新規出店の継続と出店エリアの拡大
FY2017-Q1に初出。42回の記載のうち40回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-10-14前進決算
「また、当社グループは、主に国内にコメダ珈琲店を15店舗出店、おかげ庵を2店舗出店しました。海外ではシンガポールにKaffe & Toastを1店舗出店し、当中間連結会計期間末の店舗は1,164店舗となりました。」
2026年2月期末の1,150店舗から、国内外の出店・閉店を経て1,164店舗となった。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「また、当社グループは、主に国内にコメダ珈琲店を15店舗出店、おかげ庵を2店舗出店しました。海外ではシンガポールにKaffe & Toastを1店舗出店し、当中間連結会計期間末の店舗は1,164店舗となりました。」
国内でコメダ珈琲店15店舗、おかげ庵2店舗、海外でKaffe & Toast 1店舗を出店した。閉店を差し引いた期末店舗数は前年度末の1,150店舗から1,164店舗へ増加した。 - 2026-09-21前進www.traicy.com
「コメダホールディングスは、タイ初の「コメダ珈琲店」を年内に開業する。」
タイでの初出店計画が具体的に報じられ、新たな国での店舗展開が前進した。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、当社グループは、主に国内にコメダ珈琲店を25店舗、おかげ庵を2店舗出店しました。海外においては2025年3月1日付でPOON RESOURCES PTE. LTD.(以下「POON」という)を連結子会社化したことにより「Kaffe &Toast」「Saap Saap Thai」「Ma Mum」の3ブランド計30店舗を取得し、当連結会計年度末の店舗は1,150店舗となりました。」
国内のコメダ珈琲店25店舗、おかげ庵2店舗の出店に加え、POONの3ブランド30店舗を取得し、店舗数は前年度末の1,083店舗から1,150店舗へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、当社グループは、主に国内にコメダ珈琲店を11店舗、おかげ庵を1店舗出店しました。海外においては2025年3月1日付でPOON RESOURCES PTE. LTD.(以下「POON」という)を連結子会社化したことにより「Kaffe & Toast」「Saap Saap Thai」「Ma Mum」の3ブランド計30店舗を取得し、当中間連結会計期間末の店舗は1,130店舗となりました。」
国内でコメダ珈琲店11店舗、おかげ庵1店舗を出店し、POONの連結子会社化によりシンガポールの3ブランド30店舗を取得した。店舗数は前年度末の1,083店舗から1,130店舗へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について新規に57店舗を出店したほか、おかげ庵について3店舗、新業態としてLa Vinothèque、ジェリコ堂、ベイス、米屋の太郎を出店した結果、当連結会計年度末の店舗数は1,083店舗となりました。」
コメダ珈琲店57店舗、おかげ庵3店舗及び新業態4ブランドを出店し、店舗数は前年度末の1,023店舗から1,083店舗へ増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「コメダ珈琲店については国内を中心に新規に30店舗を出店し、おかげ庵については8月27日に東京都大田区にコメダ珈琲店を併設した蒲田東口店を1店舗出店した結果、当中間連結会計期間末の店舗数は1,050店舗となりました。」
国内を中心にコメダ珈琲店30店舗、おかげ庵1店舗を新規出店し、海外5店舗の出店と3店舗の閉店を含め、店舗数は前年度末の1,023店舗から1,050店舗へ増加した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「コメダ珈琲店について、国内を中心に新規に10店舗を出店した結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は1,030店舗となりました。」
国内を中心に10店舗を新規出店し、店舗数は前年度末の1,023店舗から1,030店舗へ増加した。海外は1店舗出店・2店舗閉店により38店舗となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本及び西日本エリアを中心に新規に45店舗を出店した結果、当連結会計年度末の店舗数は1,023店舗となりました。」
東日本・西日本を中心に45店舗を新規出店し、店舗数は前年度末の987店舗から1,023店舗へ増加した。海外店舗も37店舗から39店舗へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本、西日本及び海外を中心に新規に32店舗を出店した結果、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は1,016店舗となりました。」
東日本・西日本及び海外を中心に32店舗を新規出店し、店舗数は第2四半期末の1,003店舗から1,016店舗へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本、西日本及び海外を中心に新規に17店舗を出店した結果、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は1,003店舗となりました。」
