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ロードスターキャピタル(3482)・事実再掲

東京証券取引所マザーズ市場への上場

FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017-Q3 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q12017: 12018: 320182019: 120192020: 020202021: 120212022: 320222023: 220232024: 12024
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東京証券取引所マザーズへの上場48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。38社中12社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    上場金融商品取引所は東京証券取引所プライム市場であり、前回から変更はない。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    上場金融商品取引所は東京証券取引所プライム市場であり、前回から変更はない。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    上場金融商品取引所は東京証券取引所プライム市場であり、前回から変更はない。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    上場市場の表示は東京証券取引所プライム市場であり、前回の市場表示から変更はない。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部 (第1四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」

    第1四半期会計期間末の市場第一部から、提出日現在の東京証券取引所プライム市場へ上場市場の表示が更新されている。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当社株式は、2022年3月18日付で、東京証券取引所マザーズから、東京証券取引所市場第一部へ市場変更しております。」

    2017年のマザーズ上場後、2022年3月18日付で東京証券取引所市場第一部へ市場変更した。
  7. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「東京証券取引所 (マザーズ)」

    株式の上場金融商品取引所として、東京証券取引所マザーズを過去の上場実績として記載している。
  8. FY2018実績引用有価証券報告書

    「当社株式は、2017年9月28日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました。」

    東京証券取引所マザーズへの上場を、過去の資本市場上の出来事として再掲している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社株式が2017年9月28日に東京証券取引所マザーズ市場に上場したため」

    東京証券取引所マザーズ市場への2017年9月28日の上場を、潜在株式調整後1株当たり利益の算定根拠として再掲している。
  10. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「当社株式が2017年9月28日に東京証券取引所マザーズ市場に上場したため」

    上場を1株当たり利益の算定に関する過去の事実として再度記載している。
  11. FY2017実績引用有価証券報告書

    「当社は2017年9月28日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」

    上場を当期の資本市場上の出来事として過去実績の形で記載している。
  12. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社株式は、2017年9月28日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました。」

    2017年9月28日の東京証券取引所マザーズ市場への上場を記載している。
一緒に動いた変遷

「不動産の売却と新規取得による資産運用」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産の売却と新規取得による資産運用2回
  3. 2東京都心の中規模オフィス投資による自己保有資産残高の拡大2回
  4. 3第3四半期累計期間の業績実績2回
  5. 4海外投資家向けアセットマネジメントとファンド資産残高の積み上げ2回
  6. 5アセットマネジメント事業を第三の事業の柱へ育成2回
  7. 6大株主からの自己株式取得による資本効率向上と機動的な資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロードスターキャピタルの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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