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クスリのアオキホールディングス(3549)・事実前進

第1四半期の財政状態と自己資本比率

FY2019-Q1に初出。23回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-10-01。

23記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – 2026-10-012018: 22019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
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財政状態の推移と自己資本比率の低下54社が書いているテーマ・逆風34社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-01前進決算

    「純資産合計は1,450億40百万円となり、前連結会計年度に比べ40億1百万円増加いたしました。また、自己資本比率は35.7%となっております。」

    第1四半期末の純資産と自己資本比率を更新し、純資産は前連結会計年度末から増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は3,479億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ445億1百万円増加いたしました。負債合計は、1,995億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ135億27百万円増加いたしました。純資産合計は1,483億95百万円となり、前連結会計年度に比べ309億74百万円増加いたしました。また、自己資本比率は42.6%となっております。」

    中間期末の資産合計は3,479億55百万円、負債合計は1,995億59百万円、純資産合計は1,483億95百万円、自己資本比率は42.6%となった。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は2,794億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ51億63百万円増加いたしました。主な増加要因は、有形固定資産のその他(純額)の増加65億1百万円によるものであります。 負債合計は、1,667億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ89億65百万円減少いたしました。主な減少要因は、長期借入金の減少36億78百万円、未払法人税等の減少16億47百万円によるものであります。 純資産合計は1,126億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ141億28百万円増加いたしました。また、自己資本比率は38.0%となっております。」

    第3四半期末の資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。資産は2,794億64百万円、純資産は1,126億74百万円、自己資本比率は38.0%となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は2,792億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ49億53百万円増加いたしました。」

    第2四半期末の資産合計は2,792億55百万円、負債合計は1,713億80百万円、純資産合計は1,078億74百万円、自己資本比率は36.5%となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は2,743億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ12百万円増加いたしました。主な増加要因は現金及び預金の増加15億75百万円、建物及び構築物の増加8億77百万円、売掛金の増加6億56百万円等によるものであり、主な減少要因は未収入金の減少36億88百万円、商品の減少12億16百万円等によるものです。」

    第1四半期末の資産合計は2,743億13百万円となり、現金及び預金、建物及び構築物、売掛金等の増加要因を開示している。純資産合計は1,029億73百万円、自己資本比率は37.5%となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は2,641億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ299億25百万円増加いたしました。主な増加要因は、現金及び預金の増加127億96百万円、新規出店等による建物及び構築物の増加103億31百万円によるものであります。」

    第3四半期末の資産合計は2,641億26百万円、負債合計は1,659億71百万円、純資産合計は981億54百万円、自己資本比率は37.1%となった。新規出店に伴う建物及び構築物と長期借入金等の増加も記載している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は2,522億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ180億19百万円増加いたしました。主な増加要因は、現金及び預金の増加49億59百万円、商品の増加33億65百万円、新規出店等による建物及び構築物の増加89億98百万円によるものであります。 負債合計は、1,577億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ104億82百万円増加いたしました。主な増加要因は、支払手形及び買掛金の増加90億22百万円によるものであります。 純資産合計は944億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ75億37百万円増加いたしました。また、自己資本比率は37.4%となっております。」

    第2四半期末の資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。新規出店等に伴う建物及び構築物、商品、買掛金等の増加を記載している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は2,430億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ88億61百万円増加いたしました。主な増加要因は新規出店等による建物及び構築物の増加62億54百万円、現金及び預金の増加26億99百万円、商品の増加14億87百万円、売掛金の増加12億35百万円等によるものであり、主な減少要因は建設仮勘定の減少36億30百万円等によるものです。 負債合計は、1,523億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ50億81百万円増加いたしました。主な増加要因は支払手形及び買掛金の増加75億56百万円等であり、主な減少要因は長期借入金の減少24億82百万円等によるものであります。 純資産合計は907億10百万円となり、前連結会計年度に比べ37億80百万円増加いたしました。また、自己資本比率は37.3%となっております。」

    第1四半期末の資産、負債、純資産および自己資本比率を更新した。新規出店等に伴う建物及び構築物の増加も記載している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は2,232億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ272億87百万円増加いたしました。主な増加要因は、現金及び預金の増加80億76百万円、新規出店等による建物及び構築物の増加120億3百万円によるものであり、主な減少要因は商品の減少13億72百万円によるものであります。」

