Komori
グッドコムアセット(3475)・施策前進

マンションの企画・開発・販売・管理を一体で行う事業体制

FY2016に初出。34回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-30。

34記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2021-Q2その他FY2021-Q3 – FY2023-Q32017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
建設・不動産事業の企画から運営管理までの一気通貫化27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間では、建物管理及び賃貸管理戸数の堅調な増加に加え、月末入居率9割超を毎月達成いたしました。以上の結果、売上高は1,455百万円(前年同期比30.3%増)、セグメント利益は528百万円(同79.9%増)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加と月末入居率9割超を継続し、リアルエステートマネジメントは売上高1,455百万円、セグメント利益528百万円となった。前年同期比で増収増益となっている。
  2. 2026-03-17前進決算

    「建物管理及び賃貸管理戸数の堅調な増加に加え、月末入居率9割超を毎月達成いたしました。」

    管理戸数の増加及び高い入居率を継続し、リアルエステートマネジメントのセグメント利益も141百万円となった。
  3. FY2025管理事業の減収減益継続有価証券報告書

    「当連結会計年度では、建物管理及び賃貸管理戸数の堅調な増加に加え、月末入居率9割超を毎月達成いたしました。以上の結果、売上高は2,414百万円(前期比8.5%減)、セグメント利益は823百万円(同21.0%減)となりました。」

    管理戸数及び入居率の高水準を維持した一方、リアルエステートマネジメントは前期比で減収減益となった。
  4. FY2025-H1管理事業の減収減益継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間では、月末入居率は毎月9割超を達成したものの、前年度における大幅な販売の反動により、未販売住戸が減少したことから、賃料収入が減少いたしました。以上の結果、売上高は1,165百万円(前年同期比17.6%減)、セグメント利益は341百万円(同43.6%減)となりました。」

    月末入居率9割超を維持した一方、未販売住戸の減少により賃料収入が減少し、リアルエステートマネジメントは減収減益となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、建物管理及び賃貸管理戸数が増加したことに加え、月末入居率9割超を毎月達成し、販売を持ち越した物件の賃料収入が増加いたしました。以上の結果、売上高は1,414百万円(前年同期比85.1%増)、セグメント利益は605百万円(同2,048.6%増)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加、月末入居率9割超の継続及び持越し物件の賃料収入増加を背景に、リアルエステートマネジメントは売上高1,414百万円、セグメント利益605百万円となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、建物管理及び賃貸管理戸数が増加したことに加え、月末入居率9割超を毎月達成し、販売を持ち越した物件の賃料収入が増加いたしました。以上の結果、売上高は634百万円(前年同期比87.1%増)、セグメント利益は264百万円(同441.2%増)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加、月末入居率9割超及び販売持越し物件の賃料収入増加を背景に、リアルエステートマネジメントは増収増益となった。
  7. FY2023-Q3管理事業の増収減益・貸倒引当金増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では、建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加に加え、月末入居率9割超を毎月達成したものの、1棟販売にかかる費用及び貸倒引当金の増加により増収減益となりました。以上の結果、売上高は1,286百万円(前年同期比20.8%増)、セグメント利益は172百万円(同29.4%減)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加及び月末入居率9割超を継続した一方、1棟販売費用と貸倒引当金の増加により、管理事業は増収減益となった。
  8. FY2023-Q2管理事業の増収減益・一棟販売費用増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加に加え、月末入居率9割超を毎月達成したものの、1棟販売にかかる費用が増加したため、増収減益となりました。以上の結果、売上高は764百万円(前年同期比4.4%増)、セグメント利益は28百万円(同84.9%減)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加及び月末入居率9割超を継続した一方、一棟販売費用の増加により、管理事業は売上高764百万円の増収、セグメント利益28百万円の減益となった。
  9. FY2023-Q1管理事業の減収減益継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、月末入居率は毎月9割超を達成したものの、順調な販売実績の反動により、未販売住戸が減少したことから、賃料収入が減少いたしました。以上の結果、売上高は339百万円(前年同期比1.1%減)、セグメント利益は48百万円(同43.9%減)となりました。」

    月末入居率は毎月9割超を維持したものの、未販売住戸の減少により賃料収入が減少し、リアルエステートマネジメントは売上高339百万円、セグメント利益48百万円の減収減益となった。
  10. FY2022管理事業の減収減益継続有価証券報告書

    「当連結会計年度では、月末入居率は毎月9割超を達成したものの、順調な販売実績の反動により、未販売住戸が減少したことから、賃料収入が減少いたしました。以上の結果、売上高は1,442百万円(前期は1,545百万円の売上高)、セグメント利益は346百万円(前期比32.9%減)となりました。」

