Komori
グローバル・リンク・マネジメント(3486)・施策再掲

マンション投資・経営ITプラットフォーム「Mansion Tech」の導入

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018-Q32018: 420182019: 12019
同じテーマの他社
サービス向上・効率化を支える情報システム構築63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年2月 マンション投資・経営ITプラットフォーム「Mansion Tech」をリリース」

    Mansion TechのリリースとITプラットフォーム施策を事業基盤として継続している。
  2. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「BtoCにおいては、平成30年2月にリリースした「Mansion Tech」施策を介しての販売が区分販売で8戸寄与しています。」

    Mansion Tech施策を介した区分販売の寄与が、前四半期報告書記載の1戸から8戸へ増加した。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「BtoCにおいては、平成30年2月にリリースした「Mansion Tech」施策を介しての販売が区分販売で1戸寄与しています。また、当社グループは、「不動産×IT」の「不動産テック」のリーディング・カンパニーを目指しています。」

    Mansion Tech施策を介した区分販売1戸の寄与を記載し、同プラットフォームに関するBS12トゥエルビの企画番組「アプリで出来るマンション経営」も放送した。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「具体的には、マンション投資・経営ITプラットフォーム「Mansion Tech」をリリースした他、SEO(検索エンジン最適化)やリスティング広告等を用いたデジタルマーケティングにより、当社ウェブサイトにて提供するマンション投資情報の閲覧、当社が開催するセミナーへの参加を土地所有者、マンション投資家に促すことにより、土地仕入れ、マンション販売の効率性向上を実現しました。」

    導入を進めていた「Mansion Tech」を実際にリリースした。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「マンション投資・経営ITプラットフォーム「Mansion Tech」(注)の導入を進め、ITとデジタルマーケティングの活用を積極的に推進していく考えです。」

    土地所有者への提案から投資家への情報提供、購入後の管理状況報告までをIT化するプラットフォーム構想を示している。
一緒に動いた変遷

「アルテシモシリーズ販売戸数の過去最高更新」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1アルテシモシリーズ販売戸数の過去最高更新3回
  3. 2海外投資家への販売推進3回
  4. 3売上拡大と営業効率・利益率の改善2回
  5. 4法人向け大型案件による販売拡大2回
  6. 5販売戸数の増加に連動したサブリース・管理代行契約の伸長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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