17店舗を新規出店し、コメダグループの店舗数が1,003店舗となった。1,000店舗達成記念キャンペーンも実施され、店舗拡大の節目に到達した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本を中心に新規に9店舗を出店した結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は995店舗となりました。」
東日本を中心に9店舗を新規出店し、店舗数は前年度末の987店舗から995店舗へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本及び西日本エリア並びに海外を中心に新規に40店舗を出店したほか、新業態としてテイクアウト大判焼き専門店の大餡吉日等を出店した結果、当連結会計年度末の店舗数は987店舗となりました。」
東日本・西日本及び海外を中心に40店舗を新規出店し、店舗数は975店舗から987店舗へ増加した。香港及びインドネシアにも初出店した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本及び西日本エリア並びに海外を中心に新規に27店舗を出店したほか、新業態としてテイクアウト大判焼き専門店の大餡吉日等を出店した結果、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は975店舗となりました。」
東日本・西日本及び海外を中心に27店舗を新規出店し、閉店10店舗を差し引いた期末店舗数は965店舗から975店舗へ増加した。海外店舗は29店舗から36店舗へ増加し、2022年9月には物販店舗La Vinothequeも開業した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本及び西日本エリア並びに海外を中心に新規に14店舗を出店したほか、新業態としてテイクアウト大判焼き専門店の大餡吉日を出店した結果、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は965店舗となりました。」
コメダ珈琲店14店舗と大餡吉日を出店し、海外でも5店舗を新規出店した。6店舗の閉店を含む結果、店舗数は第1四半期末の966店舗から965店舗となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本及び西日本エリア並びに海外を中心に新規に11店舗を出店したほか、新業態としてテイクアウト大判焼き専門店の大餡吉日を出店した結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は966店舗となりました。」
東日本・西日本及び海外を中心に11店舗を新規出店し、テイクアウト大判焼き専門店「大餡吉日」も出店した。店舗数は前四半期末949店舗から966店舗へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本や西日本エリアにおける積極出店に加え、中京でも複数出店、台湾においても高雄市まで出店エリアを拡大するなど、新規に41店舗を出店しました。おかげ庵及びBAKERY ADEMOKについては、それぞれ1店舗を出店しました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は949店舗となりました。」
東日本・西日本に加え中京及び台湾高雄市まで出店エリアを広げ、新規43店舗、閉店8店舗の結果、店舗数は933店舗から949店舗へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本及び西日本エリア並びに海外を中心に新規に26店舗を出店した結果、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は933店舗となりました。」
東日本・西日本及び海外を中心に26店舗を新規出店し、店舗数は前四半期末の925店舗から933店舗へ増加した。台湾では台中へエリア進出した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本及び西日本エリア並びに海外を中心に新規に15店舗を出店した結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は925店舗となりました。」
東日本・西日本及び海外を中心に15店舗を新規出店し、店舗数を914店舗から925店舗へ拡大した。海外店舗も18店舗から22店舗へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本エリア及び西日本エリアを中心に出店し、SDGsを身近に感じながら金融知識を深められる大和証券株式会社様とのコラボレーション店舗であるコメダ珈琲店 吉祥寺西口店の出店を含んで新規に45店舗を出店したほか、新業態として全てのメニューの原材料を100%プラントベース(植物由来)とした「KOMEDA is □」を出店した結果、当連結会計年度末の店舗数は914店舗となりました。」
東日本・西日本及び海外で新規出店を継続し、年間45店舗を出店、店舗数は896店舗から914店舗へ増加した。大和証券とのコラボレーション店舗及びKOMEDA is □の出店も実績となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本エリア及び西日本エリアを中心に出店し、SDGsを身近に感じながら金融知識を深められる大和証券株式会社様とのコラボレーション店舗であるコメダ珈琲店 吉祥寺西口店の出店を含んで新規に30店舗を出店したほか、新業態として全てのメニューの原材料を100%プラントベース(植物由来)とした「KOMEDA is □」を出店した結果、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は902店舗となりました。」
