Komori
コメダホールディングス(3543)・施策前進

店舗の電子決済・Wi-Fi対応の拡大

FY2017-Q1に初出。23回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-10-14。

23記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017前進FY2022-Q3 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 020182019: 020192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
店舗キャッシュレス決済対応の拡大30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「コメダ公式アプリでモバイルオーダーし、スタンプを6個ためるごとにドリンク1杯無料券がプレゼントされるスタンプキャンペーンを春と夏の2回実施し、アプリを通じたお客様の利便性向上と店舗オペレーションの負荷軽減を図るなどQSC向上に努めました。」

    モバイルオーダーとスタンプキャンペーンを複数回実施し、利便性向上及び店舗オペレーション負荷軽減を記載した。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「コメダ公式アプリでモバイルオーダーし、スタンプを6個ためるごとにドリンク1杯無料券がプレゼントされるスタンプキャンペーンを春と夏の2回実施し、アプリを通じたお客様の利便性向上と店舗オペレーションの負荷軽減を図るなどQSC向上に努めました。」

    公式アプリのモバイルオーダーに連動し、スタンプ6個でドリンク1杯無料券を付与するキャンペーンを春・夏の2回実施した。顧客利便性に加え、店舗オペレーション負荷の軽減も目的としている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「モバイルオーダーでドリンクをご注文頂くとスタンプがたまるキャンペーンを実施」

    公式アプリ・モバイルオーダーを活用し、ドリンク注文でスタンプを付与する来店促進キャンペーンを実施した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「8月1日よりコメダ公式アプリで店舗をお気に入り登録しスタンプを5個ためるごとにドリンク1杯無料券がアプリへプレゼントされるキャンペーンを実施」

    公式アプリについて、店舗のお気に入り登録と5個のスタンプに応じたドリンク1杯無料券の付与キャンペーンを8月1日から実施し、アプリを使った来店促進施策へ展開した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「公式モバイルアプリをリニューアルし、プリペイドカードKOMECAとの連携によりプラスチックカードを持たずにアプリだけで決済できる機能及びご自身のスマートフォンで注文ができるモバイルオーダー機能などをリリースするなどお客様の利便性を向上」

    公式モバイルアプリのKOMECA連携決済に加え、スマートフォンから注文できるモバイルオーダー機能をリリースし、顧客向けDX機能を拡充した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「公式モバイルアプリをリニューアルし、プリペイドカードKOMECAとの連携によりプラスチックカードを持たずにアプリだけで決済ができる機能をリリースするなどお客様の利便性を向上」

    公式モバイルアプリのリニューアル及びKOMECA連携によるアプリ単独決済機能のリリースを引き続き記載している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「公式モバイルアプリをリニューアルし、プリペイドカードKOMECAとの連携によりプラスチックカードを持たずにアプリだけで決済ができる機能をリリースするなどお客様の利便性を向上」

    公式モバイルアプリをリニューアルし、KOMECA連携によるアプリ単独決済機能をリリースした。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「お客様の利便性・店舗オペレーションの効率性を向上させる新アプリの開発等DXプロジェクトに係るものです。」

    モバイルPOSの導入拡大に加え、新アプリの開発を設備投資の対象とする段階に進んだ。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「お客様の利便性を向上させるため、コメダ公式ホームページのリニューアルを実施 モバイルオーダー、混雑状況の把握等DX戦略の核となるモバイルPOS導入店舗が拡大」

    公式ホームページをリニューアルし、モバイルオーダーや混雑状況把握に対応するモバイルPOSについても導入店舗の拡大を継続した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「モバイルオーダー、混雑状況の把握等DX戦略の核となるモバイルPOS導入店舗が拡大」

    モバイルオーダーや混雑状況把握に対応するモバイルPOSについて、前四半期の先行導入から導入店舗の拡大へ進んだ。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「一部FC店舗にてモバイルオーダー、混雑状況の把握等DX戦略の核となるモバイルPOSを先行導入」

    DX準備室を基盤として、一部FC店舗でモバイルオーダーや混雑状況把握に対応するモバイルPOSの先行導入に進んだ。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「DX準備室を新設し、お客様の利便性を飛躍的に向上させる新アプリの開発に着手するとともに、店舗スタッフの生産性を向上させるタブレットPOSの導入テストを一部直営店で開始」

    DX準備室の設置後、新アプリの開発着手及び一部直営店でのタブレットPOS導入テスト開始へ取り組みを具体化した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様の利便性向上など、コメダらしいDXの推進を目指し「DX準備室」を新設」

    前四半期に新設したDX準備室による顧客利便性向上・DX推進の方針を継続して記載している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「お客様の利便性向上など、コメダらしいDXの推進を目指し「DX準備室」を新設」

    顧客利便性向上及びデジタル化の推進に向け、DX準備室を新設した。従来の電子決済・アプリ等の取り組みから、DX推進を担う組織の設置に進んだ。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「コメダ初のスマートフォン用公式アプリの運用を開始」

    前期までのアプリ開発・リリース段階から、公式アプリの運用開始段階へ進んだ。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「お客様の利便性向上を目指し、コメダ初のスマートフォン用公式アプリをリリース」

    前期まで開発着手段階だったオリジナルアプリについて、コメダ初のスマートフォン用公式アプリをリリースする段階に進んだ。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「お客様の利便性向上のため、QRコード決済の導入とオリジナルアプリの開発着手などデジタル化対応を進め、一部直営店ではUber Eatsの取り扱いを開始しました。」

    従来の電子決済対応・Wi-Fi施策から、QRコード決済の導入及びオリジナルアプリの開発着手へデジタル化対応を具体化した。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「・クレジットカード・電子マネー・『KOMECA』に対応した電子決済システムの導入店舗拡大 ・キャリアを選ばず無料で使える「コメダWi-Fi」の設置」

    電子決済システム及びコメダWi-Fiの導入・設置拡大を継続した。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「クレジットカード・電子マネー・『KOMECA』に対応した電子決済システムの導入店舗拡大 ・キャリアを選ばず無料で使える「コメダWi-Fi」の設置」

    電子決済システム及びコメダWi-Fiの導入店舗拡大・設置を継続した。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様の利便性向上施策として、クレジットカード・電子マネー・『KOMECA』に対応した電子決済システム並びにキャリアを選ばない「コメダWi-Fi」の導入店舗拡大」

    電子決済及びコメダWi-Fiの導入店舗拡大を継続した。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「クレジットカード、電子マネー、『KOMECA』に対応した電子決済システムの導入店舗拡大 ・キャリアを選ばない「コメダWi-Fi」導入店舗拡大」

    既存店の利便性・サービス対応として、電子決済及びWi-Fiの導入店舗拡大を進めた。
一緒に動いた変遷

「新規出店の継続と出店エリアの拡大」は、この変遷が動いた23回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161514131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店の継続と出店エリアの拡大16回
  3. 2新業態・新ビジネスの開発15回
  4. 3普通株式への配当による株主還元14回
  5. 4既存店を中心とした収益力及びブランド力の向上13回
  6. 5多額の借入金・リース債務及び借換えリスク12回
  7. 6人材の確保と育成の強化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コメダホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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