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ロードスターキャピタル(3482)・目標前進

海外投資家向けアセットマネジメントとファンド資産残高の積み上げ

FY2017に初出。27回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-06。

27記載
9年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2023 – FY20242018: 120182019: 120192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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AUM・投資資産価値・キャリードインタレストの成長18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「当中間連結会計期間末現在における受託資産残高(AUM)は、1,400億円超となっております(連結子会社からの受託資産(HIRAMATSU HOTELS)を含む)。」

    新規案件の受託等により、AUMが1,400億円超へ増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新規案件の受託及び既存受託資産の運用、並びに一部売却を行った結果、アセットマネジメント事業売上は450百万円(同35.9%増)となりました。なお、当中間連結会計期間末現在における受託資産残高(AUM)は、1,400億円超となっております(連結子会社からの受託資産(HIRAMATSU HOTELS)を含む)。」

    新規案件の受託等により、AUMは2025年12月末の1,100億円超から1,400億円超へ増加した。アセットマネジメント事業売上も450百万円へ増加している。
  3. FY2025AUM減少継続有価証券報告書

    「新規案件の受託及び既存受託資産の一部売却を行った結果、アセットマネジメント事業売上は1,763百万円(同47.9%増)となりました。なお、当連結会計年度末現在における受託資産残高(AUM)は、1,100億円超となっております(連結子会社からの受託資産(HIRAMATSU HOTELS)を含む)。」

    新規案件受託と既存資産の一部売却を行い、売上は1,763百万円へ増加した一方、AUMは前期末の1,400億円超から1,100億円超へ減少した。
  4. 2026-03-05後退株主総会

    「当連結会計年度末現在における受託資産残高(AUM)は、1,100億円超となっております(連結子会社からの受託資産(HIRAMATSU HOTELS)を含む)。」

    AUMはFY2024末の1,400億円超、FY2025-H1の1,200億円から1,100億円超へ減少した。一方、アセットマネジメント事業売上は1,763百万円へ増加している。
  5. FY2025-H1AUM減少有価証券報告書

    「受託資産の運用及び既存受託資産の一部売却を行った結果、前期に受託資産の売却に伴う大型の報酬があったことから、アセットマネジメント事業売上は331百万円(同53.6%減)となりました。なお、当中間連結会計期間末現在における受託資産残高(AUM)は、1,200億円となっております。」

    AUMは前期末の1,400億円超から1,200億円へ減少した。既存受託資産の一部売却を行い、前年同期には受託資産売却に伴う大型報酬があったため、アセットマネジメント売上も331百万円へ減少した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「新規案件の受託及び既存受託資産の一部売却を行った結果、アセットマネジメント事業売上は1,192百万円(同76.8%増)となりました。なお、当連結会計年度末現在における受託資産残高(AUM)は、1,400億円超となっております(連結子会社からの受託資産(HIRAMATSU HOTELS)を含む)。」

    AUMは前期末の1,000億円超から1,400億円超へ拡大し、アセットマネジメント事業売上も1,192百万円へ増加した。HIRAMATSU HOTELS関連の受託資産も含まれている。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「新規案件の受託及び既存受託資産の一部売却を行った結果、アセットマネジメント事業売上は714百万円(同169.8%増)となりました。」

    新規案件の受託と既存受託資産の一部売却を行い、アセットマネジメント事業売上は714百万円、前年同期比169.8%増となった。AUM残高自体の新たな数値は記載されていない。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業においては、アセットマネジメント業務の受託及び既存受託資産の一部売却を行いました。」

    アセットマネジメント業務の受託と既存受託資産の一部売却を行い、アセットマネジメント事業売上は536百万円、前年同期比329.6%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業においては、都内大型ビルの案件など複数のアセットマネジメント業務の受託及び既存受託資産の一部売却を行いました。なお、当連結会計年度末における受託資産残高(AUM)は1,000億円超となっております。」

    複数の業務を受託するとともに既存受託資産の一部売却を行ったが、AUMは2023年9月末の900億円超から1,000億円超へ回復した。
  10. FY2023-Q3既存資産売却に伴うAUM減少有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業においては、都内大型ビルの案件など複数のアセットマネジメント業務を受託した一方で、既存受託資産の一部を売却したこともあり、当第3四半期連結累計期間末における受託資産残高(AUM)は900億円超となっております。」

    複数の業務を受託した一方、既存受託資産の一部売却によりAUMは前四半期の1,000億円超から900億円超となった。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業においては、都内大型ビルの案件など複数のアセットマネジメント業務を受託しており、当第2四半期連結累計期間末における受託資産残高(AUM)は1,000億円を突破しております。」

    都内大型ビル案件など複数のアセットマネジメント業務を受託し、AUMが1,000億円を突破した状態を再確認している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業においては、引き続き都内大型ビル案件のアセットマネジメント業務を受託しており、当第1四半期連結会計期間末における受託資産残高(AUM)は1,000億円を突破いたしました。」

