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コメダホールディングス(3543)・方針前進

IFRS第15号・第16号の適用準備と影響評価

FY2018に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

10記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY20202018: 320182019: 420192020: 32020
同じテーマの他社
複数の新会計基準の適用準備114社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第2四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」の改訂(「COVID-19に関連した賃料減免」、2020年5月公表)を早期適用しております。」

    IFRS第16号の適用後の運用に加え、COVID-19に関連した賃料減免に関する2020年5月公表の改訂を第2四半期から早期適用した。適用による影響は軽微としている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」

    IFRS第16号の適用を継続して開示している。適用開始日にリース負債29,904百万円等を認識し、使用権資産・リース負債の計上及びキャッシュ・フロー表示の変更を行った。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」

    2019年3月1日から適用したIFRS第16号について、使用権資産・リース負債の認識、売上収益及びキャッシュ・フロー表示への影響を継続して開示している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」

    2019年3月1日から適用したIFRS第16号について、使用権資産・リース負債の認識、売上収益への影響及びキャッシュ・フロー表示の変更を継続して開示している。
  5. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、「IFRS第16号」)を適用しております。」

    適用準備・影響評価段階であったIFRS第16号を2019年3月1日から適用した。適用開始日にリース負債29,904百万円等を認識し、利益剰余金は302百万円減少した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「IFRS第16号「リース」は、従来のIAS第17号「リース」等を置き換える基準です。…当社グループの適用時期 2020年2月期」

    IFRS第16号について、2020年2月期からの適用予定とし、使用権資産、リース債権及びリース債務の増加、転リース取引の売上収益・売上原価の純額認識という影響を具体化した。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(以下、合わせて「IFRS第15号」)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号について、累積的影響を適用開始日に認識する方法及び財務諸表への影響が軽微であることを継続して記載している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(以下、合わせて「IFRS第15号」)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号について、累積的影響を適用開始日に認識する方法及び財務諸表への影響が軽微であることを継続して記載している。
  9. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(以下、合わせて「IFRS第15号」)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    適用準備・影響評価段階であったIFRS第15号を当第1四半期から適用し、累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用した。適用による財務諸表への影響は軽微としている。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「IFRS第15号による重要な影響はありません。また、IFRS第16号の適用による影響は検討中であり、現時点では見積ることはできません。」

    IFRS第15号は2019年2月期から、IFRS第16号は2020年2月期からの適用予定として未適用基準を開示した。IFRS第15号の重要な影響はない一方、IFRS第16号の影響は検討中としている。
一緒に動いた変遷

「新規出店の継続と出店エリアの拡大」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店の継続と出店エリアの拡大4回
  3. 2新業態・新ビジネスの開発4回
  4. 32020年度末までに1,000店舗体制を構築4回
  5. 4普通株式への配当による株主還元3回
  6. 5人材の確保と育成の強化3回
  7. 6調達価格引下げによる原価低減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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