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アクサスホールディングス(3536)・事実再掲

株式移転による持株会社設立と企業集団の統合

FY2016-Q3に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

16記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017再掲FY2020-Q3 – FY2021前進FY2022-Q2 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 020182019: 020192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 220242025: 22025
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純粋持株会社による事業別グループ経営67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、提出会社及び子会社7社により構成されており」

    GIVERSを含む連結子会社7社の企業集団構造を年次報告でも確認している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「卸売事業において、令和6年10月1日付で当社連結子会社であるアクサス株式会社が株式会社GIVERSの全株式を取得し当社の連結子会社(孫会社)としたため、連結範囲に含めております。」

    FY2024末後のGIVERS完全子会社化について、当中間連結会計期間から連結範囲への組入れが実施された。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、令和6年9月18日開催の取締役会において、当社連結子会社であるアクサスが、株式会社GIVERSの株式を譲り受け、完全子会社化することを決議いたしました。また同日付で株式譲渡契約を締結し、令和6年10月1日付で全株式を取得いたしました。」

    当連結会計年度末後、アクサスを通じてGIVERSを完全子会社化し、企業集団にサプリメント・化粧品OEM会社を加えた。
  4. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社コスメバンクは、アクサスリテール株式会社に社名を変更しております。」

    連結子会社コスメバンクの社名をアクサスリテールへ変更した。企業集団の連結範囲に変更はない。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、令和5年6月30日開催の取締役会において、当社連結子会社であるアクサス株式会社(以下、「アクサス」という)が、株式会社ノースカンパニー(以下、「ノースカンパニー」という)及び株式会社ハイブリッジ(以下、「ハイブリッジ」という)並びに株式会社コスメバンク(以下、「コスメバンク」という)の全株式(間接保有分を含む)を取得し、子会社化することを決議いたしました。また、同日付で株式譲渡契約を締結し、全株式(間接保有分を含む)を取得いたしました。」

    アクサスを通じてEC運営会社2社および化粧品成分検査会社1社を取得し、企業集団に新たな孫会社3社を加えた。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「小売事業において、令和4年2月15日付でウォールデコ株式会社を新たに設立したため、連結範囲に含めております。」

    ウォールデコ株式会社の設立後、令和4年4月1日にウオール・デコの全事業を承継する吸収分割を完了し、新たな連結子会社を含む企業集団の構造が具体化した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「小売事業において、令和4年2月15日付でウォールデコ株式会社を新たに設立したため、連結範囲に含めております。」

    アクサスの100%出資子会社としてウォールデコ株式会社を設立し、新たな連結子会社を加えた。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、提出会社及び子会社2社により構成されており」

    アクサスとACサポートの2社を連結子会社とする、ACリアルエステイト吸収合併後の企業集団構造を確認している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和2年3月1日付にて、当社の連結子会社であるアクサス株式会社を吸収合併存続会社、同じく当社の連結子会社であるACリアルエステイト株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施し、両社が保有する不動産賃貸事業を一元化しております。」

    前四半期に実施された子会社間吸収合併について、ACリアルエステイトを連結範囲から除外し、アクサスへの不動産賃貸事業一元化が継続して開示されている。
  10. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当社グループは、令和2年3月1日付にて、当社の連結子会社であるアクサスを吸収合併存続会社、同じく当社の連結子会社であるACリアルエステイトを吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施しております。」

    共同株式移転で設立された持株会社グループの構造について、子会社間の吸収合併により、ACリアルエステイトをアクサスへ統合する段階へ移行した。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月1日にアクサスとACリアルエステイトが、共同株式移転の方法により両社を完全子会社とする株式移転完全親会社として設立されました。」

    共同株式移転による持株会社設立、アクサスを取得企業とする企業結合会計、連結子会社3社の構造を年次報告でも確認している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月1日にアクサスとACリアルエステイトが、共同株式移転の方法により両社を完全子会社とする株式移転完全親会社として設立されました。」

    共同株式移転による持株会社設立と、アクサスおよびACリアルエステイトを完全子会社とする企業集団の構造を引き続き記載している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月1日にアクサスとACリアルエステイトが、共同株式移転の方法により両社を完全子会社とする株式移転完全親会社として設立されました。」

    共同株式移転による持株会社設立と、アクサスを取得企業とする企業結合会計上の連結構造を引き続き記載している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月1日にアクサス株式会社(以下「アクサス」といいます。)とACリアルエステイト株式会社(当時株式会社雑貨屋ブルドッグ、以下「ACリアルエステイト」といいます。)が、共同株式移転の方法により両社を完全子会社とする株式移転完全親会社として設立されました。」

    共同株式移転による持株会社設立と、アクサスを取得企業とする企業結合会計上の連結構造を引き続き記載している。
  15. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月1日にアクサスおよびACリアルエステイトの共同株式移転の方法による共同持株会社として設立されました。」

    共同株式移転による持株会社設立と、アクサスを取得企業とする連結の構造を年次報告でも確認している。
  16. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月1日にアクサスとACリアルエステイト(当時雑貨屋ブルドッグ)が、共同株式移転の方法により両社を完全子会社とする株式移転完全親会社として設立されました。」

    アクサスを取得企業とする企業結合会計を適用し、アクサス、ACリアルエステイト、ACサポートの3社を連結対象としている。
一緒に動いた変遷

「財務体質の改善と自己資本比率の向上」は、この変遷が動いた16回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1財務体質の改善と自己資本比率の向上6回
  3. 2提案力・迅速性・専門性・独自性による差別化5回
  4. 3保有ブランドを組み合わせたハイブリッド売場とアイテムミックス5回
  5. 4大量出店を避け、地域特性に応じた最適な店舗形態を選択4回
  6. 5複数ブランドのマルチ展開による地域シェア獲得4回
  7. 6借入金・リース債務と金利上昇による調達コスト増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクサスホールディングスの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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