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ユナイテッド&コレクティブ(3557)・施策新規出店なし・2店舗退店

首都圏での低コスト・ドミナント出店

FY2017に初出。36回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
10年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2021-Q2 – FY2025-H12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1新規出店なし・2店舗退店有価証券報告書

    「店舗の出退店については、新規出店は行わず、契約満了に伴う1店舗及び不採算店舗1店舗の退店を実施しました。その結果、当中間会計期間末における店舗数は81店舗(前年同期比増減なし)となりました。」

    当中間会計期間は新規出店を行わず、契約満了店舗1店舗と不採算店舗1店舗を退店した。期末店舗数は81店舗で前年同期比横ばいとなった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、業態変更を含む5店舗の新規出店及び3店舗の退店を行った結果、当事業年度末における店舗数は83店舗(前年同期比2店舗増)となりました。」

    業態変更を含む5店舗の新規出店と3店舗の退店を行い、店舗数は前年同期比2店舗増の83店舗となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新規出店および閉店について、「新宿アイランドタワーもつ焼酒場てけてけ」「三軒茶屋もつ焼てけ八」を新規出店し、業態変更のため「the 3rd Burger 八重洲地下街店」を閉店した結果、当中間会計期間末日における店舗数は81店舗(前年同期比1店舗増)となりました。」

    新宿および三軒茶屋で2店舗を新規出店し、1店舗を閉店した。中間期末の店舗数は81店舗となり、前年同期比で1店舗増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、「西船橋もつ焼き酒場てけてけ」「恵比寿 新太郎」の2店舗を新規出店し、1店舗を閉店したことで、当事業年度末時点の店舗数は81店舗(前年同期比1店舗増)となりました。」

    2店舗を新規出店し1店舗を閉店した結果、店舗数は前年同期比1店舗増の81店舗となった。
  5. FY2025-H1新規出店・閉店なしで店舗数横ばい有価証券報告書

    「新規出店及び閉店はなく、当中間会計期間末日における店舗数は80店舗(前年同期と同数)となりました。」

    当中間会計期間は新規出店・閉店ともになく、店舗数は前年同期と同じ80店舗で横ばいとなった。
  6. FY2025-Q1新規出店なし・1店舗改装閉店で店舗数減少有価証券報告書

    「新規出店は行わず、「てけてけ 神田東口店」を新業態に改装リニューアルすることで閉店したことにより、当第1四半期会計期間末日における店舗数は79店舗(前年同期比5店舗減)となりました。」

    新規出店を行わず、既存店を新業態へ改装するため1店舗を閉店した。期末店舗数は79店舗で、前年同期比5店舗減となった。
  7. FY2024新規2店・10店退店で店舗数減少有価証券報告書

    「当事業年度は「焼鳥酒場てけてけ渋谷本店」「海鮮丼新太郎」の2店舗の新規出店を行い、10店舗を退店したことで、当事業年度末における店舗数は80店舗(前年同期比8店舗減)となりました。」

    2店舗を新規出店した一方、10店舗を退店し、期末店舗数は80店舗と前年同期比8店舗減少した。
  8. FY2024-Q2不採算店退店完了・店舗数減少有価証券報告書

    「また、7月に「てけてけ 浦和店」を退店したことにより、前事業年度において決議いたしました不採算店17店舗の退店につきましては、今後収益が見込めると判断し退店の撤回を行った5店舗を除く全店で完了いたしました。これにより当第2四半期会計期間末日における店舗数は80店舗(前年同期比14店舗減)となっております。」

    不採算店17店舗の退店は、退店撤回の5店舗を除いて完了した。一方、期末店舗数は80店舗で前年同期比14店舗減となった。
  9. FY2024-Q11店舗出店・8店舗退店で店舗数減少有価証券報告書

    「新規出店につきましては、メインブランドである「てけてけ」のリモデル店舗として『焼鳥酒場 てけてけ 渋谷本店』を2023年4月4日にオープンし、予算を上回る売上で順調に推移しております。……前事業年度において決議いたしました不採算店17店舗の退店につきましては、前事業年度から当第1四半期末にかけて8店舗(2023年5月31日閉店の3店舗を除く)の退店を行い、5店舗につきましては今後収益が見込めると判断し退店の撤回を行っております。なお、当第1四半期会計期間末日における店舗数は84店舗(前年同期比13店舗減)となりました。」

