リネットジャパングループ(3556)・施策前進
小型家電リサイクル工程における知的障がい者雇用の拡大
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-06-24。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
小型家電リサイクル工程への障がい者雇用組み込み1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24前進その他開示
「この手作業の工程で約 30 人の知的障がいのある方が活躍しています。回収量が増えれば、障がい者の雇用も拡大することができます。」
小型家電リサイクル工程における知的障がい者雇用について、約30人の従事実績と、回収量増加に伴う雇用拡大の関係が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「障がい者雇用率 目標(%) 6.0 実績(%) 7.0」
障がい者雇用率について、当社グループの目標6.0%に対し実績7.0%を開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、そのサービス工程において知的障がい者雇用を拡大することを目指しております。」
小型家電リサイクルのサービス工程に知的障がい者雇用の拡大を組み込む方針を初めて明示している。