    高い入居率を維持した一方、未販売住戸の減少による賃料収入減が続き、年間の管理事業は減収減益となった。
  11. FY2022-Q3管理事業の減収減益・未販売住戸減少による賃料収入減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では、月末入居率は毎月9割超を達成したものの、順調な販売実績の反動により、未販売住戸が減少したことから、賃料収入が減少いたしました。以上の結果、売上高は1,065百万円(前年同期は1,208百万円の売上高)、セグメント利益は243百万円(前年同期比43.0%減)となりました。」

    管理戸数や入居率の説明を継続する一方、未販売住戸の減少により賃料収入が減少し、リアルエステートマネジメントは減収減益となった。
  12. FY2022-Q2管理事業の減収減益・未販売住戸減少による賃料収入減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、月末入居率9割超を毎月達成したものの、順調な販売活動により、未販売住戸が減少したことから、賃料収入が減少いたしました。以上の結果、売上高は731百万円(前年同期は875百万円の売上高)、セグメント利益は186百万円(前年同期比43.8%減)となりました。」

    月末入居率9割超を毎月達成した一方、販売活動による未販売住戸の減少で賃料収入が減少し、リアルエステートマネジメントは減収減益となった。
  13. FY2022-Q1管理事業の減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、建物管理及び賃貸管理戸数の堅調な増加に加え、月末入居率9割超を毎月達成いたしました。以上の結果、売上高は343百万円(前年同期は441百万円の売上高)、セグメント利益は87百万円(同37.0%減)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加と月末入居率9割超を毎月達成した一方、リアルエステートマネジメントは売上高343百万円、セグメント利益87百万円となり、前年同期から減収減益となった。
  14. FY2021管理事業の増収減益・家賃債務保証事業を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度では、建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加に加え、毎月の月末入居率9割超を達成し、2020年9月に子会社化した株式会社ルームバンクインシュアにより売上は増加したものの、のれんの償却により減益となりました。以上の結果、売上高は1,545百万円(前期比28.8%増)、セグメント利益は517百万円(同6.3%減)となりました。」

    管理戸数の増加とルームバンクインシュアの子会社化により増収となった一方、のれん償却により減益となった。月末入居率は年間説明で9割超とされた。
  15. FY2021-Q3管理事業の増収減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では、建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加に加え、毎月の月末入居率99%超を達成したものの、のれんの償却など販売費及び一般管理費が増加したため、増収減益となりました。以上の結果、売上高は1,208百万円(前年同期比44.0%増)、セグメント利益は427百万円(同5.6%減)となりました。」

    建物管理戸数・賃貸管理戸数の増加と月末入居率99%超を継続した一方、のれん償却等の費用増加により、リアルエステートマネジメントは売上高1,208百万円の増収、セグメント利益427百万円の減益となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加に加え、毎月の月末入居率99%超を達成いたしました。以上の結果、売上高は875百万円(前年同四半期比70.9%増)、セグメント利益は332百万円(同17.4%増)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加と月末入居率99%超を背景に、リアルエステートマネジメントの売上高875百万円、セグメント利益332百万円を計上した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加に加え、月末入居率99%超を毎月達成いたしました。以上の結果、売上高は441百万円(前年同四半期比96.2%増)、セグメント利益は138百万円(同14.7%増)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加と月末入居率99%超を毎月達成したことを記載し、リアルエステートマネジメントの売上高441百万円、セグメント利益138百万円となった。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加や月末入居率99%超を毎月達成したことにより、当第3四半期連結累計期間では、順調に推移いたしました。以上の結果、売上高は838百万円(前年同四半期比52.8%増)、セグメント利益は453百万円(同66.9%増)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加に加え、月末入居率99%超を毎月達成した。第3四半期累計の不動産管理セグメントは売上高838百万円、セグメント利益453百万円となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加や企業の社宅需要等もあり、当第2四半期連結累計期間では、順調に推移いたしました。以上の結果、売上高は512百万円(前年同四半期比51.9%増)、セグメント利益は283百万円(同74.2%増)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加や企業の社宅需要を背景に、不動産管理セグメントの売上高・利益が前年同四半期を上回った。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加や企業の社宅需要等もあり、当第1四半期連結累計期間では、順調に推移いたしました。以上の結果、売上高は225百万円(前年同四半期比42.2%増)、セグメント利益は120百万円(同49.8%増)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加や企業の社宅需要を背景に、不動産管理セグメントの売上高225百万円、セグメント利益120百万円となり、前年同四半期比で増加した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズの建物管理及び賃貸管理を行っております。また、企業の社宅需要や屋上ドッグランを採用した新ブランド「skyrun」の販売を開始したこともあり、ほぼ100%という高い入居率を継続いたしました。」

