Komori
ユナイテッド&コレクティブ(3557)・事実増収・営業赤字及び経常赤字・中間純損失

新規出店を伴う店舗網と業績の拡大

FY2017に初出。34回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-15。

34記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2024-Q1その他FY2025-Q1 – FY2027-H12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 420242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15悪化決算

    「営業損失は53,922千円(前年同期は57,640千円の利益)、経常損失は77,152千円(前年同期は41,679千円の利益)、中間純損失は122,399千円(前年同期は8,153千円の利益)となりました。」

    店舗数は前年同期比で増減がない一方、営業利益・経常利益・中間純利益が損失へ転じ、業績面の状態が悪化している。
  2. FY2027-H1増収・営業赤字及び経常赤字・中間純損失有価証券報告書

    「売上高は3,327,015千円(前年同期比0.2%増)となり、売上総利益は2,443,290千円(前年同期比1.3%減)、営業損失は53,922千円(前年同期は57,640千円の利益)、経常損失は77,152千円(前年同期は41,679千円の利益)、中間純損失は122,399千円(前年同期は8,153千円の利益)となりました。」

    売上高は前年同期比0.2%増となった一方、売上総利益は1.3%減少し、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ転じた。
  3. FY2026減収・営業損失及び経常損失・当期純損失有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6,460,676千円(前年同期比0.5%減)となり、売上総利益は4,790,312千円(前年同期比1.5%減)、営業損失は15,853千円(前年同期は115,594千円の利益)、経常損失は48,673千円(前年同期は87,048千円の利益)、当期純損失は227,518千円(前年同期は59,751千円の利益)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・当期純利益から、営業損失15,853千円、経常損失48,673千円、当期純損失227,518千円へ転じた。売上高も前年同期比0.5%減となった。
  4. FY2026-H1増収増益・中間純利益減少有価証券報告書

    「売上高は3,319,509千円(前年同期比2.4%増)となり、売上総利益は2,476,429千円(前年同期比2.3%増)、営業利益は57,640千円(前年同期比52.2%増)、経常利益は41,679千円(前年同期比69.7%増)、中間純利益は8,153千円(前年同期比62.1%減)となりました。」

    店舗数が前年同期比1店舗増となる中、売上高・営業利益・経常利益は増加した。一方、中間純利益は8,153千円で前年同期比62.1%減となった。
  5. FY2025店舗数微増・増収増益・純利益黒字化有価証券報告書

    「売上高は6,492,053千円(前年同期比5.2%増)となり、売上総利益は4,861,558千円(前年同期比3.9%増)、営業利益は115,594千円(前年同期比118.4%増)、経常利益は87,048千円(前年同期比123.7%増)、当期純利益は59,751千円(前年同期は当期純損失91,056千円)となりました。」

    店舗数が前年同期比1店舗増となる中、売上高は5.2%増、営業利益は118.4%増となり、当期純損益は91,056千円の損失から59,751千円の利益へ転じた。
  6. FY2025-H1店舗数横ばい下で増収・営業減益・中間純利益黒字化有価証券報告書

    「売上高は3,239,198千円(前年同期比2.3%増)となり、売上総利益は2,419,333千円(前年同期比0.3%増)、営業利益は37,869千円(前年同期比12.7%減)、経常利益は24,557千円(前年同期比40.4%減)、中間純利益は21,488千円(前年同期純損失3,847千円)となりました。」

    店舗数が前年同期と同じ80店舗である一方、売上高は2.3%増加した。営業利益・経常利益は減少したが、中間純損益は前年同期の損失から21,488千円の利益に転じた。
  7. FY2025-Q1店舗数減少下で増収増益有価証券報告書

    「売上高は1,686,002千円(前年同期比1.3%増)となり、売上総利益は1,264,451千円(前年同期比0.0%増)、営業利益は78,194千円(前年同期比131.7%増)、経常利益は68,182千円(前年同期比109.6%増)、四半期純利益は64,758千円(前年同期比791.7%増)となりました。」