    リモデル店舗1店舗を出店した一方、不採算店等8店舗を退店し、5店舗は退店を撤回した。期末店舗数は84店舗で前年同期比13店舗減となった。
  10. FY2023新規出店なし・11店舗退店有価証券報告書

    「なお、当事業年度は新規出店はなく、11店舗(てけてけ6店舗、the 3rd Burger3店舗、手練れ1店舗、フランチャイズ1店舗)を退店し、当事業年度末における店舗数は88店舗(前年同期比11店舗減)となりました。」

    新規出店を行わず、11店舗を退店した結果、店舗数は88店舗へ減少した。
  11. FY2023-Q3新規出店なし・5店舗退店で店舗数減少有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は新規出店はなく、契約期間の満了等により5店舗(てけてけ3店舗、the 3rd Burger2店舗)が退店となり、当第3四半期会計期間末日における店舗数は94店舗(前年同期比2店舗減)となりました。」

    新規出店がなく、契約期間満了等により5店舗が退店し、期末店舗数は94店舗と前年同期比2店舗減少した。
  12. FY2023-Q2新規出店なし・3店舗退店有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は新規出店はなく、「てけてけ駒込東口店」「生派てけてけ西新宿7丁目店」及び「the 3rd Burger 丸井吉祥寺店」(いずれも契約期間満了による)の3店舗が退店となり、当第2四半期会計期間末日における店舗数は94店舗(前年同期比2店舗減)となりました。」

    新規出店がなく、契約期間満了により3店舗が退店し、期末店舗数は94店舗と前年同期比2店舗減少した。
  13. FY2023-Q1新規出店なし・2店舗退店有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は新規出店はなく、「てけてけ虎ノ門店」(建物建替えによる)及び「the 3rd Burger 岡山一番街店」(フランチャイズ店舗)の2店舗が退店となり、当第1四半期会計期間末日における店舗数は97店舗(前年同期比4店舗増)となりました。」

    新規出店はなく、建物建替えによる直営店とフランチャイズ店舗の2店舗が退店した。期末店舗数は97店舗となった。
  14. FY2022-Q1新規出店なし・店舗数減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は新規出店はなく、当第1四半期会計期間末日における店舗数は93店舗(前年同期比2店舗減)となりました。」

    当四半期は新規出店がなく、期末店舗数は前年同期比2店舗減の93店舗となった。
  15. FY2021店舗数減少有価証券報告書

    「当社は「てけてけ」「the 3rd Burger」「やるじゃない!」など5業態93店舗(2021年2月28日現在)を一都三県を中心に、大阪府、岡山県に展開しております。」

    前事業年度末の97店舗から93店舗へ店舗数が減少した一方、岡山県への展開と5業態への拡大が記載されている。
  16. FY2021-Q3出店6店・退店8店で店舗数減少有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は、6店舗の新規出店(東京都内5店舗、埼玉県1店舗※FC)、8店舗の退店を行った結果、当第3四半期会計期間末日における店舗数は合計95店舗(前年同期比3店舗減)となりました。」

    東京都内5店舗、埼玉県1店舗(FC)を出店した一方、8店舗を退店し、期末店舗数は95店舗と前年同期比3店舗減少した。
  17. FY2021-Q2出店と退店で店舗数横ばい有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は、5店舗の新規出店(東京都内4店舗、埼玉県1店舗※FC)、6店舗の退店を行った結果、当第2四半期会計期間末日における店舗数は合計96店舗(前年同期比増減なし)となりました。」

    東京都内4店舗と埼玉県のFC1店舗を新規出店した一方、6店舗を退店し、期末店舗数は96店舗で前年同期比増減なしとなった。
  18. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は、ハンバーガーカフェ業態「the 3rd Burger」の新規出店予定だった3店舗が、新型コロナウイルス感染拡大の影響により3月から6月に延期となったため、新規出店はなく」