    第3四半期末の資産・負債・純資産および自己資本比率を更新した。資産合計は2,232億4百万円、負債合計は1,382億79百万円、純資産合計は849億24百万円、自己資本比率は38.0%となった。新規出店に伴う建物及び構築物の増加も記載している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は2,125億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ165億87百万円増加いたしました。主な増加要因は、現金及び預金の増加47億81百万円、商品の増加9億56百万円、新規出店等による建物及び構築物の増加73億80百万円、建設仮勘定の増加11億43百万円によるものであります。」

    第2四半期末の資産合計は2,125億5百万円、純資産合計は822億66百万円、自己資本比率は38.7%となった。新規出店に伴う建物及び構築物等の増加も記載している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は1,976億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億72百万円増加いたしました。主な増加要因は新規出店等による建物及び構築物の増加39億75百万円によるものであり、主な減少要因は未収入金の減少26億25百万円によるものであります。 純資産合計は799億14百万円となり、前連結会計年度に比べ22億44百万円増加いたしました。また、自己資本比率は40.4%となっております。」

    第1四半期末の資産合計、純資産合計、自己資本比率を更新した。新規出店等に伴い建物及び構築物が増加した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は1,959億17百万円、負債の合計は1,182億48百万円、純資産は776億69百万円となりました。」

    通期末の総資産、負債、純資産を更新した。純資産は前期末比114億44百万円増加し、自己資本比率は39.6%となった。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は1,836億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ132億74百万円増加いたしました。主な増加要因は、建設仮勘定の増加56億75百万円、新規出店等による建物及び構築物の増加52億57百万円、長期貸付金の増加45億35百万円によるものであり、主な減少要因は現金及び預金の減少76億94百万円によるものであります。負債合計は、1,079億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ38億11百万円増加いたしました。主な増加要因は、新規店舗の設備投資を使途とする長期借入金(1年以内返済予定含む)の増加70億89百万円によるものであります。純資産合計は756億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ94億63百万円増加いたしました。また、自己資本比率は41.2%となっております。」

    第3四半期末の資産・負債・純資産および自己資本比率を更新した。新規出店等に伴う建設仮勘定、建物及び構築物、長期借入金の増加も記載している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は1,793億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ89億51百万円増加いたしました。」

    第2四半期末の資産合計は1,793億16百万円、負債合計は1,067億82百万円、純資産合計は725億33百万円、自己資本比率は40.4%となった。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は1,673億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ30億26百万円減少いたしました。主な増加要因は、建設仮勘定の増加7億23百万円によるものであり、主な減少要因は、現金及び預金の減少42億2百万円によるものです。 負債合計は、977億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ64億3百万円減少いたしました。 純資産合計は696億2百万円となり、前連結会計年度に比べ33億77百万円増加いたしました。また、自己資本比率は41.5%となっております。」

    第1四半期末の資産・負債・純資産および自己資本比率を更新した。純資産は696億2百万円、自己資本比率は41.5%となった。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は1,703億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ341億54百万円増加いたしました。」

    通期末の総資産は1,703億64百万円、負債合計は1,041億39百万円、純資産合計は662億24百万円となり、自己資本比率は38.8%となった。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は1,527億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ165億70百万円増加いたしました。主な増加要因は、新規出店等による建物及び構築物の増加71億21百万円、商品の増加32億94百万円、未収入金の増加21億98百万円によるものであります。負債合計は、906億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ88億65百万円増加いたしました。主な増加要因は、新規店舗の設備投資を使途とする長期借入金(1年以内返済予定含む)の増加43億28百万円、支払手形及び買掛金の増加20億11百万円によるものであります。純資産合計は621億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ77億5百万円増加いたしました。また、自己資本比率は40.6%となっております。」