    店舗数は前年同期比5店舗減となった一方、売上高は1.3%増、営業利益は131.7%増、経常利益は109.6%増、四半期純利益は791.7%増となった。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は6,168,634千円(前年同期比15.3%増)となり、売上総利益は4,674,592千円(前年同期比18.2%増)、営業利益は52,917千円(前年同期は営業損失1,086,810千円)、経常利益は38,905千円(前年同期は経常損失888,808千円)、当期純損失は91,056千円(前年同期は当期純損失1,287,953千円)となりました。」

    店舗数は前年同期比8店舗減となった一方、売上高は15.3%増加し、営業利益・経常利益は前年の赤字から黒字に転じた。当期純損益はなお91,056千円の損失である。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は4,641,738千円(前年同期比18.6%増)となり、売上総利益は3,527,823千円(前年同期比23.0%増)、営業利益は68,279千円(前年同期は営業損失897,626千円)、経常利益は57,775千円(同経常損失693,788千円)、四半期純利益は7,748千円(同四半期純損失671,415千円)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は前年同期比18.6%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転じた。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は3,165,108千円(前年同期比125.8%増)となり、売上総利益は2,410,298千円(前年同期比132.7%増)、営業利益は43,347千円(前年同期は営業損失719,438千円)、経常利益は41,169千円(前年同期は経常損失505,716千円)、四半期純損失は3,847千円(前年同期は四半期純損失447,905千円)となりました。」

    売上高が前年同期比125.8%増となり、営業利益・経常利益は前年同期の赤字から黒字へ転じた。四半期純損失も447,905千円から3,847千円へ縮小したが、純損益はなお赤字である。
  11. FY2024-Q1営業・経常・純利益の黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,664,363千円(前年同期比135.1%増)となり、売上総利益は1,263,233千円(前年同期比141.5%増)、営業利益は33,734千円(前年同期は営業損失378,926千円)、経常利益は32,520千円(前年同期は経常損失173,427千円)、四半期純利益は7,261千円(前年同期は四半期純損失99,290千円)となりました。」

    売上高が前年同期比135.1%増となり、営業利益33,734千円、経常利益32,520千円、四半期純利益7,261千円を計上して、前年同期の赤字からいずれも黒字に転じた。
  12. FY2023売上回復・営業赤字継続・純損失拡大有価証券報告書

    「売上高は5,349,931千円(前年同期比96.4%増)となり、売上総利益は3,951,966千円(前年同期比101.2%増)、営業損失は1,092,214千円(前年同期は営業損失1,854,108千円)、経常損失は894,213千円(前年同期は経常損失154,414千円)、当期純損失は1,287,953千円(前年同期は当期純損失456,463千円)となりました。」

    売上高と売上総利益は前年同期から増加し、営業損失は縮小した一方、助成金収入の減少等により経常損失へ転じ、当期純損失は拡大した。
  13. FY2023-Q3売上増・営業赤字縮小・経常赤字転落・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間は、売上高を着実に積み上げ綿密なコストコントロールを実施したものの依然として感染拡大の影響を受け固定費を回収するまでには至らず、売上高は3,912,333千円(前年同期比117.3%増)となり、売上総利益は2,866,110千円(前年同期比120.9%増)、営業損益は901,635千円の損失(前年同期は営業損失1,345,825千円)、経常損益は697,796千円の損失(同経常利益231,379千円)、四半期純損益は671,415千円の損失(同四半期純利益44,830千円)となりました。」

    売上高は前年同期比117.3%増、営業損失は1,345,825千円から901,635千円へ縮小した。一方、経常損益は前年同期の利益から697,796千円の損失へ、四半期純損益も671,415千円の損失へ転じた。
  14. FY2023-Q2売上増・営業赤字縮小・経常赤字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染症第7波が大きく影響し、売上高は2,515,620千円(前年同期比153.0%増)となり、売上総利益は1,815,998千円(前年同期比152.1%増)、営業損益は723,141千円の損失(前年同期は営業損失961,933千円)、経常損益は509,419千円の損失(同経常損失83,124千円)、四半期純損益は447,905千円の損失(同四半期純損失176,976千円)となりました。」

    売上高は前年同期比153.0%増、営業損失は縮小した一方、経常損失および四半期純損失は前年同期から拡大した。
  15. FY2023-Q1売上急回復・営業赤字縮小も経常赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間は、売上高は1,231,849千円(前年同期比109.0%増)となり、売上総利益は884,973千円(前年同期比104.0%増)、営業損益は381,164千円の損失(前年同期は営業損失423,746円)、経常損益は175,665千円の損失(同経常損失125,009千円)、四半期純損益は99,290千円の損失(同四半期純損失145,563千円)となりました。」

