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ピーバンドットコム(3559)・施策前進

技術情報・コンテスト・講習会によるエンジニア層の拡大

FY2017に初出。22回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

22記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019前進FY2022-Q3 – FY2023前進FY2024-Q3 – FY20262017: 120172018: 220182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「具体的には、プリント基板に関する専門情報を発信する技術情報サイト「@ele(アットマーク・エレ)」の運営、Engineer Social Hub™での情報発信、AI活用や電子回路設計・EMC分野に関する講習会・技術セミナーの開催等を通じて、エンジニアとの接点を拡充しております。」

    エンジニア層の拡大・技術交流について、@eleに加えEngineer Social Hub™、AI・電子回路設計・EMC分野の講習会やセミナーを通じた接点拡充へ取り組みを広げた。
  2. 2026-05-14前進決算

    「加えて、Engineer Social Hub™での情報発信、AI活用や電子回路設計・EMC分野に関する講習会・技術セミナーの開催など、設計上流から製造・実装までを含めた高付加価値領域への展開を進めてまいりました。」

    エンジニア層との接点形成が、Engineer Social Hubや専門講習会・技術セミナーへ広がった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社のこのような活動は、2024年の開催で16年目となり、「P板.com」の広報としての要素も兼ねた活動となっております。」

    GUGENコンテストは2024年の開催で16年目となり、エンジニアとの接点形成・育成とP板.comの広報を兼ねる活動として継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「以降、毎年開催しており、2013年に「GUGEN(ぐげん)」に名称を変更し、「社会における課題を解決するデバイス」と審査基準を改め、世の中に必要とされる作品の開発を業界のエンジニアに促した結果、今までの累計で1,700作品を超える作品が誕生しております。審査員やスポンサーは業界の著名人やスタートアップ(急成長を目指す新規の立ち上げ企業)への支援企業の方等を中心に招聘し、いまではエンジニアの登竜門の場として定着しました。当社のこのような活動は、2023年の開催で15年目となり、「P板.com」の広報としての要素も兼ねた活動となっております。」

    GUGENコンテストは2023年開催で15年目となり、累計作品数が1,600作品超から1,700作品超へ増加した。エンジニアとの接点形成、育成、広報を兼ねる活動として定着したとの説明がある。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「11月には、14年目となる当社主催のハードウェアコンテスト「GUGEN(グゲン)」を開催し、今年はスタートアップ企業やエンジニアを対象としたノウハウセミナーを併催しGUGEN来場者層の拡大を行い、顧客接点の強化を図りました。」

    GUGENコンテストを14年目として開催し、スタートアップ企業・エンジニア向けノウハウセミナーを併催することで、来場者層を広げ、顧客接点を強化した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「P板.comサービスで構築した顧客基盤と、10月から順次開催する当社主催のセミナ―からの流入によるリレーション作りで、安定した受注経路の構築を進めます。」

    顧客・エンジニアとの接点形成について、10月から自社主催セミナーを順次開催し、顧客基盤からの流入と関係構築につなげる方針を示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「以降、毎年開催しており、2013年に「GUGEN(ぐげん)」に名称を変更し、「社会における課題を解決するデバイス」と審査基準を改め、世の中に必要とされる作品の開発を業界のエンジニアに促した結果、今までの累計で1,600作品を超える作品が誕生しております。」

    GUGENコンテストについて、累計作品数が1,500作品超から1,600作品超へ増加し、2022年の開催で14年目となった。エンジニア育成・接点形成の活動が継続している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当四半期においては、自社のハードエンジニアによるEMSに連動した製品開発のノウハウに関するセミナーを開催し、多くの反響と、新規ユーザー登録の誘導を図ることができました。」

    技術者との接点形成について、自社のハードエンジニアが講師となるEMS連動型の製品開発ノウハウセミナーを開催し、多くの反響と新規ユーザー登録への誘導があった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当四半期においては、自社のハードエンジニアによるEMSに連動した製品開発のノウハウに関するセミナーを開催し、多くの反響と、新規ユーザー登録の誘導を図ることができました。」

    技術者との接点形成について、自社のハードエンジニアが講師となるEMS連動型の製品開発ノウハウセミナーを開催し、多くの反響と新規ユーザー登録への誘導があった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「注目技術を有する企業と連携し、技術者向けのオンラインセミナーのラインナップを刷新し、新規ユーザー登録の誘導を図りました。」

    技術者との接点形成について、注目技術を有する企業との連携とオンラインセミナーのラインナップ刷新を実施した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「他社との共催による技術者向けのオンラインセミナーのラインナップを刷新し、新規ユーザー登録の誘導を図りました。」

