リージョナル・プラットフォームの整備・拡充
FY2017に初出。31回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-18。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-09-18前進決算
「「EZOCA」の会員数は、240万人を突破し、提携店も350社(1,100店舗)を超えるなど、EZOCA経済圏は拡大を続けております。」
EZOCA会員数が240万人を突破し、提携店は350社・1,100店舗超へ更新された。 - FY2026前進有価証券報告書
「その象徴である北海道共通ポイントカード「EZOCA」の会員数は230万人を突破し、提携店も350社(1,100店舗)を超えるなど、EZOCA経済圏は拡大を続けております。」
EZOCA会員数は230万人超を維持し、提携先は前回の300社・1,100店舗超から350社・1,100店舗超へ更新された。提携社数の拡大を伴って地域プラットフォームが進展している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年5月現在、北海道共通ポイントカード「EZOCA」会員数が230万人を突破し、提携店も300社(1,100店舗)を超え、EZOCA経済圏は成長を続けております。」
EZOCA会員数は220万人超から230万人超へ、提携先は290社超から300社超、提携店舗は950店舗超から1,100店舗超へ拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「地域プラットフォーム戦略としては、2024年10月末現在、北海道共通ポイントカード「EZOCA」会員数が220万人を突破し、提携店も290社(950店舗)を超え、EZOCA経済圏は成長を続けております。」
EZOCA会員数は215万人超から220万人超へ、提携社数は250社超から290社超へ増加した。一方、提携店舗数は1,000店舗超から950店舗超となっており、指標ごとに増減を伴いながらプラットフォームの状況を更新している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2024年4月末現在、北海道共通ポイントカード「EZOCA」会員数が215万人を突破し、提携店も250社(1,000店舗)を超え、EZOCA経済圏は成長を続けております。」
EZOCA会員数215万人超、提携店250社・1,000店舗超という地域プラットフォームの規模を引き続き示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「地域プラットフォーム戦略としては、2024年1月末現在、北海道共通ポイントカード「EZOCA」会員数が215万人を突破し、提携店も250社(1,000店舗)を超え、EZOCA経済圏は成長を続けております。」
EZOCA会員数は210万人超から215万人超へ増加し、提携店の店舗数も950店舗超から1,000店舗超へ拡大した。地域マーケティング・プラットフォームの利用基盤が進展している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年10月末現在、北海道共通ポイントカード「EZOCA」会員数が210万人を突破し、提携店も250社(950店舗)を超え、EZOCA経済圏は成長を続けております。」
EZOCA会員数210万人超を維持しつつ、提携先が従来の214社・894店舗から250社・950店舗超へ拡大した。地域プラットフォームの提携基盤が進展している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2023年1月末現在、北海道共通ポイントカード「EZOCA」会員数が210万人を突破し、提携店も214社、894店舗にまで拡大するなど、EZOCA経済圏は成長を続けております。」
EZOCA会員数が200万人超から210万人超へ増加し、提携店も164社・747店舗から214社・894店舗へ拡大した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2021年8月に北海道共通ポイントカード「EZOCA」会員数が200万人を突破し、提携店も164社、747店舗にまで拡大するなど、EZOCA経済圏は成長を続けております。」
EZOCA会員数200万人超、提携店164社・747店舗という地域プラットフォームの規模と成長を引き続き示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2021年8月に北海道共通ポイントカード「EZOCA」会員数が200万人を突破し、提携店も164社、747店舗にまで拡大するなど、EZOCA経済圏は成長を続けております。」
EZOCA会員数200万人超、提携店164社・747店舗という地域プラットフォームの規模と成長を引き続き示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「同町においては、公共交通の維持・確保を目指したMaaSの実証実験にも取り組んでおり、江差EZOCAから取得したデータなどを活用する事で、持続可能なサービスとして確立することを目指しております。」
地域プラットフォームの活用が、江差EZOCAのデータを用いた公共交通維持・確保のためのMaaS実証実験へ具体化している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年8月に北海道共通ポイントカード「EZOCA」会員数が200万人を突破し、提携店も164社、747店舗にまで拡大するなど、EZOCA経済圏は成長を続けております。」
EZOCA会員数が2021年7月末の199万人超から200万人を突破する水準となり、提携先も164社・747店舗まで拡大した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社グループの強みとなる北海道共通ポイントカード「EZOCA」の会員数は、2021年7月末現在、199万人を超えております。」
EZOCA会員数が2021年4月末の196万人超から、2021年7月末には199万人を超え、地域マーケティング・プラットフォームの利用基盤が拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループの強みとなる北海道共通ポイントカード「EZOCA」の会員数は、2021年4月末現在、196万人を超えております。」