    建物管理・賃貸管理を継続するなか、企業の社宅需要や屋上ドッグランを採用した新ブランド「skyrun」の販売開始を記載した。入居率はほぼ100%という高水準を継続している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズの建物管理及び賃貸管理を行っております。また、当社マンションの一部を活用した新たな民泊事業を開始したこともあり、毎月末時点の入居率が6ヵ月連続で100%となりました。」

    建物管理・賃貸管理を継続し、新たな民泊事業の開始を記載した。毎月末時点の入居率は6カ月連続で100%となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「自社ブランド「GENOVIA」シリーズの建物管理及び賃貸管理を行っており、毎月末時点の入居率が3ヵ月連続で100%となりました。」

    建物管理・賃貸管理を継続するなか、毎月末時点の入居率が3カ月連続で100%となった。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加により、順調に増加いたしました。以上の結果、売上高は643百万円(前年同期比12.7%増)、セグメント利益は342百万円(同39.3%増)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加を背景に、不動産管理セグメントの売上高643百万円、セグメント利益342百万円となった。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加により、順調に推移いたしました。以上の結果、売上高は491百万円(前年同四半期比18.8%増)、セグメント利益は269百万円(同62.1%増)となりました。」

    建物管理戸数・賃貸管理戸数の増加を背景に、不動産管理セグメントの第3四半期累計売上高は491百万円、セグメント利益は269百万円となった。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加により、順調に推移いたしました。以上の結果、売上高は334百万円(前年同四半期比22.3%増)、セグメント利益は186百万円(同82.1%増)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加を背景に、不動産管理セグメントの売上高334百万円、セグメント利益186百万円を計上した。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加により、賃料収入等が順調に増加いたしました。以上の結果、売上高は162百万円(前年同四半期比35.3%増)、セグメント利益は88百万円(同118.9%増)となりました。」

    建物管理・賃貸管理戸数の増加を背景に、不動産管理セグメントの売上高162百万円、セグメント利益88百万円を計上し、前年同四半期比で増加した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「不動産管理については、建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加により、賃料収入等が順調に増加いたしました。以上の結果、売上高は570百万円(前年同期比151.0%増)、セグメント利益は246百万円(同338.0%増)となりました。」

    販売前の賃料収入と販売後の賃貸・建物管理を組み合わせる体制について、管理戸数の増加に伴い売上高570百万円、セグメント利益246百万円となった。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループが顧客に販売・引渡しをする前の賃料収入や、建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加により、順調に推移いたしました。以上の結果、売上高は414百万円(前年同四半期比151.3%増)、セグメント利益は166百万円(同322.3%増)となりました。」

    販売前の賃料収入と建物管理・賃貸管理戸数の増加を背景に、不動産管理セグメントの第3四半期累計売上高は414百万円、セグメント利益は166百万円となり、前年同四半期比で大幅に増加した。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループが顧客に販売・引き渡しをする前の賃料収入や、建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加により、順調に推移いたしました。」

    販売前の賃料収入の確保と、建物管理・賃貸管理戸数の増加を通じた一体的な管理事業の方針を再掲している。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループが顧客に販売・引き渡しをする前の賃料収入や、建物管理戸数、賃貸管理戸数の堅調な増加により、順調に推移いたしました。」

    販売前の賃料収入を確保し、建物管理・賃貸管理の戸数が増加したことを不動産管理セグメントの進捗として記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「主要な事業として、自社ブランド「GENOVIA(ジェノヴィア)」(※1)シリーズの新築マンションの企画、開発、販売及び管理に取り組んでおります。」

    株式会社グッドコムによる賃貸管理・建物管理を含め、販売後の管理までを事業範囲としている。
一緒に動いた変遷

「東京23区を中心としたGENOVIA新築マンションの企画・開発・販売拡大」は、この変遷が動いた34回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201110976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東京23区を中心としたGENOVIA新築マンションの企画・開発・販売拡大20回
  3. 2財務制限条項抵触による借入金一括返済リスク11回
  4. 3東京23区の仕入物件を継続的に確保する仕入体制10回
  5. 4国内自社販売・国内業者販売・海外販売を組み合わせた機動的販売9回
  6. 5借入依存と金利上昇による財務状態への影響7回
  7. 6販売停滞による完成在庫滞留と販売用不動産の評価損6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グッドコムアセットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
マンションの企画・開発・販売・管理を一体で行う事業体制|グッドコムアセット(3475)の変遷 | Komori