    技術者との接点形成・育成に関わるオンラインセミナーについて、他社共催のラインナップを刷新し、新規ユーザー登録の誘導に活用した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「販促活動が制限される中、Google、Yahoo!へのインターネット広告(リスティング広告)を引き続き強化し、WEB検索からの認知拡大と、オンラインセミナーの定期開催で新規ユーザー登録の誘導を図りました。」

    販促活動が制限される環境下でも、オンラインセミナーを定期開催し、エンジニア・潜在顧客との接点形成を継続している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「P板.comサービス導入セミナー、各種技術セミナーを会場参加型からオンラインへ完全移行した結果、セミナー参加者数が増加し、遠方ユーザーの各種セミナーへの参加が増え、商談の機会を広げることができました。」

    技術セミナー等をオンラインへ完全移行した結果、参加者数が増加し、遠方ユーザーを含む新たな接点と商談機会が広がった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「コロナ禍で開催が見送られていた展示会もオンサイトとオンラインのハイブリッドで再開し、10月からは対面形式での商談が復活しました。」

    エンジニアや顧客との接点形成について、オンラインセミナーの継続に加え、展示会のハイブリッド開催と10月からの対面商談再開が実現した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「会場参加型のP板.comサービス導入セミナー、各種技術セミナーをオンラインに切り替えて開催し、従来のセミナー形式ではリーチできなかった全国各地の新たな顧客層と交渉機会を得ることができました。」

    エンジニア・潜在顧客との接点形成について、オンライン開催への切り替えにより、従来リーチできなかった全国各地の新たな顧客層との交渉機会を得た。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「P板.comサービス導入セミナー、各種技術セミナーを、オフラインからオンラインに切り替えて開催しました。」

    エンジニアや潜在顧客との接点形成について、従来のオフライン開催からオンライン開催へ手段を切り替えた。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「以降、毎年開催しており、2013年に「GUGEN(ぐげん)」に名称を変更し、「社会における課題を解決するデバイス」と審査基準を改め、世の中に必要とされる作品の開発を業界のエンジニアに促した結果、今までの累計で1,500作品を超える作品が誕生しております。」

    GUGENコンテストは2019年開催で11年目となり、累計作品数が1,500作品を超えた。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社のこのような活動は、2018年の開催で10年目となり、広報も兼ねた活動となっております。」

    GUGENコンテストを通じたエンジニア層の拡大、育成、広報活動が継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「またオフラインでは、電気電子業界の展示会への出展や、常設セミナールームでのサービス導入セミナー、電子回路エンジニア向けの設計CAD講習会の開催などを通じて、顧客と直接的なコンタクトの機会を増やすことで、新規会員登録(リード顧客)の獲得活動を積極的に展開いたしました。」

    展示会、常設セミナールームでの導入セミナー、設計CAD講習会を通じてエンジニア・顧客との接点を増やす活動が継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、電気電子業界の展示会への出展や、企業訪問型の当社サービス利用セミナー、電子回路エンジニア向けの設計CAD講習会の開催などを通じて、顧客と直接的なコンタクトの機会を増やすことにより、新規会員登録(リード顧客)の獲得活動を積極的に展開いたしました。」

    展示会、企業訪問型セミナー、設計CAD講習会を通じてエンジニアや顧客との接点を増やす活動が継続している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当社のこのような活動は、平成30年の開催で10年目となり、広報も兼ねた活動となっております。」

    GUGENコンテストが平成30年の開催で10年目に到達し、エンジニア層の拡大と広報を兼ねる活動として継続している。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「電子機器業界の持続的な発展のためには、電気・電子エンジニアの人口拡大が不可欠と考えております。」

    @ele、GUGENコンテスト、P板.com技術セミナー、CAD講習会等を通じ、若手エンジニア育成と顧客接点拡大を図っている。GUGENでは累計1,000作品超、当年度の展示会・授賞式では来場者500人以上と記載されている。
一緒に動いた変遷

「SEO・インターネット広告・展示会による顧客獲得」は、この変遷が動いた22回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121211998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SEO・インターネット広告・展示会による顧客獲得12回
  3. 2新規顧客の獲得12回
  4. 3既存顧客へのサービス拡販11回
  5. 4受発注管理の仕組み化と1-Click見積システム9回
  6. 5収益のEコマース事業・その他への区分開示9回
  7. 6人材の確保と育成8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ピーバンドットコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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