アクサスホールディングス(3536)・事実対処
金利スワップ取引(固定支払・変動受取)と評価損の計上
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q3。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デリバティブ評価損の計上16社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3対処有価証券報告書
「金利スワップ負債 13,736 -」
金利スワップ負債は前期末の13,736千円からゼロとなり、当第3四半期累計期間には金利スワップ評価損も計上されていない。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「金利スワップ評価益 - 2,711」
金利スワップ評価益2,711千円を計上し、金利スワップ負債も前期末の13,736千円から11,025千円へ減少した。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「金利スワップ評価益 - 1,940」
当第1四半期に金利スワップ評価益1,940千円を計上し、金利スワップ負債も前期末の13,736千円から11,796千円へ減少した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「金利スワップ取引 変動受取・固定支払 487,500 462,500 △13,736 △13,736」
当期末の金利スワップ契約額は487.5百万円、評価損は13,736千円となり、第3四半期時点の評価損13,103千円から増加した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「金利スワップ負債 - 13,103」
金利スワップ負債13,103千円と金利スワップ評価損13,103千円を計上し、第2四半期時点の評価損12,162千円から評価損が増加している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「金利スワップ取引(固定支払・変動受取) 500,000 △12,162 △12,162」
当第2四半期会計期間に契約額500百万円の金利スワップ取引を開示し、時価および評価損益△12,162千円を計上している。