    首都圏を中心とする出店方針自体は撤回されていないが、予定していた3店舗の出店が3月から6月へ延期され、第1四半期の新規出店はなかった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度は東京都内に4店舗、神奈川県に1店舗、埼玉県に1店舗(FC)、大阪府に1店舗の新規出店および立退きによる1店舗の閉店があり、当事業年度末日における店舗数は合計97店舗(前年同期比6店舗増)となりました。」

    東京都、神奈川、埼玉、大阪で新規出店を行い、FC店を含む店舗網を97店舗まで拡大した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は東京都内において4店舗、神奈川県に1店舗、大阪府に1店舗、フランチャイズ店1店舗の新規出店を行い、当第3四半期会計期間末日における店舗数は合計98店舗(前年同期比11店舗増)となりました。」

    東京都内4店舗、神奈川県1店舗、大阪府1店舗、フランチャイズ店1店舗を出店し、店舗数を98店舗へ拡大した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は東京都内において3店舗、神奈川県に1店舗、大阪府に1店舗の新規出店を行い、当第2四半期会計期間末日における店舗数は合計96店舗(前年同期比14店舗増)となりました。」

    東京都内3店舗、神奈川県1店舗、大阪府1店舗を新規出店し、店舗数を96店舗へ拡大した。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は新規出店はなく、当第1四半期会計期間末日における店舗数は合計91店舗(前年同期比11店舗増)となりました。」

    当四半期は新規出店がなかったが、首都圏を中心とする店舗展開方針の撤回・変更は記載されていない。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は東京都内に4店舗、千葉県に2店舗の新規出店を行い、当第3四半期会計期間末日における店舗数は合計87店舗(前年同期比20店舗増)となりました。」

    東京都内4店舗、千葉県2店舗を新規出店し、店舗数を87店舗へ拡大した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は東京都内において10店舗、神奈川県に2店舗、千葉県に1店舗、大阪府に1店舗の新規出店を行い、当第2四半期会計期間末日における店舗数は合計82店舗(前年同期比20店舗増)となりました。」

    東京都内10店舗、神奈川県2店舗、千葉県1店舗、大阪府1店舗を出店し、店舗数を82店舗へ拡大した。首都圏外では大阪府への出店を継続している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は東京都内において7店舗、神奈川県に2店舗、千葉県に1店舗、大阪府に1店舗の新規出店を行い、当第1四半期会計期間末日における店舗数は合計80店舗(前年同期比22店舗増)となりました。」

    首都圏での出店を継続し、東京都・神奈川県・千葉県に加えて大阪府にも新規出店した。店舗数は80店舗まで拡大した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度は東京都内に11店舗、神奈川県に2店舗、埼玉県に1店舗、千葉県に1店舗の新規出店を行い、当事業年度末日における店舗数は合計69店舗(前年同期比15店舗増)となりました。」

    首都圏で15店舗を新規出店し、店舗網を69店舗へ拡大した。神奈川・埼玉に加えて千葉県にも出店している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は東京都内に4店舗、埼玉県に1店舗の新規出店を行い、当第3四半期会計期間末日における店舗数は合計67店舗(前年同期比12店舗増)となりました。」

    東京都内4店舗に加えて埼玉県1店舗を出店し、首都圏での店舗網を67店舗まで拡大した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は東京都内において8店舗の新規出店を行い、当第2四半期会計期間末日における店舗数は合計62店舗となりました。」

    東京都内で第2四半期累計期間に8店舗を新規出店し、店舗数は62店舗に増加した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は東京都内において4店舗の新規出店を行い、当第1四半期会計期間末日における店舗数は合計58店舗となりました。」

    東京都内で4店舗を新規出店し、店舗数が前事業年度末の54店舗から58店舗に増加した。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「基本的には首都圏において、居抜き物件を活用し、低コストでドミナント出店を行う方針であります。」

    出店エリアを絞り、店舗マネジメント、人材・食材の相互協力による効率化を図る。
一緒に動いた変遷

「新規出店による事業規模の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1487654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店による事業規模の拡大14回
  3. 2有利子負債依存と金利上昇8回
  4. 3新規出店を伴う店舗網と業績の拡大7回
  5. 42020年中に200店舗を展開6回
  6. 5商品力とブランド力の強化5回
  7. 6サービス徹底・商品提供速度向上による顧客満足度向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユナイテッド&コレクティブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01の月次で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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