Komori
ロードスターキャピタル(3482)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-06)では「引き上げ」

配当性向15%を目安とした安定的・継続的な配当

FY2017に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

25記載
9年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q12018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 420232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを図りながら、配当による株主への利益還元を安定的かつ継続的に実施する方針であります。」

    配当性向17%を目安とする明示はないものの、安定的・継続的な配当方針を維持し、1株当たり86円、連結配当性向17.9%を予定している。
  2. 2026-03-05引き上げ株主総会

    「当社は、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを図りながら、配当性向18%を目安として、配当による株主への利益還元を安定的かつ継続的に実施する方針であります。」

    FY2024に「配当性向17%を目安」とする明示がなくなった後、配当性向18%を目安とする方針が再び明示された。期末配当は1株86円とされた。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「当社は、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを図りながら、配当による株主への利益還元を安定的かつ継続的に実施する方針であります。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり70円00銭の配当を実施することを決定いたしました(連結配当性向16.8%)。」

    配当性向17%を目安とする明示的な表現がなくなり、安定的・継続的な配当方針と実績1株当たり70円、連結配当性向16.8%の記載に変わった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年 3月22日 定時株主総会 普通株式 863 52.5 2023年 12月31日 2024年3月25日 利益剰余金」

    2023年12月期の配当として、配当総額863百万円、1株当たり52円50銭を2024年3月25日に支払った実績を記載している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年 3月23日 定時株主総会 普通株式 803 50.0 2022年 12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    2022年12月期の配当として、配当総額803百万円、1株当たり50円の配当を2023年3月24日に支払った実績を再掲している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年 3月23日 定時株主総会 普通株式 803 50.0 2022年 12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    2022年12月期の配当として、配当総額803百万円、1株当たり50円の配当を2023年3月24日に支払った実績を再掲している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年 3月23日 定時株主総会 普通株式 803 50.0 2022年 12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    2022年12月期の配当として、配当総額803百万円、1株当たり50円の配当を2023年3月24日に支払った実績を記載している。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当社は、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを図りながら、連結配当性向17%を目安として配当による株主への利益還元を安定的かつ継続的に実施する方針であります。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり50円00銭の配当を実施することを決定いたしました(連結配当性向16.6%)。」

    従来の連結配当性向15%目安から17%目安へ方針を引き上げ、2022年12月期は1株当たり50円、連結配当性向16.6%とした。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年 3月30日 定時株主総会 普通株式 525 32.0 2021年 12月31日 2022年 3月31日 利益剰余金」

    2021年12月期の配当として、配当総額525百万円、1株当たり32円を2022年3月31日に支払った実績を記載している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを図りながら、連結配当性向15%を目安として配当による株主への利益還元を安定的かつ継続的に実施する方針であります。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり32円00銭の配当を実施することを決定いたしました(連結配当性向15.1%)。」

    連結配当性向15%を目安とする方針を維持し、2021年12月期は1株当たり32円、連結配当性向15.1%とした。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年 3月25日 定時株主総会 普通株式 401 24.5 2020年 12月31日 2021年 3月26日 利益剰余金」

    2020年12月期の配当として、配当総額401百万円、1株当たり24円50銭を2021年3月26日に支払った実績を再掲している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月25日定時株主総会普通株式40124.52020年12月31日2021年3月26日利益剰余金」

    2020年12月期の配当として、配当総額401百万円、1株当たり24円50銭を2021年3月26日に支払った。安定的・継続的な配当実施の実績を再確認している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年 3月31日 定時株主総会 普通株式 310 14.50 2019年 12月31日 2020年 3月31日 利益剰余金」

    2019年12月期の配当として、配当総額310百万円、1株当たり14円50銭を2020年3月31日に支払ったことを再掲している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年 3月31日 定時株主総会 普通株式 310 14.50 2019年 12月31日 2020年 3月31日 利益剰余金」

    2019年12月期の配当として、配当総額310百万円、1株当たり14円50銭を2020年3月31日に支払ったことを記載している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを図りながら、連結配当性向15%を目安として配当による株主への利益還元を安定的かつ継続的に実施する方針であります。」

    連結配当性向15%を目安とする方針を維持し、2019年12月期は1株当たり14円50銭、連結配当性向14.88%とした。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年 3月28日 定時株主総会 普通株式 201 9.50 2018年 12月31日 2019年 3月29日 利益剰余金」

    2018年12月期の配当として、配当総額201百万円、1株当たり9円50銭を2019年3月29日に支払ったことを再掲している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年 3月28日 定時株主総会 普通株式 201 9.50 2018年 12月31日 2019年 3月29日 利益剰余金」

    2018年12月期の配当として、配当総額201百万円、1株当たり9円50銭を2019年3月29日に支払ったことを再掲している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年 3月28日 定時株主総会 普通株式 201 9.50 2018年 12月31日 2019年 3月29日 利益剰余金」

    2018年12月期の配当として、配当総額201百万円、1株当たり9円50銭の配当を2019年3月29日に支払ったことを記載している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを図りながら、配当性向15%を目安として配当による株主への利益還元を安定的かつ継続的に実施する方針であります。」

    配当性向15%を目安とする方針を維持し、2018年12月期は1株当たり9円50銭、配当性向14.83%とした。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年 3月29日 定時株主総会 普通株式 114 11.00 2017年 12月31日 2018年 3月30日 利益剰余金」

    2017年12月期の配当として、配当総額114百万円、1株当たり11円の配当を2018年3月30日に支払ったことを再掲している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年 3月29日 定時株主総会 普通株式 114 11.00 2017年 12月31日 2018年 3月30日 利益剰余金」

    2017年12月期の配当として、配当総額114百万円、1株当たり11円の配当を2018年3月30日に支払ったことを記載している。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを図りながら、配当性向15%を目安として配当による株主への利益還元を安定的かつ継続的に実施する方針であります。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり11円00銭の配当を実施することを決定いたしました。」

    配当性向15%を目安とする方針を掲げ、2017年12月期は1株当たり11円、配当性向14.97%となった。
一緒に動いた変遷

「不動産の売却と新規取得による資産運用」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産の売却と新規取得による資産運用3回
  3. 2東京都心の中規模オフィス投資による自己保有資産残高の拡大3回
  4. 3貸付型商品の安定供給とエクイティ投資型案件数の増加3回
  5. 4アセットマネジメント事業を第三の事業の柱へ育成3回
  6. 5投資家会員数と累積投資金額の増加2回
  7. 6営業貸付金の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロードスターキャピタルの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
配当性向15%を目安とした安定的・継続的な配当|ロードスターキャピタル(3482)の変遷 | Komori