売上高と経常利益の中長期的成長
FY2017に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
ロードスターキャピタルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、売上高と税金等調整前当期純利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。また、持続的な事業拡大を図るために、コーポレートファンディング事業では不動産ストック残高、アセットマネジメント事業では受託資産残高(AUM)、クラウドファンディング事業では年間投資金額を、それぞれの事業の重要な経営指標としております。」
売上高・税金等調整前当期純利益と、事業別の不動産ストック残高、AUM、年間投資金額を重要指標とする体系を維持している。 - 2026-03-05実績引用株主総会
「売上高は44,633百万円(前年同期比29.7%増)、営業利益は13,415百万円(同17.2%増)となりました。」
2025年12月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益について、通期実績が開示された。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は、売上高と税金等調整前当期純利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。また、持続的な事業拡大を測るために、コーポレートファンディング事業では不動産ストック残高、アセットマネジメント事業では受託資産残高(AUM)、クラウドファンディング事業では年間投資金額を、それぞれの事業の重要な経営指標としております。」
事業別指標のうち、従来の「自己保有資産残高」が「不動産ストック残高」と表現され、AUMと年間投資金額を含む指標体系が再整理されている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、売上高と税金等調整前当期純利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。また、持続的な事業拡大を測るために、コーポレートファンディング事業では自己保有資産残高、アセットマネジメント事業では受託資産残高(AUM)、クラウドファンディング事業では投資案件への年間投資金額を、それぞれの事業の重要な経営指標としております。」
主要指標を売上高・税金等調整前当期純利益とし、事業別指標として自己保有資産残高、AUM、クラウドファンディングの年間投資金額を明示する形に整理している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は、売上高と税金等調整前当期純利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。また、持続的な事業拡大を測るために、アセットマネジメント事業については受託資産残高(AUM)を、クラウドファンディング事業については投資案件への年間投資金額を、それぞれの事業の重要な経営指標としております。」
従来の「売上高と経常利益」から「売上高と税金等調整前当期純利益」へ主要指標の表現が変わった。さらにAUMとクラウドファンディングの年間投資金額を事業別の重要指標として追加している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、売上高と経常利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。」
売上高と経常利益を重要な経営指標として中長期的に成長させる基本方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、売上高と経常利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。」
売上高と経常利益を重要な経営指標として中長期的に成長させる基本方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、売上高と経常利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。」
売上高と経常利益を重要な経営指標として、中長期的な成長を目指す基本方針を示している。