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ロードスターキャピタル(3482)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-06)では「前進」

投資家会員数と累積投資金額の増加

FY2017-Q3に初出。25回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

25記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY20252017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
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不動産クラウドファンディングの投資家会員・累積投資額拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「クラウドファンディング事業の対処すべき課題としては、案件組成数の増加、及び投資家会員数と投資金額の拡大が挙げられます。」

    投資家会員数と投資金額の拡大を含むクラウドファンディング事業の課題を引き続き掲げている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「クラウドファンディング事業の対処すべき課題としては、案件組成数の増加、及び投資家会員数と投資金額の拡大が挙げられます。これらの課題を解決するため、エンジニアによるクラウドファンディングシステムの最適化やSFA(セールス・フォース・オートメーション)の利用といったDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進し、案件組成数の増加を図っております。また、サイトリニューアル等を通じたUI/UX(ユーザーインターフェース/ユーザーエクスペリエンス)の向上及びWEBマーケティングを通じた投資家会員数と投資金額拡大を企図しております。」

    案件組成数、投資家会員数、投資金額の拡大という課題と、システム最適化、SFA、サイトリニューアル、WEBマーケティングによる対応を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「クラウドファンディング事業の対処すべき課題としては、案件組成数の増加、及び投資家会員数と投資金額の拡大が挙げられます。これらの課題を解決するため、営業人員を増加するとともにSFA(セールス・フォース・オートメーション)等の導入といったDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進し、案件組成数の増加を図っております。また、システムの増強、サイトリニューアル等を通じUI/UX(ユーザーインターフェース/ユーザーエクスペリエンス)を向上させること、メディアへの露出やセミナーの実施を通じて投資家会員数と投資金額拡大を企図しております。」

    投資家会員数と投資金額の拡大という従来の方向性を維持しつつ、営業人員、SFA等のDX、システム増強、サイトリニューアル、メディア露出、セミナーを具体的手段として列挙している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、案件によっては数億円の規模が数分程度で募集完了になるなど、同事業に対する個人投資家の投資意欲は依然として高い状況が続いております。」

    投資家会員数や累積投資金額の新たな数値は示していないが、数億円規模の案件が数分程度で募集完了になる例を挙げ、個人投資家の投資意欲が高い状況の継続を説明している。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、同事業に対する個人投資家の投資意欲は依然として高く、投資家会員数は27,579人となりました。」

    投資家会員数は前期末の26,187人から27,579人へ増加した。個人投資家の投資意欲は引き続き高いと説明している。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、同事業に対する個人投資家の投資意欲は依然高いままであり、投資家会員数は26,187人となりました。」

    投資家会員数は26,187人となり、前期末の25,779人から増加した。個人投資家の投資意欲は依然高いと説明している。
  7. FY2021再定義有価証券報告書

    「クラウドファンディング事業の対処すべき課題としては、案件組成数の増加、及び投資家会員数と投資金額の拡大が挙げられます。」

    従来の累積投資金額の増加に加え、案件組成数と投資金額の拡大が課題として整理された。投資家会員数は25,779人となった一方、経営上の重要指標としては投資案件への年間投資金額が掲げられている。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、同事業に対する個人投資家の投資意欲は依然高いままであり、投資家会員数は25,301人となりました。」

    投資家会員数は前四半期の24,782人から25,301人へ増加した。個人投資家の投資意欲は依然高いと説明している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、同事業に対する個人投資家の投資意欲は依然高いままであり、投資家会員数は24,782人となりました。」

    投資家会員数は24,782人となり、FY2021-Q1の24,450人から増加した。個人投資家の投資意欲は依然高いと説明している。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、同事業に対する個人投資家の投資意欲は依然高いままであり、投資家会員数は24,450人となりました。」

    投資家会員数を24,450人と記載しており、2019年12月末の22,895人から増加した。今四半期の累積投資金額は本文で示されていない。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、不動産特化型クラウドファンディング事業においても、投資家会員数と累積投資金額は増加しております。」

    投資家会員数と累積投資金額が増加しているとの従来の方向性を再確認しているが、当四半期の具体的な人数・金額は示していない。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産特化型クラウドファンディング事業において、投資家会員数と累積投資金額を増加させました。」