    売上高は前年同期比109.0%増、営業損失と四半期純損失は前年同期から縮小した。一方、経常損失は125,009千円から175,665千円へ拡大した。5月単月の既存店売上高はコロナ前比7割まで回復したと記載している。
  16. FY2022-Q3売上減・営業赤字拡大・経常黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当第3四半期累計期間の経営成績は売上高1,800,424千円(前年同期比34.1%減)となり、売上総利益は1,297,407千円(前年同期比36.1%減)、営業損失は1,345,825千円(前年同期は営業損失1,079,745千円)、経常利益は231,379千円(前年同期は経常損失1,102,159千円)、四半期純利益は44,830千円(前年同期は四半期純損失1,410,650千円)となりました。」

    売上高は前年同期比34.1%減、営業損失は1,345,825千円へ拡大した一方、経常損益は前年同期の損失から231,379千円の利益、四半期純損益も44,830千円の利益となった。
  17. FY2022-Q2売上減・営業赤字拡大・経常赤字縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染拡大防止の為の外出の自粛や休業、営業時間短縮等が大きく影響し、売上高は994,048千円(前年同期比39.1%減)となり、売上総利益は720,181千円(前年同期比40.1%減)、営業損益は961,933千円の損失(前年同期は営業損失825,287千円)、経常損益は83,124千円の損失(同経常損失838,347千円)、四半期純損益は176,976千円の損失(同四半期純損失1,070,756千円)となりました。」

    前年同期比で売上高は39.1%減少し、営業損失は825,287千円から961,933千円へ拡大した。一方、経常損失と四半期純損失は助成金収入等により前年同期から縮小した。
  18. FY2022-Q1売上減・営業赤字拡大・経常赤字縮小有価証券報告書

    「売上高は589,379千円(前年同期比21.4%減)となり、売上総利益は433,717千円(前年同期比21.2%減)、営業損益は423,746千円の損失(前年同期は営業損失405,580千円)、経常損益は125,009千円の損失(同経常損失411,251千円)、四半期純損益は145,563千円の損失(同四半期純損失433,882千円)となりました。」

    前年同期比で売上高が21.4%減少し、営業損失は拡大した一方、協力金等の計上により経常損失・四半期純損失は縮小した。
  19. FY2021通期売上急減・赤字転落有価証券報告書

    「営業損益は1,428,094千円の損失(前年同期は営業利益148,946千円)、経常損益は1,297,542千円の損失(同経常利益126,865千円)、当期純損益は1,624,258千円の損失(同当期純利益36,284千円)となりました。」

    感染症による休業・営業時間短縮等により、売上高は前年同期比58.1%減となり、営業損失、経常損失、当期純損失を通期で計上した。
  20. FY2021-Q3売上半減・赤字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染拡大防止の為の外出の自粛や休業、営業時間短縮等が大きく影響し、売上高は2,733,592千円(前年同期比54.4%減)となり、売上総利益は2,031,548千円(前年同期比54.1%減)、営業損益は1,079,745千円の損失(前年同期は営業利益52,047千円)、経常損益は1,102,159千円の損失(同経常利益39,185千円)、四半期純損益は1,410,650千円の損失(同四半期純利益64,602千円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高は前年同期比54.4%減少し、営業損失1,079,745千円、経常損失1,102,159千円、四半期純損失1,410,650千円となった。
  21. FY2021-Q2売上急減・営業赤字・経常赤字・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間は、新型コロナウイルス感染拡大防止の為の外出の自粛や休業、営業時間短縮等が大きく影響し、売上高は1,631,646千円(前年同期比59.5%減)となり、売上総利益は1,202,724千円(前年同期比59.6%減)、営業損益は825,287千円の損失(前年同期は営業利益38,743千円)、経常損益は838,347千円の損失(同経常利益30,156千円)、四半期純損益は1,070,756千円の損失(同四半期純利益65,568千円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大防止措置等により、売上高は前年同期比59.5%減少し、営業損失825,287千円、経常損失838,347千円、四半期純損失1,070,756千円となった。
  22. FY2021-Q1売上急減・営業赤字・純損失有価証券報告書

