Komori
SUMINOE(3501)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化

FY2018-Q2に初出。15回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

15記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2020-Q2その他FY2021-Q2 – FY2023-Q22018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化66社が書いているテーマ・逆風6社・追い風59社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。60社中19社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の減少等により、49億99百万円の収入(前期22億83百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を継続し、収入額は前期の22億83百万円から49億99百万円へ増加した。
  2. 2026-07-14前進決算

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の減少等により、49億99百万円の収入(前期22億83百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの収入額が前期から増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益の計上等により、13億43百万円の収入(前年同期は11億30百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の11億30百万円の支出から13億43百万円の収入へ転じた。
  4. FY2025営業活動キャッシュ・フロー収入縮小有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の増加等により、22億83百万円の収入(前期74億50百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、収入額は前期の74億50百万円から22億83百万円へ縮小した。
  5. FY2025-H1営業活動キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加等により、11億30百万円の支出(前年同期は29億14百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の29億14百万円の収入から11億30百万円の支出へ転じた。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加や法人税等の支払等があったものの、税金等調整前四半期純利益や仕入債務の増加等により、29億14百万円の収入(前年同期は2億11百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2億11百万円の支出から29億14百万円の収入へ転じ、営業キャッシュ・フローが黒字化した。
  7. FY2023-Q2営業活動キャッシュ・フロー赤字縮小有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費11億11百万円や仕入債務の増加額10億4百万円を計上したものの、売上債権の増加額21億49百万円、法人税等の支払額5億38百万円等により、2億11百万円の支出(前年同期は9億60百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の9億60百万円の支出から2億11百万円の支出へ赤字幅が縮小したが、支出は継続している。
  8. FY2022-Q2営業活動キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益6億12百万円や減価償却費10億1百万円を計上したものの、棚卸資産の増加額9億10百万円、仕入債務の減少額8億40百万円、法人税等の支払額6億28百万円等により、9億60百万円の支出(前年同期は90百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の90百万円の収入から9億60百万円の支出へ転じた。棚卸資産の増加、仕入債務の減少、法人税等の支払いが主な要因として示された。
  9. FY2021通期営業CF黒字維持・収入縮小有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少26億2百万円等があったものの、税金等調整前当期純利益19億64百万円、減価償却費19億79百万円、たな卸資産の減少22億52百万円や売上債権の減少17億円等により、41億67百万円の収入(前期59億1百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは4,167百万円の収入で黒字を維持したが、前期の5,901百万円から縮小した。
  10. FY2021-Q2営業CF黒字維持・収入縮小有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少24億86百万円等があったものの、減価償却費9億76百万円やたな卸資産の減少17億33百万円等により、90百万円の収入(前年同期は24億8百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは90百万円の収入で黒字を維持したが、前年同期の24億8百万円から収入額は縮小した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、59億1百万円の収入(前期47億60百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を継続し、収入額も前期の47億60百万円から59億1百万円へ増加した。
  12. FY2020-Q2営業活動キャッシュ・フロー黒字化継続有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益12億10百万円、減価償却費9億66百万円、売上債権の増加30億32百万円、仕入債務の増加23億38百万円等により、24億8百万円の収入(前年同期は3億50百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の3億50百万円の支出から24億8百万円の収入に転じ、黒字を確保した。
  13. FY2019営業CF増加・黒字継続有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、たな卸資産の減少等により、47億60百万円の収入(前期35億19百万円の収入)となりました。」

    第2四半期では支出だった営業活動によるキャッシュ・フローが、通期では47億60百万円の収入となり、前期から増加した。
  14. FY2019-Q2営業活動キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加等により、3億50百万円の支出(前年同期は6億29百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の6億29百万円の収入から3億50百万円の支出に転じた。
  15. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益等により、6億29百万円の収入(前年同期は12億2百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが、前年同期の12億2百万円の支出から6億29百万円の収入に転じた。
一緒に動いた変遷

「海外事業の更なる強化と海外拠点・商材の拡充」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業の更なる強化と海外拠点・商材の拡充4回
  3. 2オンリーワン商品の積極展開4回
  4. 3原材料価格高騰の製品価格転嫁不能3回
  5. 4グローバル事業に伴う為替変動3回
  6. 5機能資材事業の連結除外後の減収・営業黒字化3回
  7. 6高利益率商材への選択と集中によるインテリア事業の利益確保3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SUMINOEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化|SUMINOE(3501)の変遷 | Komori