多様性のある組織づくり
FY2017に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
- FY2026前進有価証券報告書
「役職者に占める女性労働者の割合 18.4% 2027年5月15日までに20%以上 将来的に25%以上」
役職者に占める女性労働者の割合は17.9%から18.4%へ上昇し、2027年5月15日までに20%以上、将来的に25%以上とする目標を継続している。男性労働者の育児休業取得率86.0%、従業員エンゲージメントスコア6.92などの指標も追加開示した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「役職者に占める女性労働者の割合 17.9% 2027年5月15日までに20%以上 将来的に25%以上」
女性比率の指標が管理職から役職者へ整理され、2027年5月期までの20%以上、将来的に25%以上という目標が示された。従来の将来的に30%以上という目標から変更されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(連結)17.6% 2027年5月15日までに20%以上 将来的に30%以上」
女性管理職比率について、2027年5月15日までに20%以上、将来的に30%以上という目標を新たに具体化した。また、育児短時間勤務制度の対象を小学6年生まで拡大した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「組織戦略としては、D&I委員会を設置し、多様な人材が活躍できる環境整備を進めるとともに」
D&I委員会の設置と、多様な人材が活躍できる環境整備を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「組織戦略としては、D&I委員会を設置し、多様な人材が活躍できる環境整備を進めるとともに」
D&I委員会の設置と、多様な人材が活躍できる環境整備を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「組織戦略としては、D&I委員会を設置し、多様な人材が活躍できる環境整備を進めるとともに」
D&I委員会の設置と、多様な人材が活躍できる環境整備を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「組織戦略としては、D&I委員会を設置し、多様な人材が活躍できる環境整備を進めるとともに」
D&I委員会の設置と、多様な人材が活躍できる環境整備を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「組織戦略としては、多様な人材が活躍できる環境整備を進めるためにD&I委員会を設置し、D&Iの推進に取り組むとともに」
多様な人材が活躍できる組織づくりについて、従来の方針からD&I委員会の設置という具体的な体制整備へ進展している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「組織戦略としては、多様な人材が活躍できる環境整備を進めるため、D&Iの推進に取り組んでおります。」
多様な人材が活躍できる組織づくりを、D&Iの推進として新中期経営計画の組織戦略に位置付け、継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「多様な人材が活躍できるよう制度と風土づくりに取り組み、社内外の知見を積極的に取り入れる組織を構築していきます。」
多様な人材が参加・活躍できる組織づくりを、新中期経営計画の組織戦略として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後の経営環境の変化に対応するため、人種・性別・生活スタイルなどの異なる多様なヒトが参加し続けられる組織づくりと、当社グループの成長に合わせた役職員の処遇改善を図ってまいります。」
多様な人材が参加し続けられる組織づくりと処遇改善の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「人種・性別・生活スタイルなどの異なる多様なヒトが参加し続けられる組織づくりと、当社グループの成長に合わせた役職員の処遇改善を図ってまいります。」
多様な人材が参加し続けられる組織づくりと役職員の処遇改善を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「人種・性別・生活スタイルなどの異なる多様なヒトが参加し続けられる組織づくりと、当社グループの成長に合わせた役職員の処遇改善を図ってまいります。」
多様な人材が参加し続けられる組織づくりと役職員の処遇改善を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「人種・性別・生活スタイルなどの異なる多様なヒトが参加し続けられる組織づくりと、当社グループの成長に合わせた役職員の処遇改善を図ってまいります。」
人種、性別、生活スタイルなどの多様性を受け入れる組織づくりと、役職員の処遇改善を新たな重点取組みとして掲げている。