    都内大型ビル案件の受託を継続し、AUMは2022年12月末の約800億円から1,000億円を突破した。年間数百億円程度としていた従来の目標水準を上回る規模への積み上げが記載されている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「新規案件の受託の結果、アセットマネジメント事業売上は457百万円(同96.8%増)となりました。なお、当連結会計年度末における受託資産残高(AUM)は約800億円(前連結会計年度末AUM 約290億円)であり、当初予定を上回る進捗となっております。」

    新規案件の受託によりAUMは前期末の約290億円から約800億円へ増加し、アセットマネジメント事業売上も457百万円、前期比96.8%増となった。当初予定を上回る進捗との説明を維持している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業においては、都内大型ビルの案件など複数のアセットマネジメント業務を受注いたしました。」

    複数のアセットマネジメント業務を受注し、受託資産残高(AUM)は約760億円となった。前四半期と同水準であり、当初予定を上回る進捗との評価を維持している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業においては、都内大型ビルの案件など複数のアセットマネジメント業務を受注いたしました。」

    都内大型ビル案件など複数の業務を受注し、受託資産残高(AUM)は約760億円となった。前四半期の約650億円から増加しており、AUM積み上げに具体的な進展がある。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業においては、都内大型ビルの案件など複数のアセットマネジメント業務を受託いたしました。」

    複数のアセットマネジメント業務を新規受託し、受託資産残高(AUM)は約650億円となった。前期末の約290億円から大幅に積み上がっている。
  17. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「日本の、特に東京の不動産市場は、世界的には魅力的なマーケットであるため、今後も投資ニーズがある海外投資家及び旺盛な需要をもつ国内投資家の開拓を推進し、投資家に対するアセットマネジメント事業の展開を強化し、年間数百億円程度の受託資産残高(AUM)の積み上げを目指してまいります。」

    従来の年間数十億円程度から年間数百億円程度へ、AUM積み上げ目標の規模を引き上げている。通期末のAUMは約290億円となった。
  18. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業においては、受託資産の一部売却を実施しております。新規案件の受託はありませんでしたが、受託可能性が高い案件は増加傾向にあります。」

    受託資産の一部売却を実施し、新規案件の受託はない状態が続いているため、海外投資家向けAUM積み上げには抑制がある。一方、受託可能性が高い案件は増加傾向と説明している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業におきましては、新型コロナウイルス感染症による入管規制など、外国人投資家がわが国に入国できないなどの事情もあり、新規案件の受託はありませんでした。」

    外国人投資家の入国制限などにより、新規案件の受託がない状態が続いている。既存案件の積み上げや新規AUMの増加については記載されていない。
  20. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業におきましては、新型コロナウイルス感染症による入管規制など、外国人投資家がわが国に入国できないなどの事情もあり、新規案件の受託はありませんでした。既存の受託資産残高(AUM)10,980百万円により、アセットマネジメント事業売上は13百万円(同3.1%減)となりました。」

    外国人投資家の入国制限などにより新規案件の受託がなく、既存AUM10,980百万円を基盤にした売上のみとなった。海外投資家向けAUM積み上げの進展には抑制が生じている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「既存の受託資産残高(AUM)10,980百万円により、アセットマネジメント事業売上は46百万円となりました。」

    既存のAUM10,980百万円を基盤としてアセットマネジメント事業売上46百万円を計上した。新規案件受託やAUM増加についての記載はない。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「既存の受託資産残高(AUM)10,980百万円により、アセットマネジメント事業売上は13百万円となりました。」

    既存の受託資産残高(AUM)10,980百万円を基盤として、アセットマネジメント事業売上13百万円を計上した。新規案件受託やAUM増加は当四半期には記載されていない。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「新たに2案件を受託した結果、受託資産残高(AUM)は10,980百万円となり、アセットマネジメント事業売上は153百万円となりました。」

    アセットマネジメント事業で新たに2案件を受託し、受託資産残高(AUM)10,980百万円、売上153百万円を計上した。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、海外投資家に対するアセットマネジメント事業の展開を企図し、年間数十億円程度のファンド資産残高の積み上げを目指してまいります。」

    海外投資家の開拓とアセットマネジメント事業を通じ、年間数十億円程度のファンド資産残高を積み上げる目標を再掲している。
  25. FY2017初出有価証券報告書

    「海外投資家に対するアセットマネジメント事業を実施し、年間数十億円程度のファンド資産残高の積み上げを目指してまいります。」

    海外投資家の開拓を通じて、年間数十億円程度のファンド資産残高を積み上げる目標を示している。
一緒に動いた変遷

「アセットマネジメント事業を第三の事業の柱へ育成」は、この変遷が動いた27回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15141313118★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アセットマネジメント事業を第三の事業の柱へ育成15回
  3. 2不動産の売却と新規取得による資産運用14回
  4. 3東京都心の中規模オフィス投資による自己保有資産残高の拡大13回
  5. 4第3四半期累計期間の業績実績13回
  6. 5営業貸付金の拡大11回
  7. 6不動産投資・賃貸を中心としたサービス別売上構成8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロードスターキャピタルの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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