東日本・西日本を中心にコメダ珈琲店を新規に30店舗出店し、KOMEDA is □も出店した。閉店25店舗を差し引いた当第3四半期末の店舗数は902店舗となり、前四半期末の896店舗から増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本エリア及び西日本エリアを中心に出店し、SDGsを身近に感じながら金融知識を深められる大和証券株式会社様とのコラボレーション店舗であるコメダ珈琲店 吉祥寺西口店の出店を含んで新規に17店舗を出店したほか、新業態として全てのメニューの原材料を100%プラントベース(植物由来)とした「KOMEDA is □」を出店した結果、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は896店舗となりました。」
東日本・西日本を中心に17店舗を新規出店し、大和証券とのコラボレーション店舗及び「KOMEDA is □」を開店した。閉店も18店舗あったため、期末店舗数は896店舗となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、コメダ珈琲店について、東日本及び西日本エリアを中心に新規に8店舗を出店した結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は896店舗となりました。」
東日本及び西日本を中心に8店舗を新規出店した。一方、8店舗を閉店したため、期末店舗数は前年度末と同じ896店舗となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「「くつろぎの空間の進化・拡大」として、コメダ珈琲店について東日本及び西日本エリアを中心に積極的に出店を進め、青森県に出店を果たしたことで全47都道府県に店舗配置が完了したほか、海外においては台湾で初のFC加盟店による出店も含め4店舗出店しました。これらにより新規に50店舗を出店しました。」
東日本・西日本及び海外で新規出店を継続し、全47都道府県への店舗配置を完了した。新規出店50店舗、閉店22店舗の結果、店舗数は860店舗から896店舗へ増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「「くつろぎの空間の進化・拡大」については、コメダ珈琲店において東日本及び西日本エリアを中心に積極的に出店を進め、青森県に出店を果たしたことで全47都道府県に店舗配置が完了したほか、海外においては台湾で初のFC加盟店となる4号店に続き5号店も出店しました。これらにより新規に36店舗を出店しました。」
コメダ珈琲店で36店舗を新規出店し、台湾では初のFC加盟店に続く5号店を出店した。おかげ庵、やわらかシロコッペ、コメダスタンド及び石窯パン工房ADEMOKを含む新規出店は合計41店舗、閉店20店舗で、期末店舗数は860店舗から881店舗へ増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「コメダ珈琲店において東日本及び西日本エリアを中心に積極的に出店を進め、青森県に出店を果たしたことで全都道府県に店舗配置が完了したほか、海外においては台湾で初のFC加盟店を4店舗目として出店しました。これらにより新規に23店舗を出店しました。」
青森県への出店により全47都道府県への店舗配置を完了し、台湾では初のFC加盟店を出店した。新規出店23店舗により、店舗数は860店舗から871店舗へ増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「「くつろぎの空間の進化・拡大」については、コメダ珈琲店において東日本及び西日本エリアを中心に積極的に出店を進め、新規に11店舗を出店しました。 「新業態の開発」については、コメダ謹製「やわらかシロコッペ」及び「コメダスタンド」はそれぞれ1店舗を出店しました。これらの結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は861店舗となりました。」
コメダ珈琲店11店舗、やわらかシロコッペ及びコメダスタンド各1店舗を新規出店した。一方で12店舗を閉店した結果、店舗数は前年度末の860店舗から861店舗へ増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「これらにより、新規出店は54店舗となりました。…この結果、当連結会計年度末現在の店舗数(フランチャイズ加盟店及び直営店の合計)は、次に記載のとおり、860店舗となりました。」
沖縄県への初出店、北九州市勝山公園のPark-PFI出店、台湾3号店などを含む新規出店54店舗を実施し、店舗数は805店舗から860店舗へ増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「重要施策において①店舗数の拡大については、コメダ珈琲店において東日本及び西日本エリアを中心に積極的に出店を進めました。沖縄県に初出店したほか、全国で初めて公募設置管理制度(Park-PFI)における便益施設として北九州市の勝山公園に出店し、新規に41店舗を出店しました。」
東日本・西日本を中心に41店舗を新規出店し、やわらかシロコッペ等を含む当第3四半期連結会計期間末の店舗数は847店舗となった。沖縄県への初出店及び北九州市勝山公園へのPark-PFI出店を実現した。また、台湾では2018年11月23日に合弁会社を設立し、直営店運営及びフランチャイズビジネスの拡大を目指す体制を整えた。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「コメダ珈琲店において東日本及び西日本エリアを中心に積極的に出店を進めました。沖縄県に初出店したほか、全国で初めて公募設置管理制度(Park-PFI)における便益施設として北九州市の勝山公園に出店し、新規に25店舗を出店しました。 当社の連結子会社である株式会社コメダは、2018年9月21日開催の取締役会において、好食國際投資股份有限公司との間で中華民国(台湾)に合弁会社を設立することを決議いたしました。」
