ローム株式会社とのオンデバイスAI「Solist-AI™」連携を起点としたセンサーデモ機開発支援(gene)の商談・PoC提案が複数進行しており、エッジAI領域における新規需要開拓を加速しています。」
geneによるセンサーデモ機開発について、EnerCeraとの協業に続き、ローム株式会社のオンデバイスAI連携を起点とする複数の商談・PoC提案が進行し、エッジAI領域へ展開した。 - FY2025初出有価証券報告書
「日本ガイシ株式会社が開発・製造する世界最薄クラスのリチウムイオン二次電池「EnerCera®」(エナセラ)と当社のセンサーデモ機開発サービス「gene」とのコラボレーションによるセンサーデモ機の開発を開始いたしました。当社はこの開発により、ウェアラブルデバイスやIoT機器市場のさらなる拡大に向けて、短期間かつ低コストのプロトタイピングを実現します。」
デモ機開発サービスgeneと日本ガイシのEnerCeraを組み合わせ、ウェアラブルデバイスやIoT機器向けに短期間・低コストのプロトタイピングを行う新たな協業施策が初めて記載された。