EZOCA会員数が2021年1月末の194万人超から4月末の196万人超へ増加し、地域プラットフォームの利用基盤が拡大している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの強みとなる北海道共通ポイントカード「EZOCA」の会員数は、2021年1月末現在、194万人を突破しました。」
EZOCA会員数が2020年10月末の193万人突破から増加し、2021年1月末には194万人を突破した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社グループの強みとなる共通ポイントカード「EZOCA」の会員数は、2020年10月末現在、193万人を突破しました。」
EZOCA会員数は2020年7月末の191万人突破から増加し、2020年10月末に193万人を突破した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社グループの強みとなる共通ポイントカード「EZOCA」の会員数は、2020年7月末現在、191万人を突破しました。」
EZOCA会員数が2019年5月の178万人超から、2020年7月末には191万人を突破した。地域マーケティング・プラットフォームの利用基盤が拡大している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当社は2019年12月に生活協同組合コープさっぽろと包括業務提携契約を締結し、提携内容を協議・推進する機関として任意団体「北海道MD機構」を設置した上で、物流の再構築をはじめ包括的な取組みを進めることにより、北海道経済の活性化や道民の利便性向上、及び両社の企業・事業価値向上を目指しております。」
地域プラットフォームの拡充に向け、コープさっぽろとの包括業務提携と北海道MD機構の設置、物流再構築を開始した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、当期より地域の健康プラットフォーム化を目指したウェルネス事業部を新設し、ドラッグストアや調剤薬局の枠を超えた健康サービスの提供に取り組むことで差別化を図っております。」
地域プラットフォームの考え方と関連する取り組みとして、健康サービスの提供による地域の健康プラットフォーム化を進めている。 - FY2019前進有価証券報告書
「これらの結果、2019年5月15日現在の「EZOCA」会員数は178万人を超える一方、マルチモバイル決済を導入した提携先数も360社を超えております。」
地域マーケティング・プラットフォームについて、EZOCA会員数が170万人超から178万人超へ増加し、マルチモバイル決済の導入提携先数が260社超から360社超へ増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、平成31年2月15日現在の「EZOCA」会員数は170万人を超える一方、マルチモバイル決済を導入した提携先数も260社を超えております。」
EZOCA会員数は170万人超を維持しつつ、マルチモバイル決済の導入提携先数が190社超から260社超へ増加した。また、教育サービス会社の連結子会社化により新たなチャネルを加えている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、平成30年11月15日現在の「EZOCA」会員数は170万人を超える一方、マルチモバイル決済を導入した提携先数も190社を超えております。」
地域マーケティング・プラットフォームについて、EZOCA会員数が160万人超から170万人超へ増加し、マルチモバイル決済の導入提携先数が190社超に達した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、平成30年8月15日現在の「EZOCA」会員数は160万人を超える一方、マルチモバイル決済を導入した提携先数も140社を超えております。」
EZOCA会員数が150万人超から160万人超へ増加し、マルチモバイル決済の導入提携先数が140社超に達している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらの結果、平成29年9月に「EZOCA」会員数は150万人を超え、道内の世帯カバー率も50%を超えております。」
EZOCA会員数150万人超、道内世帯カバー率50%超というプラットフォーム拡充の実績を引き続き示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これらの結果、平成29年9月に「EZOCA」会員数は150万人を超え、道内の世帯カバー率も50%を超えております。」
EZOCA会員数150万人超、道内世帯カバー率50%超というプラットフォーム拡充の実績を引き続き示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、平成29年9月に「EZOCA」会員数は150万人を超え、道内の世帯カバー率も50%を超えております。」
地域マーケティング・プラットフォームの拡充により、EZOCA会員数が150万人超、道内世帯カバー率が50%超に到達した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「地域密着のマーケティングによる差別化を目指し、そのプラットフォーム拡充に向けた積極的な営業を展開し、北海道共通ポイントカード「EZOCA」に道内でホームセンターをチェーン展開する大手提携先が、また、「WeChat Pay」に道内で大型リゾート施設を複数運営する大手提携先がそれぞれ新たに加わりました。」
地域マーケティング・プラットフォームの拡充に向けた営業の結果、EZOCAとWeChat Payの双方に大手提携先が新たに加わった。 - FY2017初出有価証券報告書
「北海道のヒトや企業との結びつきを地域マーケティングのプラットフォームと位置づけ、地域の経済インフラとして整備・拡充することで、全国企業にはできない地域密着のマーケティングによる差別化を図ってまいります。」
北海道の人・企業との結びつきを地域マーケティングと経済インフラの基盤にする施策を新たに中期計画の重点取組みとして示している。