    「売上高は749,657千円(前年同期比62.9%減)となり、売上総利益は550,165千円(前年同期比63.2%減)、営業損益は405,580千円の損失(前年同期は営業利益57,942千円)、経常損益は411,251千円の損失、四半期純損益は433,882千円の損失となりました。」

    新型コロナウイルス感染症拡大防止のための営業自粛により、売上高が前年同期比62.9%減少し、営業損失405,580千円、経常損失411,251千円、四半期純損失433,882千円となった。
  23. FY2020売上増・利益減・減損計上有価証券報告書

    「売上高は新規出店による店舗数が増加したこと等により8,004,683千円(同9.7%増)となり、営業利益は148,946千円(同28.9%減)、経常利益は126,865千円(同26.0%減)、当期純利益は減損損失を計上したことにより36,284千円(同45.3%減)となりました。」

    店舗数・売上高は増加した一方、人件費等により営業利益・経常利益が減少し、減損損失117,088千円の計上により当期純利益も減少した。
  24. FY2020-Q3売上増・営業利益及び経常利益大幅減・営業補償金で純利益微増有価証券報告書

    「売上高は新規出店による店舗数が増加したこと等により5,991,740千円(同9.9%増)となり、売上総利益は4,423,033千円(同8.5%増)、人件費が増加したこと等により営業利益は52,047千円(同68.3%減)、経常利益は39,185千円(同71.2%減)、四半期純利益は営業店舗物件の退店要請に伴う立退料を計上したこと等により64,602千円(同1.0%増)となりました。」

    店舗数増加により売上高・売上総利益は増加した一方、人件費増加等により営業利益・経常利益が大幅に減少した。立退料の計上等により四半期純利益は前年同期比で微増となった。
  25. FY2020-Q2売上増・営業利益急減・特別利益で純利益増有価証券報告書

    「売上高は新規出店による店舗数が増加したこと等により4,030,308千円(同11.7%増)となり、売上総利益は2,974,108千円(同10.2%増)、人件費が増加したこと等により営業利益は38,743千円(同71.7%減)、経常利益は30,156千円(同73.5%減)、四半期純利益は営業店舗物件の退店要請に伴う立退料を計上したこと等により65,568千円(同15.0%増)となりました。」

    店舗数と売上高・売上総利益は増加した一方、人件費増加等により営業利益・経常利益が大幅に減少した。営業店舗物件の退店要請に伴う立退料等により、四半期純利益は増加した。
  26. FY2020-Q1売上増・利益減有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は新規出店はなく、当第1四半期会計期間末日における店舗数は合計91店舗(前年同期比11店舗増)となりました。以上の結果、売上高は前事業年度に出店した店舗の寄与等により2,022,334千円(同13.7%増)となり、売上総利益は1,494,364千円(同12.1%増)となりました。また、人件費が増加したこと等により営業利益は57,942千円(同39.8%減)、経常利益は53,562千円(同34.1%減)、四半期純利益は27,229千円(同42.8%減)となりました。」

    新規出店はなかったが店舗数は前年同期比11店舗増の91店舗となり、売上高・売上総利益は増加した。一方、人件費増加等により営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は東京都内に4店舗、千葉県に2店舗の新規出店を行い、当第3四半期会計期間末日における店舗数は合計87店舗(前年同期比20店舗増)となりました。以上の結果、売上高は新規出店による店舗数が増加したこと等により5,453,076千円(同15.9%増)となり、売上総利益は4,074,669千円(同19.8%増)、営業利益は164,253千円(同42.1%増)、経常利益は135,881千円(同59.3%増)、四半期純利益は63,984千円(同36.6%増)となりました。」

    店舗数は87店舗、売上高は前年同期比15.9%増、営業利益は同42.1%増、経常利益は同59.3%増となった。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は東京都内において10店舗、神奈川県に2店舗、千葉県に1店舗、大阪府に1店舗の新規出店を行い、当第2四半期会計期間末日における店舗数は合計82店舗(前年同期比20店舗増)となりました。以上の結果、売上高は新規出店による店舗数が増加したこと等により3,608,864千円(同16.2%増)となり、売上総利益は2,699,871千円(同20.1%増)、営業利益は136,694千円(同18.1%増)、経常利益は113,674千円(同15.7%増)、四半期純利益は増資により法人住民税の均等割額が増加したため57,009千円(同7.2%減)となりました。」

