Komori

コメダホールディングス

3543商社・卸売中型株KOMEDA Holdings Co.,Ltd.
2,914-1.5%
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株価のうごき
¥2,914最新+41.3%
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事業の概要

珈琲所コメダ珈琲店チェーン等を運営する株式会社コメダの持株会社として、国内外のフルサービス型喫茶店を軸に、出店物件選定・店舗設計・資材供給・店舗運営指導・転貸等を提供するとともに、人材育成・直営店の運営を行うグループです。国内では「珈琲所コメダ珈琲店」および「おかげ庵」を中心にFC加盟店向け出店支援・資材の製造・卸売・直営店舗運営を展開。海外では台湾、中国、香港、インドネシア等でブランド展開を実施し、シンガポールでは「Kaffe & Toast」「Saap Saap Thai」等のブランドでカフェ・タイ料理店舗を運営しています。KOMEDA INTERNATIONAL HOLDINGS PTE. LTD.を通じ、POON RESOURCES PTE. LTD.の株式を取得して連結子会社化したほか、POONを通じたシンガポール国内・東南アジア展開を拡大しています。2014年の単独株式移転により持株会社化し、MBKP III Limitedを含む系列を経て現在のグループ体制となりました。2016年に東京証券取引所市場第一部へ上場、MBKP III Limitedは保有株式の位置づけが変更され2017年に売却されました。2014年11月にはコメダの完全子会社となる株式会社コメダが設立され、以降2015年以降の各段階で国内外店舗を拡大してきました。2016年の東証第一部上場以降、国内出店は600店舗、700店舗、800店舗、900店舗、1000店舗を達成、2018年には関東・北海道・沖縄等で店舗展開を拡大。2019年以降は海外拡大も加速、POONの連結子会社化を経て、2025年2月期にPOONを連結子会社化、同社が展開するKaffe & Toast・Saap Saap Thai・Ma Mum等もグループに組み込みました。2025年にはPOONを通じたシンガポールのカフェ・タイ料理チェーンの取得を完了しました。2026年2月期には店舗総数1,150店舗(国内1,067店舗、海外83店舗)となっています。

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PER
77.01何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
2.68純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
3.5%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
1356億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
45.5%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
17.2%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
13.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 41.5%
掲載の株主 41.5%その他 58.5%
コメダFC持株会以外の合計25.47%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.24%
日本カストディ銀行(信託口)4.83%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
コメダFC持株会以外の合計25.47
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.24
日本カストディ銀行(信託口)4.83
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