東日本・西日本を中心に25店舗を新規出店し、沖縄県への初出店及び全国初のPark-PFI便益施設としての北九州市勝山公園店を実現した。やわらかシロコッペ7店舗及びコメダスタンドの出店も進め、店舗数は831店舗となった。さらに、台湾で直営店運営及びフランチャイズによるフルサービス型店舗拡大を目的とする合弁会社設立を決議し、2018年10月設立予定、出資比率はコメダ51%・現地パートナー49%とした。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「①店舗数の拡大については、コメダ珈琲店において東日本及び西日本エリアを中心に積極的に出店を進め、新規に12店舗を出店しました。コメダ謹製「やわらかシロコッペ」においては、4店舗を出店しました。また、新業態として「コメダスタンド」を出店しました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は、次のとおり818店舗となりました。」
コメダ珈琲店、やわらかシロコッペ及びコメダスタンドで新規出店を進め、店舗数は805店舗から818店舗へ増加した。企業買収等により東日本エリア及びおかげ庵の直営店舗数も合計10店舗増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「①新規出店の継続と出店エリアの拡大については、コメダ珈琲店において東日本及び西日本エリアを中心に積極的に出店を進め、秋田県に初出店しました。海外では上海に3店舗を出店したほか、台湾に直営店を初出店しました。また、新業態としてコメダ謹製「やわらかシロコッペ」を立ち上げ7店舗を出店しました。」
秋田県への初出店、上海3店舗の追加、台湾初の海外直営店及びやわらかシロコッペ7店舗の出店を実施し、店舗数は805店舗へ増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「①店舗数の拡大については、コメダ珈琲店において、東日本及び西日本エリアを中心に積極的に出店を進めたほか、上海に海外3店舗目を出店しました。また、新業態のコメダ謹製「やわらかシロコッペ」においても出店を開始しました。これらにより新規に44店舗を出店し、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、次のとおり784店舗となりました。」
上海の海外3店舗目を含め、新規に44店舗を出店し、店舗数は前連結会計年度末の747店舗から784店舗へ増加した。新業態のやわらかシロコッペでも出店を開始した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「①店舗数の拡大については、東日本及び西日本エリアを中心に積極的に出店を進めたほか、上海に出店した海外2店舗目を含め、新規に31店舗を出店しました。この結果、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、次のとおり772店舗となりました。」
上海の海外2店舗目を含む31店舗を新規出店し、店舗数は前年度末の747店舗から772店舗へ増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「①店舗数の拡大については、東日本及び西日本エリアを中心に積極的に出店を進め、新規に18店舗を出店しました。この結果、店舗数としては次のとおり761店舗となりました。」
東日本・西日本を中心に18店舗を新規出店し、店舗数は前年度末の747店舗から761店舗へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「①新規出店の継続と出店エリアの拡大としては、8月に北海道に初出店したほか、宮崎県・長崎県・鹿児島県への初出店で11月には九州全県への出店を果たすなど、日本全国出店に向けて大きく前進いたしました。」
北海道への初出店、宮崎県・長崎県・鹿児島県への初出店及び九州全県への出店を実現し、関東初のおかげ庵、海外1店舗を含む期末店舗数は747店舗となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「① 新規出店の状況としては、当第3四半期連結会計期間(2016年9月1日~2016年11月30日)において宮崎県・鹿児島県に出店し九州全県への出店を果たすなど、東日本及び西日本エリアを中心として継続的に積極的な店舗開発を進めております。」
宮崎県・鹿児島県への出店により九州全県への出店を達成した。上海、渋谷の新コンセプト都心型店舗、北海道への初出店も含め、店舗数は727店舗となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「重点施策の柱である①新規出店の継続と出店エリアの拡大」
東日本・西日本を中心に積極的な店舗開発を進め、当第2四半期連結累計期間に700店舗を達成し、期末店舗数は708店舗となった。上海の海外初出店、東京都渋谷区の新コンセプト都心型店舗、北海道への初出店も実施した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「新規出店の継続と出店エリアの拡大」
中国・上海への出店に加え、東日本及び西日本エリアを中心に出店を進め、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は693店舗となった。