    第3四半期末の資産、負債、純資産および自己資本比率を更新し、新規出店に伴う建物及び構築物、長期借入金等の増加を記載している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は1,499億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ137億13百万円増加いたしました。主な増加要因は、新規出店等による建物及び構築物の増加58億64百万円、商品の増加50億3百万円、現金及び預金の増加16億92百万円によるものであり、主な減少要因は建設仮勘定の減少11億29百万円によるものであります。負債合計は、907億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ90億30百万円増加いたしました。主な増加要因は、支払手形及び買掛金の増加57億34百万円、新規出店の設備投資を使途とする長期借入金(1年以内返済を含む)の増加12億80百万円によるものであり、主な減少要因は、賞与引当金の減少11億11百万円によるものであります。純資産合計は591億26百万円となり、前連結会計年度に比べ46億83百万円増加いたしました。また、自己資本比率は39.4%となっております。」

    第2四半期末の資産、負債、純資産および自己資本比率を報告し、新規出店等に伴う建物及び構築物、商品、長期借入金等の増加を記載している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は1,406億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ44億46百万円増加いたしました。主な増加要因は、商品の増加21億8百万円、現金及び預金の増加20億72百万円、新規出店等による建物及び構築物の増加17億29百万円等によるものであり、主な減少要因は未収入金の減少10億48百万円等によるものです。負債合計は、839億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億76百万円増加いたしました。主な増加要因は、支払手形及び買掛金の増加38億39百万円等によるものであり、主な減少要因は、未払法人税等の減少16億6百万円等によるものであります。純資産合計は567億13百万円となり、前連結会計年度に比べ22億69百万円増加いたしました。また、自己資本比率は40.3%となっております。」

    第1四半期末の総資産は1,406億56百万円、負債合計は839億43百万円、純資産合計は567億13百万円、自己資本比率は40.3%となった。新規出店等による建物及び構築物の増加も記載している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は1,362億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ184億89百万円増加いたしました。純資産合計は544億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ101億33百万円増加いたしました。」

    通期末の総資産は1,362億10百万円、負債合計は817億66百万円、純資産合計は544億43百万円、自己資本比率は39.9%となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は1,263億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ86億70百万円増加いたしました。主な増加要因は、新規出店等による建物及び構築物の増加60億90百万円、商品の増加31億93百万円によるものであり、主な減少要因は、現金及び預金の減少40億7百万円によるものであります。負債合計は、744億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億74百万円増加いたしました。主な増加要因は、新規店舗の設備投資を使途とする長期借入金(1年以内返済予定含む)の増加13億15百万円、リース債務の増加7億58百万円によるものであり、主な減少要因は、未払法人税等の減少13億99百万円によるものであります。純資産合計は519億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ75億96百万円増加いたしました。また、自己資本比率は41.0%となっております。」

    第3四半期末の資産、負債、純資産および自己資本比率を報告し、新規出店等に伴う建物及び構築物、長期借入金、リース債務の増加など財政状態の変化を記載している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は1,242億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ64億98百万円増加いたしました。主な増加要因は、新規出店等による建物及び構築物の増加46億53百万円、商品の増加39億97百万円によるものであり、主な減少要因は現金及び預金の減少38億33百万円によるものであります。負債合計は、749億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億69百万円増加いたしました。純資産合計は492億38百万円となり、前連結会計年度に比べ49億28百万円増加いたしました。また、自己資本比率は39.6%となっております。」

    第2四半期末の資産、負債、純資産および自己資本比率を報告し、新規出店等に伴う建物及び構築物の増加など財政状態の変化を記載している。
  23. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「資産合計は1,178億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億45百万円増加いたしました。負債合計は、713億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億86百万円減少いたしました。純資産合計は465億42百万円となり、前連結会計年度に比べ22億32百万円増加いたしました。また、自己資本比率は39.4%となっております。」

    第1四半期末の資産、負債、純資産および自己資本比率を報告している。
一緒に動いた変遷

「ドミナント戦略による北陸基盤強化と広域展開」は、この変遷が動いた23回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222202019★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ドミナント戦略による北陸基盤強化と広域展開22回
  3. 2北陸を中心とする店舗網とトップシェア22回
  4. 3地域密着型のかかりつけ薬局22回
  5. 4店舗開発力の強化と店舗オペレーション生産性の維持・向上20回
  6. 5安定的かつ継続的な配当と成長投資の両立20回
  7. 6第1四半期の増収増益19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クスリのアオキホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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