    投資家会員数と累積投資金額を増加させる方向性を再確認しているが、当四半期の具体的な人数・金額は示していない。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、不動産特化型クラウドファンディング事業において、投資家会員数と累積投資金額を増加させました。」

    投資家会員数と累積投資金額を増加させる方向性を再確認しているが、当四半期の具体的な人数・金額は示していない。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「投資家会員数(人) 443 1,758 7,635 10,406 12,502 14,541 16,812 19,216 20,681 21,903 22,895 累積投資金額(百万円) 286 1,031 3,652 4,909 5,849 7,118 8,426 11,334 11,897 13,643 15,734」

    2019年12月末の投資家会員数は22,895人、累積投資金額は15,734百万円となり、2018年12月末の16,812人、8,426百万円から増加した。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、不動産特化型クラウドファンディング事業において、投資家会員数と累積投資金額が増加いたしました。」

    投資家会員数と累積投資金額の増加という従来の方向性を再掲しているが、当四半期の具体的な人数・金額は示していない。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、不動産特化型クラウドファンディング事業において、投資家会員数と累積投資金額が増加いたしました。」

    投資家会員数と累積投資金額の増加という従来の方向性を再掲しているが、当四半期の具体的な人数・金額は示していない。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、不動産特化型クラウドファンディング事業において、投資家会員数と累積投資金額が増加いたしました。」

    投資家会員数と累積投資金額の増加という従来の方向性を再掲しているが、当四半期の具体的な人数・金額は示していない。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「また、クラウドファンディング事業においては、不動産担保融資の貸付型に加えて、不動産SPCに出資を行うエクイティ投資型商品の提供を開始し、投資家会員数と累積投資金額が増加いたしました。」

    投資家会員数は2017年12月末の7,635人から2018年12月末の16,812人へ、累積投資金額は3,652百万円から8,426百万円へ増加した。エクイティ投資型商品の提供開始も記載している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、不動産特化型クラウドファンディング事業においては、クラウドファンディング及び当社の認知度拡大により、投資家会員数と累積投資金額が大幅に増加し、また、日本で初めてエクイティ投資型商品をリリースできました。」

    クラウドファンディングおよび会社の認知度拡大を通じて投資家会員数と累積投資金額が大幅に増加したとの方向性を再掲している。具体的な会員数・累積投資金額は示していない。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、不動産特化型クラウドファンディング事業においてはクラウドファンディング及び当社の認知度拡大により、投資家会員数と累積投資金額が大幅に増加いたしました。」

    クラウドファンディングおよび会社の認知度拡大を通じて、投資家会員数と累積投資金額が大幅に増加したと説明しているが、当期の人数・金額は示していない。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、不動産特化型クラウドファンディング事業において、投資家会員数と累積投資金額が増加いたしました。」

    投資家会員数と累積投資金額の増加という従来の方向性を再掲しているが、第1四半期の具体的な人数・金額は示していない。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「また、不動産保有会社へ貸付を行うクラウドファンディング事業においても投資家会員数と累積投資金額が増加いたしました。」

    投資家会員数は2017年9月末5,821人から12月末7,635人、累積投資金額は2,677百万円から3,652百万円へ増加した。また、マーケティング活動、メディア露出、セミナー、システム増強を拡大手段として記載している。
  23. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、不動産特化型クラウドファンディング事業において、投資家会員数と累積投資金額の増加を目指しました。」

    クラウドファンディング事業について、投資家会員数および累積投資金額という2つの指標の増加を目指したと記載している。
一緒に動いた変遷

「不動産の売却と新規取得による資産運用」は、この変遷が動いた25回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産の売却と新規取得による資産運用9回
  3. 2営業貸付金の拡大8回
  4. 3東京都心の中規模オフィス投資による自己保有資産残高の拡大7回
  5. 4第3四半期累計期間の業績実績6回
  6. 5貸付型商品の安定供給とエクイティ投資型案件数の増加5回
  7. 6海外投資家向けアセットマネジメントとファンド資産残高の積み上げ4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロードスターキャピタルの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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