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クスリのアオキホールディングス(3549)・事実前進

第1四半期の増収増益

FY2018-Q1に初出。35回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-03。

35記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2021前進FY2022-Q2 – FY2024-Q1前進FY2025-H1 – 2026-10-032017: 22018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 520222023: 420232024: 220242025: 120252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-01前進決算

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,590億42百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益84億24百万円(同16.0%増)、経常利益85億68百万円(同17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益68億66百万円(同36.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高5,668億65百万円(前期比13.0%増)、営業利益270億96百万円(同1.9%増)、経常利益277億22百万円(同0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益171億33百万円(同3.7%減)となりました。」

    通期売上高は5,668億65百万円、営業利益270億96百万円、経常利益277億22百万円となり、売上高・営業利益・経常利益は前期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高2,798億8百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益134億94百万円(同6.7%増)、経常利益136億7百万円(同5.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益96億39百万円(同11.8%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高2,428億26百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益126億51百万円(同85.5%増)、経常利益129億11百万円(同84.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益86億22百万円(同151.9%増)となりました。」

    中間期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回り、特に中間純利益は151.9%増となった。
  5. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,267億10百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益134億79百万円(同5.8%増)、経常利益139億98百万円(同17.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益82億66百万円(同30.9%減)となりました。」

    第3四半期累計は増収・営業増益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、増収ながら指標ごとに業績の方向が分かれる結果を記載している。
  6. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,156億22百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益68億20百万円(同17.6%減)、経常利益69億83百万円(同38.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益34億22百万円(同56.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比17.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収ながら減益となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,074億39百万円(前年同期比17.1%増)、営業利益66億60百万円(同48.8%増)、経常利益67億60百万円(同11.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47億89百万円(同15.6%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,788億74百万円(前年同期比15.4%増)、営業利益152億96百万円(同8.7%増)、経常利益191億29百万円(同21.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益123億26百万円(同25.3%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、売上高3,788億74百万円で直近3連結会計年度の過去最高を更新した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,822億27百万円(前年同期比14.8%増)、営業利益127億40百万円(同15.7%増)、経常利益168億64百万円(同41.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益119億56百万円(同54.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,842億81百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益82億78百万円(同21.6%増)、経常利益112億55百万円(同57.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益79億24百万円(同68.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高917億66百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益44億76百万円(同35.2%増)、経常利益60億69百万円(同72.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益41億44百万円(同76.5%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,283億35百万円(前年同期は3,058億80百万円)、営業利益140億70百万円(前年同期は166億19百万円)、経常利益157億85百万円(前年同期は173億44百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益98億39百万円(前年同期は120億62百万円)となりました。」

    通期売上高は3,283億35百万円となり、直近3連結会計年度で過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,458億55百万円(前年同四半期は2,268億75百万円)、営業利益110億9百万円(前年同四半期は132億45百万円)、経常利益119億14百万円(前年同四半期は137億66百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益77億21百万円(前年同四半期は100億33百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高と利益指標を更新した。売上高は前年同四半期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,611億92百万円(前年同四半期は1,507億16百万円)、営業利益68億5百万円(前年同四半期は84億81百万円)、経常利益71億37百万円(前年同四半期は87億48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億94百万円(前年同四半期は64億35百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は1,611億92百万円となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高806億30百万円(前年同四半期は776億69百万円)、営業利益33億11百万円(前年同四半期は47億69百万円)、経常利益35億9百万円(前年同四半期は48億93百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益23億47百万円(前年同四半期は35億92百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期を下回った。収益認識会計基準適用により前年同四半期比の割合は記載していない。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,058億80百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益166億19百万円(同1.6%増)、経常利益173億44百万円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益120億62百万円(同2.9%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を下回った。直近3連結会計年度で過去最高の売上高を更新した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,268億75百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益132億45百万円(同19.8%増)、経常利益137億66百万円(同21.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益100億33百万円(同21.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,507億16百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益84億81百万円(同27.9%増)、経常利益87億48百万円(同28.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益64億35百万円(同31.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高776億69百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益47億69百万円(同41.0%増)、経常利益48億93百万円(同38.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益35億92百万円(同41.9%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,001億73百万円(前期比19.6%増)、営業利益163億59百万円(同15.6%増)、経常利益168億29百万円(同15.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益124億16百万円(同16.6%増)となりました。」

    通期売上高は3,001億73百万円となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,216億99百万円(前年同期比18.3%増)、営業利益110億53百万円(同1.6%増)、経常利益113億46百万円(同1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益82億46百万円(同1.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益および前年同期比を更新して報告している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,464億35百万円(前年同期比19.8%増)、営業利益66億29百万円(同2.8%減)、経常利益68億23百万円(同2.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益48億89百万円(同5.1%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比19.8%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高722億9百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益33億83百万円(同4.0%減)、経常利益35億28百万円(同2.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億31百万円(同1.3%増)となりました。」

    第1四半期は売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,508億85百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益141億47百万円(同19.3%増)、経常利益146億20百万円(同15.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益106億48百万円(同20.7%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。直近3連結会計年度で過去最高の売上高を更新したと記載している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,874億15百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益108億82百万円(同21.3%増)、経常利益111億95百万円(同17.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益81億9百万円(同22.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益および前年同期比を報告している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,222億17百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益68億19百万円(同17.7%増)、経常利益70億12百万円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益51億50百万円(同19.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益および前年同期比を報告している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高617億12百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益35億23百万円(同7.6%増)、経常利益36億8百万円(同5.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益24億99百万円(同6.6%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益および前年同期比を報告している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,212億86百万円(前期比17.2%増)、営業利益118億62百万円(同11.1%増)、経常利益126億12百万円(同13.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益88億23百万円(同7.8%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益と前年同期比を報告している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,641億63百万円(前年同期比16.5%増)、営業利益89億69百万円(同5.4%増)、経常利益94億93百万円(同8.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益66億49百万円(同3.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益および前年同期比を報告している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,074億76百万円(クスリのアオキの前年個別業績比16.2%増)、営業利益57億94百万円(同2.4%増)、経常利益61億48百万円(同6.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益43億8百万円(同0.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益および前年個別業績比を報告している。
  31. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高544億10百万円(クスリのアオキの前年個別業績比16.8%増)、営業利益32億75百万円(同8.0%増)、経常利益34億35百万円(同11.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益23億44百万円(同4.3%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と、それぞれの前年個別業績比を報告している。
一緒に動いた変遷

「ドミナント戦略による北陸基盤強化と広域展開」は、この変遷が動いた35回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292929262419★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ドミナント戦略による北陸基盤強化と広域展開29回
  3. 2北陸を中心とする店舗網とトップシェア29回
  4. 3地域密着型のかかりつけ薬局29回
  5. 4安定的かつ継続的な配当と成長投資の両立26回
  6. 5店舗開発力の強化と店舗オペレーション生産性の維持・向上24回
  7. 6第1四半期の財政状態と自己資本比率19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クスリのアオキホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の決算で、「前進」でした。
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