グローバル・リンク・マネジメント(3486)・施策前進
指名報酬諮問委員会による独立性・客観性の強化
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保672社が書いているテーマ・逆風0社・追い風675社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの675件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「指名報酬諮問委員会は独立社外取締役が委員長を務め、独立社外取締役4名、代表取締役社長1名の計5名で構成されております。」「当事業年度は計14回の開催となりました。」
指名報酬諮問委員会は独立社外取締役4名と社長の5名体制となり、当年度に14回開催された。 - FY2022前進有価証券報告書
「指名報酬諮問委員会は独立社外取締役が委員長を務め、独立社外取締役3名、代表取締役社長1名の計4名で構成されております。」「指名報酬諮問委員会は原則1年に4回以上開催し、臨時開催含めて当事業年度は計13回の開催となりました。」
独立社外取締役が委員長を務める4名構成の委員会として、当年度に13回開催し、指名・報酬に関する独立性・客観性の仕組みを運用した。 - FY2021初出有価証券報告書
「指名報酬諮問委員会を設置しております。指名報酬諮問委員会は、取締役会の決議により選定された3名以上の取締役で構成し、その過半数を独立社外取締役とすることとしております。」
2021年12月20日に新設された指名報酬諮問委員会について、取締役・執行役員の指名及び報酬に関する独立社外取締役の関与・助言を得る仕組みを導入した。