    店舗数は82店舗、売上高は前年同期比16.2%増、営業利益は同18.1%増となった。一方、増資に伴う法人住民税の均等割額増加により四半期純利益は同7.2%減となった。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は東京都内において7店舗、神奈川県に2店舗、千葉県に1店舗、大阪府に1店舗の新規出店を行い、当第1四半期会計期間末日における店舗数は合計80店舗(前年同期比22店舗増)となりました。以上の結果、売上高は新規出店による店舗数が増加したこと等により1,778,210千円(同14.7%増)となり、売上総利益は1,332,922千円(同19.0%増)、営業利益96,234千円(同19.9%増)、経常利益は81,275千円(同20.7%増)、四半期純利益は47,613千円(同8.5%増)となりました。」

    11店舗の新規出店により店舗数が80店舗へ増加し、売上高は前年同期比14.7%増、営業利益は19.9%増となった。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度は東京都内に11店舗、神奈川県に2店舗、埼玉県に1店舗、千葉県に1店舗の新規出店を行い、当事業年度末日における店舗数は合計69店舗(前年同期比15店舗増)となりました。以上の結果、売上高は新規出店による店舗数が増加したこと等により6,348,771千円(同15.9%増)となりました。また、原価の高騰により粗利幅が減少したため営業利益は201,720千円(同20.7%減)となりました。」

    店舗数と売上高は拡大した一方、原価高騰により粗利幅が減少し、営業利益は前年同期比で減少した。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は東京都内に4店舗、埼玉県に1店舗の新規出店を行い、当第3四半期会計期間末日における店舗数は合計67店舗(前年同期比12店舗増)となりました。以上の結果、売上高は新規出店による店舗数が増加したこと等により4,705,506千円(同16.4%増)となり、売上総利益は3,400,544千円(同14.5%増)となりました。また、原価の高騰により粗利幅が減少したため営業利益は115,611千円(同33.9%減)、経常利益は85,282千円(同45.5%減)、四半期純利益は46,842千円(同45.5%減)となりました。」

    店舗数は67店舗、売上高は前年同期比16.4%増となった一方、原価高騰による粗利幅の減少により営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は東京都内において8店舗の新規出店を行い、当第2四半期会計期間末日における店舗数は合計62店舗となりました。 以上の結果、売上高は3,106,887千円となり、売上総利益は2,248,954千円、営業利益115,786千円、経常利益は98,254千円、四半期純利益は61,465千円となりました。」

    店舗数が62店舗に到達し、第2四半期累計期間の売上高3,106,887千円、営業利益115,786千円、経常利益98,254千円、四半期純利益61,465千円を計上した。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は東京都内において4店舗の新規出店を行い、当第1四半期会計期間末日における店舗数は合計58店舗となりました。以上の結果、売上高は1,550,027千円となり、売上総利益は1,119,888千円、営業利益80,285千円、経常利益は67,359千円、四半期純利益は43,879千円となりました。」

    新規出店により店舗数が58店舗に到達し、四半期の売上高・営業利益等の実績を示した。
  34. FY2017初出有価証券報告書

    「なお、当事業年度は東京都内において新規出店を行い、合計で10店舗増となりました。当事業年度末日における店舗数は合計54店舗となっております。」

    売上高5,478,904千円、前年同期比29.6%増。営業利益は254,410千円、前年同期比138.4%増。
一緒に動いた変遷

「首都圏での低コスト・ドミナント出店」は、この変遷が動いた34回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

754433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1首都圏での低コスト・ドミナント出店7回
  3. 2新規出店による事業規模の拡大5回
  4. 3賃貸人の財政悪化と保証金回収・継続賃借リスク4回
  5. 4純資産のマイナス化・自己資本比率の低下4回
  6. 5第6回・第7回新株予約権の第三者割当3回
  7. 62024年2月期の黒字化・業績計画3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユナイテッド&コレクティブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規出店を伴う店舗網と業績の拡大|ユナイテッド&コレクティブ(3557)の変遷 | Komori